肝硬変 血小板数に該当するQ&A

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ガン治療中のPET検査と細胞検査をどっちが先ですか?

person 60代/男性 -

昨年11月にB型肝炎から、肝硬変をへて、肝臓がんが発見されました。門脈からの抗がん剤の集中治療を1ヶ月したとこ、左右の肝臓のうち、左はMRT上はなくなり、右の3cm程度のガンも2cmに小さくなりました。よって、2回目の治療に入る寸前に、食べ物の飲み込み時に異物感があり、検査の結果、食道ガンが発見されました。かなり進んでいたので、肝臓がんの抗がん剤治療の先に、食道がんの放射線+抗がん剤治療を実施しました。主治医もこんなによくなる症例は見たことがないというくらい、食道ガンはきれになくなりました。この食道がんの治療中は肝臓がんは大きくなっていないるとの話でした。しかし、抗がん剤の副作用が大きく、血小板数の低下、白血球数の低下があり、ダメ押しの食道がんの抗がん剤治療は中止となりました。その後、肝臓の検査を開始したところ、肝臓がんが大きくなってしまったのが現状です。 今回、肝臓がんの食道を治療するに際し、食道がんと肝臓がんの関係を把握しないと治療方法が分からないので、肝臓のガン組織をとることとなりました。以前は、肝臓がんの細胞検査は、出血からガン細胞の転移リスクから実施していませんでした。そこで、PET検査をすれば、食道ガンがどこかほかに転移しているか、否か、分かるので、そちらの方を先にしたほうがいいのではないかと考えています。ご意見を頂戴したいと存じます。

2人の医師が回答

非代償性アルコール性肝硬変で肝性脳症が発生した場合について

person 40代/男性 - 解決済み

非代償性アルコール性肝硬変の診断を受けた夫(40歳)についてです。 <相談したいこと> ・睡眠することが多くなってきたため、はばたき振戦等目立った症状がなくても、肝性脳症が発生していると考えたほうが良いのか(1日の活動時間:合計6~8時間) ・肝性脳症が発生した場合、診察の予約日を待たず病院に行った方がよいのか ・予後について ※傍目には入院時より元気そうで、症状が悪化しているのかの判断がつきません <状況> ・1年前、掻痒感に加え、腹水と浮腫で身動きが取れず救急搬送→入院 ・入院時、担当医よりChild Pugh Cと肝腎症候群と説明をいただく ・入院中、腹水穿刺を複数回行い、状況が安定したことで退院 ・5年以上前に糖尿病2型と診断、現在は血糖値も落ち着いています <現状> ・入院以降、禁酒 ・食欲あり(少量) ・腹水や浮腫、掻痒感や黄疸はなし ・体力低下や鼻血などの出血はみられる ・デスクワークや運転は可能 ・便通あり(利尿剤、整腸剤を処方されています) <その他> 2か月前、1か月前の血液検査は下記の値でした。 ALB 3.1→3.2/AST 38→32/ALT 19→17/γ-GTP 59→53/T-Bil 2.1→2.1/クレアチニン 2.37→2.37/尿酸 8.6→9.5/アミラーゼ 960→1028/ナトリウム 137.1→136.8/グルコース 155→203/赤血球 247→245/ヘモグロビン濃度 8.5→8.3/ヘマトクリット値 24.4→24.6/MCV 98.8→100.4/MCH 34.4→33.9/血小板数 13.7→9.0 肝硬変は改善しないと説明されましたが、日常生活を送るうえで、夫に今後どのような症状が出やすく、また注意深く見守ればよいのかご指導いただけますと大変ありがたいです。

2人の医師が回答

肥満度46%小6男児、肝臓、血小板数値悪く生検の必要性は?

person 10代/男性 -

運動嫌いの小6男児です。このほどヘルシープログラムという一週間の入院をする予定になりました。肥満原因と、食生活や運動の指導をして下さるそうです。 肝臓の数値と、PLTが非常に悪いとのことで、放っておくと肝硬変、その後肝臓がんになると言われ、詳しく調べるため針を刺し生検をした方がよいと言われました。その場では判断できず、考えますとお返事したものの、リスクもあると感じますし、そこまで必要なものでしょうか? 添付の血液検査の値はそれ程悪いものなのでしょうか?肝臓の数値は異常だと思うのですが、素人ながら調べてみる限りALTは異常値になる値なのかな?と。医師の説明では、血小板も心配でアザができやすくなったりするとのこと。こちらの値は肝臓に起因するものでしょうか? エコーでは、脂肪肝ではあるが、検査結果の数値ほど、思ったより悪くないな、と医師はおっしゃっていました。 出生時や幼稚園年中までは痩せ型、年長から少しずつ太りだし、小3あたりから、肥満度が増していきました。現在153cmで64キロあります。他人より沢山食べますが、ここまで太るほど食べているわけではないと思います。ご飯は毎食一膳で、お菓子はあまり食べないので、おやつに肉まんやおにぎり等は食べています。 肝臓の数値が悪い原因に思い当たることがあります。幼稚園時にADHDと診断され、症状軽減のためナウフーズのフェロケル鉄36mgを半年前までほぼ毎日、約一年間飲ませており、フェリチンも331と高値になっています。鉄過剰摂取が肝臓を悪くしまった原因かも、と反省しております。この認識は正しいでしょうか?そして、この事が肥満を誘発する事はあり得ますか? また現状の鉄過剰状態や肝臓、血小板、肥満に対して改善するべき薬や方法、今後発症の恐れがある病気があれば教えて頂きたいで。 よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

