肝硬変 アルブミン4に該当するQ&A

検索結果:121 件

ネイリン服用に伴う肝機能障害

person 50代/男性 -

52歳、主人です。 主人は30代から脂肪肝と診断されて ガンマは、ずっと3桁でした。 altは、50から40 astは、30から40くらいでした。 そこまでの肥満では、ありませんが 結婚して12キロ太り169センチ 70キロでした。ここ4年で 12キロ痩せてもとに戻りました。 58キロでむしろ痩せ気味です。 ここ5カ月くらいは、alt30.ast20 くらいで、ガンマもやっと100を切りました。結構痩せても、まだ高いのですが、特にガンマが高いです。 これは体質的な 事もありますか?中性脂肪もやっと 基準値になりましたが110くらいです。食事は確かに偏ってましたが ここ5カ月くらいでかなり見直して ウォーキングもはじめました。 あと肝硬変などは、逆に 数値は下がると書いてあり肝硬変では ないかとも心配です。 アルブミンは4.5総ビリルビリンは0.7 LDHは169.CHEは365です。 末期でなくても初期の肝硬変では ないかと心配です。 血小板は、18くらいです。 1カ月半くらい前に、足の水虫で 皮膚科で診察を受け、肝機能数値は 少々高いけど、alt32.ast23 ガンマ84なら大丈夫だろうと ネイリンを処方され1カ月半服用した ところ、本日のalt54.ast24 ガンマは204でした。 ガンマは、もともと3桁が多く やっとこの数ヶ月で2桁になったのですが。結果ネイリンは服用中止に なり塗り薬に変更になりました。 たった1カ月半で、こんなに上がるものですか?あと主人の場合 ガンマが高く出やすいです。 アルコールは飲まないし、肥満ぎみでしたけど痩せました。ただ偏食は 確かにあったのでここ5カ月は、 タンパク質、野菜など、バランス良い食事を心がけてます。 まとまりが悪くてすみません。 数値が下がるのも、肝硬変 かと心配ですし、数値が上がるの 肝機能悪化ではないかと心配です。

3人の医師が回答

妻(67歳)肝硬変治療中、足のむくみ良い対処法。

person 60代/女性 -

1:症状 2~3か月ほど前から、(両足)ふくらはぎの腫れが目立ち、歩く時に若干痛みが有ります。4月中頃(1か月ほど)入院して,利尿剤投与中心に治療していただいたのですが、退院後また徐々に腫れてきているようです。 2:経緯 20年ほど前からうつ病の治療薬を飲み続けてきましたが、薬(じぷれっくさ錠)副作用で肥り,肝脂肪となり、薬を変更しました(2018年11月以降)が、2019年2月の人間ドックで肝硬変疑いありと診断されました。その後継続して肝硬変対応に通院しており現在大量(種類)の薬を服用中です。 2019年11月には、T-Bill値が7.64記録し、即入院(約30日間)治療した結果、数値が2.8となり退院しました。しかしながら2020年2月末ごろから、足の腫れが目立ち始め、四月中頃に再度入院し、腫れの治療を受け、やや改善しましたが、現時点でまた腫れ気味になりつつある状況です、2019年2月~2020年2月末ごろまでは、肝機能の数値は現状とあまり変わらないのですが、足の腫れは特に有りませんでした。 入院前(2019年2月~10月)と退院後(2019年12月~現在)の肝機能数値は下記のレベルで、大きな差はありません。 GOT(50), GPT(30), T-Bill(2.3), D-Bill(1.0), アルブミン(2.6), PT%(45), 血小板(8)、 Che(100), γGTP(15), アンモニア(40)近辺推移中 3:腫れの原因   アルブミン地値が低いため、腫れが発生すると聞いていますが、入院前(2019年2月 ~10月)と退院後(2019年12月~現在)のアルブミン値に大きな差はなく、入院前には  足の腫れは特に見受けられなかった。薬の影響か、肝臓以外の病気の影響か?   考えられる要因と対応策等ご教示、アドバイスお願いします。

3人の医師が回答

転院について

person 70代以上/女性 -

73歳になる母親は、 自己免疫肝炎~肝硬変と胃・食道静脈瘤・心臓肥大の疾患を持っています。 今年の5月、右足の浮腫と腰の激痛に伴う歩行困難で、救急車で総合病院に入院しました。 高カリウム血症・第3腰椎圧迫骨折と診断されました。 高カリウム血症が、重篤だった為に内科的治療を優先し内科は退院出来るレベルまで改善しました。 後は、整形外科的治療を進める予定でしたが、利尿剤の影響で低酸素血症に陥り、腎臓機能も低下した事により肝腎症候群と告げられました。 人工透析は、年齢的及び データの数値もChild-Pugh 10点 『grade C』なので、人工透析は、リスクを考慮して断念しました。 余命も数ケ月単位で考えてほしいと言われました。 緩和治療も進められました。 保守的治療で、アルブミン点滴の投与とサムスカを行った事で、功を奏して奇跡的に改善し、ました。 今の母親の状態は、 『Child-Pugh 8点 gradeB'(C)』です。 1.汎血球減少 (出血傾向・貧血・血小板低下) 2.低Alb血症 3.腹水・手足の浮腫 4.肝硬変は、小康状態 5.腎臓機能は、人工透析適応なし 6.腰椎圧迫骨折は、疼痛コントロールをしている。 7.歩行は困難の為、自力での体動・坐位保持のリバビリ中 8.中心静脈栄養法と尿管に管が入っている。 この総合病院は急性期病院として、急盛期治療をしています。 そのため急盛期治療が終了した段階で退院となります。 母親も症状が、改善され療養型の転院を進められました。 今の母親の病状で、転院する場合どのような病院を選択すれば良いのでしょうか?

1人の医師が回答

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