病院から電話 検査結果に該当するQ&A

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心臓の症状とTIAについて

person 30代/女性 -

今日左胸の圧迫感が一日の中で何度かあり 日中循環器にかかるも検査なし その後続くため時間外診療で総合病院を受診しました。 血液検査、心エコー、心電図 (病院では落ち着いていて心電図は正常範囲内、エコーはポンプ70.7%他所見なし)でした。 トロポニンの数値が高いように思いますが、心筋梗塞は否定的と言われました。 右半身の痺れ(頭側頭部、顔面、舌、腕、足)もありましたが以前も似たような症状でMRIやCTをとっていただいたことがあり その時に白い点が複数あったものの脳梗塞は否定されました。 そのせいか今日は頭の検査はされませんでした。 TIAはでたり消えたりするとよく見ます この痺れも一度でると長いですが、おさまったり始まったりしています 今週水曜日大学病院でのMRIの結果や血液検査(膠原病関係)の結果を聞きに行く予定でしたがインフルエンザ自宅待機の為来週に延期となりました。 検査当日は帰宅になりましたが、今日予約に関する電話があり 元々の予約時間より早目に来れないかと時間変更の連絡がありました。 理由は聞いておりませんが、 追加で検査した方がいい所見があり検査の関係で早めたのか、画像もしくは血液検査で所見が見つかり早目に伝えたいということで早まったのか分からないですが 予約時間を突然早められたことが気になっています。 紹介された時の今回の総合病院でとったMRI画像に白い点々がいくつかあったり、少し大きめの白い影が右側にあったりして 脳梗塞疑いで再度大学病院でMRI、症状から膠原病も疑われ(過去に血液検査を他院でしたことはあります。その時は異常なしでした)血液検査をしました。 当日は帰宅になり結果は後日となりました。 そのような所見があることからTIAの発作だったらどうしようという不安もあります。 今日救急外来医師からは自律神経の問題で半身の痺れはあまり考えにくいので引き継続き大学病院の脳神経内科で相談してくれと言われました。 今日頭の検査が出来なかったので気がかりなのですが、緊急性はないでしょうか。 またトロポニンIの0.2は気にしなくて大丈夫でしょうか

4人の医師が回答

くすぶり型川崎病 退院後の発熱

person 乳幼児/男性 - 解決済み

3歳9ヶ月の男の子です 5月7日「首が痛い」で発熱、リンパ腫れて38度〜39度の高熱続き 5月8日、小児科受診しカロナールと抗生剤処方してもらったのですが効かず 5月9日、市民病院にて即入院 この時点で、発熱・リンパ腫れ・口が赤くいちご舌・目の充血が出揃っており高確率の川崎病でもう1つ発疹が少しだけ出ていたので広がればグロブリン治療開始との事でした 血液検査の結果もかなり異常値で、数値の感じから稀に見る子、慎重に様子を見ていかないといけない子だと言われておりました。 5月10日、発疹が広がりグロブリン治療開始 治療後、熱は下がりCRPなども落ちて1周目でいけるかと思いきや退院目前で発熱・目の充血・口が赤くいちご舌・足裏の発疹と再度の血液検査で数値が上がっており5月11日にグロブリン治療2周目開始しました 2周目終わりから熱も下がり2度の血液検査と心エコーも問題なかったのですが、また退院数日前から夕方〜夜にかけて微熱、目の薄い充血、足裏の発疹があり、主治医の先生も困っていた状態で、大学病院の転院ギリギリラインで退院しました 2週間の入院生活でした くすぶり型川崎病で、くすぶり型でも珍しいとの事でした 退院当日の夜もやはり夕方〜夜に37.3、目の薄い充血、足裏の発疹、口の赤み、いちご舌が見られ 退院後翌日、同じような症状に発熱37.4まで上がり 退院後2日目も同じような症状に発熱38度台に突入し再度病院に連絡し 病院に行ったときは熱も下がり、症状が落ち着いていました 主治医の先生はいなかったのですが、ひとまず再度入院になり、大学病院に転院するか主治医の先生と話す感じです 血液検査の結果、心エコーも問題なかったです 血圧は少し高めで、入院中も高めと言われていました 症状の出る感じもよくわならなくなってきており、発疹や充血の基準もわからず(充血でいうと、主治医の先生はギリギリか〜、今日の当直の先生は真っ白だねっていう判断) 病院に電話した判断は良かったのか?そもそも電話しなくても良かったのか?もわからなくなりました、、 このような事もあり得ますか?

3人の医師が回答

hivの感染不安について

person 20代/男性 -

先日、不特定多数の方と性行為をしている外国人女性とゴムあり性交、ゴム無しでの口淫(される側)、キス(相手の唾液が口に入ったと思います)をしてしまいました。 その後、行為の1日後に喉が腫れ始め、2日後には熱っぽさを感じたため熱を測ると36.9℃程の微熱が出ており、4日後には37.4℃まで上がったため、病院にて喉の淋病・クラミジアの検査をしましたが、陰性でした。 しかし、上記行為後10日程経過する現在でも37℃台前半の微熱が続いており喉の腫れも続いています。 不安な気持ちから東京都の電話でのhiv感染不安相談を利用したところ担当の方に「唾液では感染の可能性はない」、「ゴムを使用したなら大丈夫」といった回答を頂きましたが、微熱や喉の腫れといった身体の不調が続いていることもあり、不安な気持ちで一杯です、、 行為のあった日から2週間が経過する今週末にNAT検査を受けようと思っていますが、もしもの結果を考えるととても心配です。 そこで、検査を受け結果が出るまでは断定ができないということは重々承知の上でお伺いさせていただきたいのですが、私が行ってしまった行為や現在発症している症状からhivである可能性はどれほどなのでしょうか、、? 不安からノイローゼに陥ってしまっているためぜひお力添えをいただきたいです。

2人の医師が回答

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