85歳 腎臓、肝臓、膵臓の疾患

person 70代以上/女性 -

85歳の母の件です。倦怠感から受診したかかりつけ医(内科・東洋医学)の紹介状により血液、胃の内視鏡、MRI検査をしました 検査した病院の医師から母は 腎臓が悪い、肝臓も。脂肪肝で、膵臓の炎症もあるので詳細は、かかりつけ医から聞いてくださいとのこと。 私は検査画像は見てませんが、血液検査の結果から 尿蛋白 1+/ GFR 22.4/ クレアチニン 1.7 AST 28 / 血小板数 195 / ALT 16(FIB-4 Index 3.05)BMI 20.8 CKD ステージ4 中程度の肝硬変? なのかなと、随分と悪そうだと思い 後日、かかりつけ医に同伴しました。 かかりつけ医は私たちに「いろいろグレーな事はあるけど、前向きにいきましょう」と、具体的な病気の説明はなく、母を励ましてくれました。母はとても喜んだのですが。 私は、具体的な内容を知りたいと、 「カリウム制限までした方が良いですか?」と質問。ただ回答はなく、漢方の煎じ薬を処方してくれました。喜んでいる母の手前もあって、それ以上は質問出来ませんでした。 私に「母には楽しいイベントでもを考えて」と仰り、先生は6か月後にでも、また検査しましょうと言って診察は終了。煎じ薬の内容はわかりません。 母を不安にさせてもと思い、そのまま帰りました 再検査が3ヶ月後には無い、食事制限や薬の処方も無い 現在の母は塩分を控えてるのでやや上向きですが 貧血、倦怠感、睡眠障害など不快感はあります。 先生の意図は母が高齢なので、治療の必要はないと言う意味でしょうか?天寿という言葉もあったので…。終末医療に関しては一概に否定もないのですが、本当にそういう意図なのかどうか分からず、セカンドオピニオンを母に進めるべきか迷っています。 今後の対応にアドバイスをいただけると助かります。

4人の医師が回答

脂肪肝、フィブロスキャンの結果がとても悪く出ました。

person 50代/女性 - 解決済み

血液検査とフィブロスキャンとの結果に乖離があるように思います。 まずは、以下経緯をご確認願います。 大学病院にて、C型肝炎(無症候性キャリア)の投薬治療を5年前に終え、経過観察で腹部エコー・胃カメラ・血液検査を受け続けています。 無症候性キャリアであったためか、これまで肝臓に関する数値が異常となったことはありません。HCVウィルスも現在まで「検出せず」を保っています。 ただし、2年前から肥満による脂肪肝を指摘されるようになりました。(飲酒はしません。) 当方身長167、体重は昨年9月82、今年2月1日89、ここから食事制限で現在80に減り、今後も標準体重まで継続します。 昨年9月(体重82時)の血液検査で中性脂肪が285と急上昇(昨年3月時の値76、体重84)しました。同日は胃カメラもあり絶食していたにも関わらずの急上昇でした。 そのため、次回腹部エコー時にフィブロスキャンも行う運びとなり先日3月28日に受けたところ「CAP400、KPa14.4」という肝硬変並みの高値でした。 それでも、診断はこれまで同様「脂肪肝」でした。 同日の血液検査の結果は以下の通りでした。 AST→16 ALT→11 γ-GTP→17 中性脂肪→171(減ったもののまだまだ高く、パルモディア、ユベラが処方されました。) 総コレステロール→211 総ビリルビン→0.5 α-フェトプロテイン(AFP)→2.8 PIVKAII→29 血小板数(PLT)→266 FIB-4Index→0.94 以下、質問です。 1.血液検査結果に比しフィブロスキャン結果がここまで悪いのはなぜでしょうか。脂肪肝でこの高値はありえることですか。 2.標準体重になれば肝臓の硬さなども改善されますか。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

B型肝炎ジェノアA について

person 30代/男性 -

39歳男性です! 水平感染のB型肝炎 ジェノアA 担当医は肝臓専門医 脂肪肝きつめ Hiv未感染 肝臓器に膿なし 3月1日に健康診断で、ALT740 AST241γ-GT100 で精密検査を指示され、3月10日に血液検査で、ALT1490 AST600まで悪化し、再度3月12日に検査に行き、ALT1750 で即入院となりました。その後、3月18日まで安静にしてましたが、数値が改善せず、3月18日から、バラクルード0.5mgの服用開始、しかし、その後も、数値が改善せず、3月24日から、ステロイド投与を開始し、500→500→350→250→125→80→40→10と投与しましたが、ALT900までしか下がらず、ステロイド二回目を3月31日から開始し、500→500→250→125→80→40で投与し、ALT450まで下がり、様子を見ることになりましたが、ステロイドを止めたら、ALT900まで上がり、4月11日よりステロイド三回目投与を開始し、500→250(本日)→125→80→4 0で予定、さらに、ウルソ、強ミノ20ml(2日一回)、胃薬の併用となりました。また、血小板数値から繊維化がF2になっているみたいで、3月17日の肝生検時は、F1にだったので、悪化しているとの事です!脂肪肝がひどくので、ステロイドは少なめ出そうですし、あまりやりたくはないそうですし、ステロイド四回目は考えてあないそうです。 質問1 ステロイド三回目終了したあと、数値が上がったら、劇症肝炎や、肝硬変になり、生体肝移植をしなくてはならない可能性は何%程度ありますか? 質問2 ステロイド三回目終了したあと、数値が改善すれば、退院はいつ頃になりますか? 質問3 数値が改善すれば、どのような治療があるのでしょうか?インターフェロン治療はしなければいけないでしょうか? 質問4 ジェノアAタイプは慢性化しやすいといいますが、私の場合可能性は高いですか?キャリア化になるのか、慢性肝炎になり予後が悪くなるのですか。脂肪肝で通常でも、ALT100程度あり

1人の医師が回答

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