炎症性変化とはに該当するQ&A

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首 頸部 しこり リンパ節

person 20代/女性 -

23歳の娘です。 10月初旬 扁桃炎→1週間で治癒 11月中旬 首を触った時に、右首に無痛のしこりを見つける (娘曰く 扁桃炎の時にリンパが痛かった場所と同じ場所) 3件の耳鼻科で診察してもらう。 1件目→触診のみ 1センチ程の可動性のあるリンパ節の腫れ 抗生物質を1週間飲むも、大きさに変化なし 2件目→右のみ超音波  0.7ミリ 境界線もハッキリしているし、もともとあったものに気付いただけでは? 3件目→頸部全体の超音波してもらい 右9.8ミリ 左8ミリ 両方ともリンパ門があるので、もともとあるものか、又は炎症性のリンパ節の腫れでは? 血液検査→以上なし 12月中旬現在も、右側は、大きさは変わりなく、しこりに触れます。 左は触っても分からないのですが、超音波で発見され更に心配になってしまいました。 1. 超音波検査でリンパ門が見えれば、このリンパ節の腫れが、悪い物の可能性は、ほぼ無いのでしょうか? 追加で、CTや、MRIをすれば更に詳しく分かりますか? 2. 扁桃炎の影響だとしたら、2ケ月以上も、しこりが残る事は、あり得ますか? 右のシコリの場所は、写真のA辺りです。左も同じような場所でした。

5人の医師が回答

80歳の母、非結核性抗酸菌症・肺がん疑いあり。PET検査の副作用や身体負担が心配です

person 70代以上/女性 -

80歳の母です。非結核性抗酸菌症と診断され、長年同じ医師に診ていただいておりました。 その医師からは「病状に大きな変化はない」とされ、年1回の胸部CTだけで経過観察していました。 しかし、最近転院した病院では以下のように言われました: • 血液検査の炎症数値が高い • 以前より影が大きくなっており、肺に穴も見られる • PET検査や気管支鏡検査も検討すべきとの提案。 これを受け、現在PET検査を受ける予定ですが、高齢で体力も落ちているため、以下の点が心配です。 1. PET検査による放射性薬剤の副作用や身体的な負担(80歳で問題ないか) 2. 非結核性抗酸菌症と肺がんの鑑別にPETは有効かどうか 3. 長年経過観察のみだったのに、ここにきて精密検査が必要と言われたことの妥当性 4. 高齢かつ呼吸器疾患がある状態でのPET検査や気管支鏡の安全性 なお、母は現在、消化器科で大腸ポリープ切除術を受けたばかりで、CT・胃カメラなどの検査も並行して受けています。 また、2年半前に乳がんで左 胸全摘手術を受け、現在もホルモン療法(内服)を継続中です。 このような全身状態の中で、今の検査方針が母の年齢や体力に適しているのか不安があります。 どうぞアドバイスをいただければありがたいです。

2人の医師が回答

3ヶ月続くめまいふらつき立ちくらみ

person 50代/女性 -

3/下旬に風邪をひき、気管支炎で高熱になり、内科で3日抗生物質の点滴を打ちました。その後グッと体調不良になり、朝起きたら回転性めまいが1回あり(短期間で治まり再発なし)、フワフワめまいに移行し、3ヶ月だった今でも続いており、漢方→半月白朮テンマトウ/耳鼻科→頸椎と更年期/鍼灸→更年期と前庭神経炎の炎症/整体→更年期と脳過敏とそれぞれ原因を指摘されましたが、回復の兆しがありません。脳のMRl異常なし。内科で甲状腺と膠原病の血液検査しましたが異常なし。内分泌科の副腎皮質ホルモンの検査はまだ受けてません。抗生物質点滴後、同じ内科でめまいふらつきの症状を話、めまい止めの点滴を4回うけましたが、全く効果なしです。そこで質問ですが、抗生物質点滴後から副作用として、🔘めまいふらつきが起こることはありますでしょうか?🔘また、それはどのように改善していけばよろしいのでしょうか?🔘治療してくれる医療機関はあるのでしょうか?風邪の前、体調は何事もなく過ごせており、急な体調変化に戸惑い、毎日モヤモヤしています。過去に起立性低血圧でめまいふらつきがあり、着圧ソックスを履いたら軽減されたので、現在もそうしています。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

