扁桃炎に該当するQ&A

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ワグラスD錠とカロナールorロキソニンの併用について(乳腺炎、扁桃炎)

person 30代/女性 - 解決済み

【ワグラスD錠とカロナールの飲み合わせは可能でしょうか】 3日前に乳腺炎で高熱が出ました。葛根湯やロキソニンを飲んでしのいでいましたが、ロキソニンの効果が切れたらまた高熱....の繰り返しです。40℃も超えることもありました。片方の乳房がかなり赤く、痛みも伴っていたのですが、あいにくGW中のため本日やっと桶谷式の助産院に行くことができました(乳腺炎になりやすく過去にも何度も通っています)ただ、発症して2日経ってることもあり膿が全ては取り切れなかったようで、明後日再受診しますがその間、ワグラスD錠という漢方薬を服用してみることを勧められました。 それとは別で、実は昨日の夜から扁桃炎のような喉の痛みもでてきて、飲み込むのも辛い状況が今日1日を過ごす中でだんだんひどくなってきました。 夕方にまた40℃の発熱があり、ロキソニンを飲もうと思ったのですがここ数日飲み続けていたからか胃が痛く、カロナールを服用してみたのですが、ワグラスD錠との併用は問題ありますか?? 正直、今の発熱が乳腺炎での発熱なのか、扁桃炎での発熱なのかもわかりません... 乳房の痛み、赤みは数日前よりは大分落ち着いてるように思います。とにかく今は高熱と、喉の痛みが辛い状況です。 わかりにくい文章で申し訳ありません。 どなたか教えていただけましたら幸いです。

2人の医師が回答

扁桃炎と咽頭炎、長期間続く体調不良と痛みの変化

person 30代/男性 - 解決済み

10月末頃、左下歯茎内側に大きめの口内炎ができ、その後、舌下腺の腫れと唾液が詰まるような違和感が続きました。 次第に頭痛、夕方の微熱、倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 複数の医療機関を受診し、当初は扁桃炎と診断され、抗生物質とステロイドを処方されましたが、吐き気やめまい、脱力感が出現しました。 その後、別の病院で薬が合っていない可能性を指摘され、抗生物質とステロイドは中止、漢方と鎮痛薬に変更されました。 血液検査やめまいの検査は異常なし 12月初旬、同医院耳鼻科で扁桃炎は治癒しており、ウイルス性咽頭炎の残炎と説明を受けました。 その後鼠径部〜大腿部の倦怠感が現れ 鼠径部リンパの違和感で 同医院の内科を再受診しましたが、 発熱、寝汗、体重減少などはなく、 緊急性は低めと判断され採血、CTなどの検査はなく 経過観察となっています。 【現在の症状】 下腹部、鼠径部、大腿から臀部にかけて、ピリッとする神経痛のような痛み 胃腸の不快感、張り、消化不良感 頸部や下顎周囲の強張り、疲労感 咽頭炎が完全に治りきっていないような違和感 口内炎や粘膜トラブルが繰り返し出現 寒さや疲労時に、頸部や鼠径部の痛みを感じやすい いずれも強い症状ではありませんが、 良くなったり悪くなったりを繰り返し、完全に元の体調に戻らない状態が続いています。 そして過去にない長期間の体調不良と 初めて感じる部位や 痛みの変化、根本的な治癒が進んでいない感覚が大きな不安とストレスになっています。 原因となっている感染や疾患の疑い 次の受診目安、 必要な精査などあれば教えていただきたいです。 補足ですが 外出先で簡易的な健康測定を受けたところ、自律神経バランスの乱れ、慢性的な疲労傾向が要注意 血管年齢が実年齢より高くあまり良くないという結果が出ました。 この結果と、現在続いている体調不良に医療的な関連性、影響があるのかご意見を伺いたく相談しました。

