肛門粘膜に該当するQ&A

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くしゃみの撒き散らされたゾーンに突っ込んだ

person 40代/男性 -

会社で、座っていたおじさんが床に向けてマスクやくしゃみエチケット無しでくしゃみをしました。本人は至近の周りに人が居なかったので良かれと思ってそうしたのでしょう。  ただ私の席はそこそこ近かったので触れないように気をつけていましたが、2ー3分後、退社準備に際し、トイレからの戻り時に、歳もあってかそのことを完全に忘れ、おじさんがくしゃみを解き放ったその空間にもろに突っ込んで通ってしまいました。  私以外にその空間を通ったか否かは不明ですが、退社時間近くでしたのでくしゃみした本人も、相席していた人も離席したことで多少は、空気の流れはあったかと思います。  ここで、わたしは、 ・写真の様に指にササクレがある。やや痛いので根元の方は出血もしくは微細な怪我になっている可能性あり。 ・眼鏡はかけているが眼は外気にさらされている ・マスクは不織布のをしてる ・おじさんのくしゃみは座っていて下向けにしたから、座高以下にメインに飛沫が飛んでいそう。上にも行ってるかもだが。なのでズボンに染み付いている可能性がある。 という状態でした。 ここで、下記のようなウイルスが、 下記のような経路で感染する可能性はいかほどありますか? 経路 ・眼 ・写真のササクレや、私が気づいてないササクレ的なものや、怪我 ・ズボンや下着、マスクを経由(通り抜け)して、肌荒れや、局部・肛門・鼻や口等の粘膜から ウイルス 〈血液系:飛沫や唾液の中に含まれるとして〉 ・HIV ・C型肝炎 ・B型肝炎 〈空気感染系〉 ・新型コロナ ・インフルエンザ ・その他風邪一般 *また、〈空気感染系〉としたものでも、帰宅後に消毒液スプレー的なものをかけることで感染する可能性は下がりますか?

4人の医師が回答

性感染症の検査を受ける上で、最後の感染機会をいつにするべきか。

person 20代/男性 - 解決済み

性感染症を検査する上で、最後の感染機会をいつにすべきかわからず質問させていただきます。 2025年2月5日に私の自宅で女性と性行為がありました。それから性行為はありません。 なので最後の感染機会は2月5日かと思いましたが、次のことに気付きました。 ・性行為後に部屋の掃除を全くしませんでした。体液がついた物をそのまま放置しています。 ・女性と一緒に入った浴室も掃除していません。 また、しばらく経ってからシャワー中に排水溝の詰まりに気がつき、女性とシャワーを浴びた際に体液が流れたであろう排水溝に、素手で触れました。 その後ハンドソープで手を洗い、その手で体を洗いました。 ・性行為で体液がついたかもしれない服や下着を、翌日2月6日も身につけていたかもしれません。 そしてその服や下着を着たまま(ズボンやパンツを履いたまま)自慰行為をしたかもしれません。 その後服は洗濯せずにまた着たり、下着は洗濯したと思いますが、し忘れた下着を2月7日以降にまた履いたかもしれません。 性行為の際に使ったタオルも洗濯し忘れ、また体を拭いたかもしれません。 ・女性が使用した歯ブラシを口に含んだかもしれません。いつかはわかりません。 また、女性が口をつけたかもしれない水のペットボトルを捨てる際、飲み口と中の水に手が触れました。 ・その他にも自慰行為を含む日常生活を送る中で、体液がついた物を口に含んだり、目や耳や鼻などの粘膜が触れたり、性器や肛門が触れたり、傷を負った部位が触れたり、とにかく体のあらゆる場所が体液のついた物に触れ、あらゆる手段で体液を体内に取り込んだかもしれません。 このように2月6日以降も、体のあらゆる場所が体液のついた物に触れ、あらゆる手段で体液を体内に取り込んだかもしれない状況です。 そしてしばらく引っ越しの予定もないので、この状況はこれからも続きます。 このような状況下で最後の感染機会はいつでしょうか。 性行為による接触以外に感染の可能性を考えたらキリがなく、不安が尽きません。 そして最後の感染機会がわからないので、いつ検査したら確実に感染していないとなるのかわからず、困っています。 検討中の検査はクラミジア、淋菌、マイコプラズマ・ウレアプラズマ、HIV、梅毒、B型肝炎、C型肝炎です。

2人の医師が回答

肛門粘膜の弱さ

person 40代/男性 - 解決済み

43歳男性です。 肛門の粘膜の前方だけ、排便時にこすれる感やひりひり感があります。 時々切れ痔になったり、ピリッとした切れた感じは無くても血が付く事があります。 痔の専門病院を何度も受診しましたが、患部が薬に弱いようで、 まずは強ポス処方、熱感や翌日の排便時、余計痛いなどで駄目、 ボラザGも2.3日で駄目、その他、レスタミンコーワクリームや アズノールも余計にひりひり感が強くなってしまい駄目でした。 先生には「痛そうな粘膜だな」と言われるのですが、 「うーんどうしようかな」と、今までの薬が全て駄目な事から 「薬に頼らない快便を心がけ、なるべく刺激しない」 というような指導しかいただけませんでした。 少し前にワセリンを処方してもらいましたが、 それも数日でひりひり感がしてしまいやめました。 感じとしては、「何かを塗られる事で、粘膜が弱る」 印象があります。 マグラックスで軟便にし、ヨーグルト・水溶性食物繊維・たっぷりな水分 適度な運動、などすでに以前から行っており、ほとんど便秘や下痢も無く トイレも温かい便座に、長過ぎない程度に座り、ゆっくりそーと出す。 を続けています。 それに生活を支配される事に疲れてしまいました。 世の中、もっと重い病気で苦しんでいる方も多くいらっしゃるとは思っても、 食べたいものも食べられず、QOLが制限されている感を感じてしまいます。 専門科でも明確な治療法や薬を処方されない場合、 一生あきらめるしかないのでしょうか。

7人の医師が回答

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