肺の小結節について 

person 40代/男性 -

お世話になっております。 当方41歳、子供の頃から喘息持ちで吸入ステロイドを25年以上続けています。薬は現在はフルティフォーム125μgを1日4吸入です。 2020年に初めて受けた肺ドックで右上葉の小結節を指摘されたことを皮切りに、肺の検査を多く行ってきました。 肺のレントゲンは年1回受ける人間ドックで毎回。 CTに関しては、 2020年9月 初めての肺ドック(CT)右上葉に小結節を指摘される (受診場所:スマートドック) 2021年2〜3月 指摘された小結節の経過観察のため、肺ドックでCT→変化なし(スマートドック) 2022年3月 指摘された小結節の経過観察のため、肺ドックでCT(病院A) 2023年2月 指摘された小結節の経過観察のため、肺ドックでCT(病院A)→変化なし 2023年4〜5月 鼻の手術のために受けた肺のレントゲンで右上葉に小結節有と指摘(病院B)(今まで年1回受けてた人間ドックでの肺のレントゲンではずっと所見なしでした) 2023年5月 初めてレントゲンで肺の小結節を指摘されたので、その精密検査のため、CT(病院A)→前から経過観察している小結節以外には何も所見なし。その小結節も変化は見られない 2024年10月 肺ドックでCT→右上葉の小結節は変化なし。炎症痕だろうとのこと。また新たな結節影などはなし(病院A) 右上葉の小結節も炎症痕の可能性が高く、また新たな結節影もなしということで、肺のCTを2〜3年に1回に減らそうかな、と思っていた矢先、先日受けた人間ドック(病院C)のレントゲンで、今度は右中肺野に小結節を指摘されました(初めての指摘ならCTで精密検査をおすすめします、とのこと)。その時の先生のコメントが(昨年同じく病院Cで受けた人間ドックでの肺のレントゲンと比較して)「去年からあるけど、あんまり大きさは変わってないね」。。でも去年の肺のレントゲンの結果は所見無しだったんです。見てくれた読影医の先生が去年とは違っていたんでしょうか。。 とにかく、去年からあるにも関わらず今年になって初めて右中肺野に小結節を指摘されたり、そもそもその間に受けた肺ドックのCTでは右中肺野の小結節などは指摘されなかったりで、正直どれが正解なのか混乱しています。 肺の検査というのはこういうものなのでしょうか? ご意見を伺いたく、よろしくお願いいたします。(一応右中肺野に小結節を指摘されたレントゲン写真を添付しておきます)

3人の医師が回答

虚血性腸炎の診断とその後について

person 20代/女性 -

10月9日より軽度の腹痛があり、少し便がゆるい状態でした。 11日の夜に激しい腹痛と血便があり、なかなかトイレから出られませんでした。 翌日12日に、病院を受診し、抗生剤や整腸剤、痛み止めなどを貰い、大腸カメラをやったほうがいいと言われ、18日に検査を実施しました。横行結腸からS字結腸まで炎症が認められ、細胞の一部を生検に回してもらうことになりました。その時点での見立ては、虚血性腸炎かカンピロバクターと言われましたが、食中毒になるようなものを食べた記憶がありません。 病院を受診した後から検査の日までは少しずつ落ち着いてきていて、翌週はほとんど症状はありませんでした。 でも、25日から本日31日に至るまでまた朝と夜に軽い痛みが出ていて、便も少し緩めです。 最初の腹痛があった頃から、現在まで食欲についてはほぼ変化はなく普通通りです。 大腸カメラの結果は11月8日の予定なのですが、その前に一度見ていただきたくて投稿しました。 画像を添付しておきます。 質問です。 1、虚血性腸炎の可能性が高いですか? 2、薬がもうなくなるのですが、結果の前に病院にもらいに行ったほうがいいですか? 3、虚血性腸炎だった場合、完治するまでまだまだ時間はかかりますか? 4、生活習慣で何か意識的にした方が良い事はありますか? よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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