5人の医師が回答

扁桃炎後に処方された抗生剤の影響か、胃腸の不調が続いています

person 30代/女性 -

30代女性です。 7月上旬に扁桃炎と診断され、抗生剤(アモキシシリン)を5日間服用しました。 2日飲んだところ胃腸の具合がどんどん悪くなり お薬を変えてもらいました  1回目に出た抗生剤の際ビオフェルミンは一緒に服用しておらず 2回目に処方された抗生剤では一緒にビオフェルミン服用しました 喉の痛みは徐々におさまりましたが、それ以降ずっと胃腸の調子が悪く、次のような症状が続いています: • 食後の気持ち悪さや胃のムカムカ ・起床時の吐き気腸のガス • ガスが溜まりやすい • 下痢や軟便が断続的に続く ・昨日の夜は2回ほど水下痢 • 食欲不振 抗生剤の服用をやめてからすでに1週間以上経ちますが、症状が改善せず、心因性なのか薬の影響なのか、自分では判断がつきません。 このような症状は抗生剤による腸内環境の乱れなどが原因の可能性はありますか? また、今後どのように対処すればよいか、受診の目安などもあれば教えていただきたいです。 元々嘔吐恐怖症パニック障害で セルトラリン1.5錠と 頓服でアルプラゾラム出ていますが 最近は毎日アルプラゾラム飲んでいるくらい辛いです 飲めば若干気持ち悪さ軽減されていますが それでも多少の気持ち悪さは残ります。 6年ほど前の胃カメラでは逆流性食道炎、慢性胃炎と言われており 最近の気持ち悪さは逆流性食道炎か?と思いタケキャブも服用しております 心因性の吐き気や下痢なのか 病気なのかわからないです、、 胃カメラも苦手です 病院自体がもう苦手で、それだけで吐き気が誘発されるくらい精神がやばいです。 どうしたらいいかわかりません 怖くて生きてる心地しないです それ程嘔吐や下痢が苦手です

5人の医師が回答

7歳息子、月2.3回繰り返す発熱、扁桃炎について。

person 10歳未満/男性 -

小学1年生になったばかりの息子の繰り返す発熱、扁桃炎について。 3/6 発熱8.9℃ 溶連菌 喉が痛い 嘔吐1回 当日夜より抗生剤、翌日には平日に。食欲は6日後あたりに戻ってくる。 3/17 発熱9.3℃ 細菌性扁桃炎 喉に膿 3日目より抗生剤、翌日4日目には平熱に。食欲は5日目には戻ってくる。 4/4 発熱9.5℃ アデノウイルスうっすら陽性 喉が痛い 首のリンパの腫れ ウイルスの為薬なし、翌日には平熱に下がったがしんどそうで食欲なく、嘔吐1回あり。 食欲は3日目戻る。 4/9 発熱8.7℃ 細菌性扁桃炎 喉が痛い 耳下痛い 2日目より抗生剤、翌日3日目に下がったが、日常に近い生活をしたからか夜に再度8℃代発熱。4日目微熱、5日目には平熱に。食欲は早く戻る。 4/29 発熱8.9℃ ウイルス性扁桃炎 薬なし、翌日平熱。翌日喉に違和感 膿あり。 食欲は3日目戻る 5/16 現在発熱9℃ おそらく細菌性扁桃炎 抗生剤を今晩より飲み始めました。 食欲はなく、吐かないかと不安がり飲み物、薬を飲ますのに一苦労です。 もともと食は細く、身体も小さめ、ここ2.3ヶ月繰り返す発熱によって体重が3月より1kg減。 扁桃腺が弱いと言われた事はなかったです。発熱は多い方とは思いますが、この冬は一日だけの発熱が二度で、強くなったなあと思っていたくらいでした。 発熱のない時は元気に走っていますが、神経質な事もあり、また熱でないかな?オエッててならないかな?(吐かないかな?)といつも心配しており、ご飯前、給食前は食べれなかったらどうしようと言います。 結果的に食べるのですが、量は以前の7.8割くらいかな?と思います。 これだけ繰り返す発熱に病気が隠れていないのかと心配です。 細菌性扁桃炎になった際、2回指先の血液検査をしていますが、白血病を疑うような所見はないとのことでした。

7人の医師が回答

酷い扁桃炎で、抗生物質を飲み始めて1日ですが、やや悪化してきています。

person 50代/男性 - 解決済み

お世話になります。 酷い扁桃炎になってしまい、抗生物質を飲み始めて丸1日経ちましたが、改善せず少し悪化している気がします。   4日前の夜に喉に軽い違和感を感じ、その前に家族が酷い風邪をひいていたこともあって、用心して葛根湯や栄養剤を飲んで寝ました。 3日前の朝、案の定喉が痛かったので、葛根湯を飲み、栄養と休養を取り、安静に過ごしました。 しかしその翌日の朝も変わらず喉が痛く、治る方向に向かっている様子もなく、引き続き大事を取って安静に過ごしました。 そこまでは普通の風邪の引き始め程度の咽頭痛だったのですが・・・。   そこまでしたにもかかわらず、昨日の朝、喉の痛みが激痛に変わっており、口蓋垂の少し奥の右側が特に痛く、唾を飲み込むのも食事を摂るのもつらいほどで、一時的に若干の微熱もあったため内科を受診することにしました。 コロナ、インフル、溶連菌の検査をして頂き、それらは全て陰性。 右側の扁桃腺に白い膿?苔?が出来ており、その他の症状(咳、鼻水、高熱)が無いことから「おそらく細菌性の扁桃炎でしょう」ということで、トランサミン500mg、メイアクトMS100mg、ロキソニン60mg、ムコスタ錠100mgが5日分処方されました。   その後1日薬を飲んで、安静に過ごしたのですが、本日目が覚めても痛みが減っておらず、むしろ腫れと共にやや増しているように感じ、唾液などを飲み込むと激痛ばかりか扁桃腺が動いた拍子につかえるような(?)感じがします。 鼻水はさほどひどくもないのですが、それでも少しの間鼻が詰まったりすると口だけの呼吸では喉の通路が狭まっていてやや苦しいと感じます。   とにかく痛みが激しく、この4日間毎日善処し、受診もして薬の服用も始めているのに悪化の一途を辿っているのが不安です。 また、喉の白い部分(今日はだいぶ減っているように見えますが昨日の時点では直径1.5cmほどある白い塊がありました)も、見ていると癌を連想してしまい、そういうものに悪化したりするのではないかと不安です。   このまま現状のお薬で症状が改善する気配がない場合、改めて専門の耳鼻咽喉科を受診した方がよいのでしょうか? それとも服用1日程度では治癒が体感できなかったり一時的な悪化も普通にあることなのでしょうか? 家族の風邪の時は(そちらは扁桃炎ではなく副鼻腔炎でしたが)抗生物質を飲み始めてすぐ快方に向かったので、自分の場合この薬では効果が無いように思えて心配しております。   お忙しい中恐縮ですが、どうぞよろしくお願い足します。

14人の医師が回答

複数箇所のリンパ周囲の張りと頭痛。扁桃炎から2ヶ月続く体調不良について

person 30代/男性 -

現在、腋の下および鼠径部付近のリンパ周囲に張るような違和感がありますが、自分で触れて明確に分かるしこりはありません。 鼠径部から大腿部にかけて、だるさや軽いピリつきを感じることがあります。 喉の違和感と頸部のつっぱり感が続いています。 こめかみから側頭部付近にかけて、鈍く重い頭痛があります。拍動性ではなく、気圧変動による頭痛とも異なる性質です。 顔、下顎、頸部付近の筋肉の強張りを感じます。 また、手の筋肉がやや動かしにくいような感覚がありますが、日常生活に大きな支障はありません。 これらの症状は常に同時に出現するわけではなく、日によって現れる部位や強さが変動します。 いずれも一過性で軽度ですが、完全に消失せず繰り返しています。 現在のところ、発熱、急激な体重減少、寝汗はありません。 これまでの経過 10月末頃、左下歯茎内側に比較的大きな口内炎が出現しました。その後、舌下腺の腫れと唾液が詰まるような違和感が続きました。 次第に、頭痛、夕方の微熱、全身倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 複数の医療機関を受診し、当初は扁桃炎と診断され、抗生物質およびステロイドを処方されましたが、服用後に吐き気、めまい、脱力感が出現しました。 別の医療機関にて薬が合っていない可能性を指摘され、抗生物質とステロイドは中止となり、漢方薬と鎮痛薬に変更されました。 この時点で行われた血液検査およびめまいの検査では、異常は認められませんでした。 12月3日、同医院耳鼻咽喉科を再受診し、扁桃炎は治癒しており、現在の喉の症状はウイルス性咽頭炎の残炎との説明を受けました。 その後、鼠径部から大腿部にかけての倦怠感が出現しました。 12月15日、鼠径部リンパ付近の違和感を主訴として同医院内科を再受診しましたが、発熱、寝汗、体重減少などはなく、緊急性は低いと判断され、採血やCT検査は行われず経過観察となりました。 12月23日、同一医療機関にて、鼠径部の違和感について整形外科を受診し放射線撮影を行いましたが、骨に明らかな異常は認められませんでした。 同日、耳鼻咽喉科も受診し、扁桃炎および咽頭炎はいずれも改善傾向と診断され、引き続き経過観察となっています。 不調が約2か月以上続き、日によって症状が変動することから、長期間の体調不良やストレス、自律神経の影響によるものか、あるいは血液疾患や神経系疾患など他疾患の可能性を考慮すべきかについて判断を仰ぎたく、相談しました。

3人の医師が回答

全身的リンパ付近の張り、変動する首上の鈍痛や熱感。扁桃炎診断から3ヶ月目

person 30代/男性 -

現在の症状について 腋の下、鼠径部、顎下リンパ節付近に張り感や重だるさがあり、持続する傾向があります。 首の後ろから頸部、顎下、顎関節にかけて強張りや攣る感じ、熱感や痛みを感じます。 頭全体、特にこめかみ周辺に締めつけられるような鈍痛や重たい感覚があります。 両胸に筋肉が緊張しているような張り感があり、肺や気管支付近に狭く詰まるような感覚があります。 腸の動きが悪いような消化不良感があります。 片側の脚のみに倦怠感が出ることがあります。 これらの症状は日によって出現する部位や内容が変動します。 発熱はありません。 寝汗はありません。 体重減少もありません。 ⸻ 不安に感じている点 リンパ節周囲の張り感や全身の不調が改善せず持続していることに不安があります。 不調の出る部位が固定されず、日によって変化する点が気になっています。 膠原病などの全身性疾患の可能性が完全には否定しきれていないと感じています。 これまでの血液検査以降、全体を通した再評価が行われていない点も不安に思っています。 ⸻ 経過および受診状況と検査内容 11月25日より総合病院にて診察および検査を受けています。 症状がその時々で変化するため、総合診療科で一括して評価する形ではなく、その時点で特に気になる部位について各専門科を受診し、個別に検査を受けている状況です。 この受診形態のため、特定の主治医はおらず、一人の医師が継続して全体像を把握している状況ではありません。 膠原病の可能性や再度の血液検査の必要性については不安点として相談していますが、現時点では明らかな異常所見はないとの判断で、追加の検査、特に再採血は行われていません。 緊急性は低いと判断されていますが、症状自体は改善せず、部位や感覚を変えながら持続しています。 鋭い強い痛みというより、重さや張り、緊張感が続く感覚が主体です。 日常生活は可能ですが、常に不快感を感じている状態です。 ⸻ これまでの経過 10月末に口内炎が出現し、その後、舌下腺の腫れや唾液の詰まり感が出ました。 11月上旬から頭痛、微熱、倦怠感、首や肩の張りが出現しました。 11月中旬に耳鼻咽喉科を受診し、扁桃炎と診断され、抗生物質やステロイドで治療を受けました。炎症は軽快しましたが、不調は残りました。 11月25日以降、総合病院を受診し、採血と眼球運動検査を受けましたが異常はありませんでした。薬を変更後、めまいや強い吐き気は軽減しました。 12月に耳鼻咽喉科でウイルス性咽頭炎の可能性を指摘されました。 鼠径部の違和感に対して整形外科で画像検査を受けましたが異常はありませんでした。 12月30日に脳神経外科で脳MRIを撮影し、脳に異常はありませんでした。血流改善薬が処方されました。 1月6日に耳鼻咽喉科で副鼻腔および上咽頭の内視鏡検査を受けましたが、異常は認められませんでした。自己免疫疾患を疑う所見はなく、再採血の必要性は低いとの説明でした。 1月9日に頸部、下顎部、舌下腺の超音波検査を受け、現在結果待ちです。

5人の医師が回答

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