胆嚢炎ウルソに該当するQ&A

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フェリチン高値とEOSIMO高値で下がらないです。

person 40代/男性 -

44歳です。 既往が、 NAFLD(未生検)、逆流性食道炎、ヘルニア、慢性前立腺炎、胆嚢ポリープ、胆泥 飲んでる薬 タケキャブ10、アコファイド、タリージェ、セルニルトン、ウルソ 胆嚢ポリープ、胆泥、NAFLDは肝臓専門医、逆流性食道炎と前立腺炎はクリニックでヘルニアは近所の大きい整形外科で診てもらってます。 フェリチンが、半年前550.3ヶ月前440.本日434と高値をキープしたまま下がりません(AST ALTは半年前はAST35 ALT90) ドクターは、脂肪肝が良くなると下がる可能性が高いと言われて下がらなければ別の疾患だと思うがそうなったら専門外だから分からないといまれました。 取り敢えず、脂肪肝改善するまでフェリチンに関しては様子見って感じでした。 次回3ヶ月後になりますがこのまま様子見で大丈夫なのでしょうか? 違う病院に帰るべきでしょうか? また、フェリチンは脂肪肝改善されれば下がるのでしょうか? フェリチン高値だとNASHと可能性高いとネットで見ましたがNASHの可能性高いでか?ドクターからは生検できる施設ですが生検の話しはないです。 ドクターからは血液検査での肝機能は良くなってるとの事でした。 次の質問は、 EOSIMOが高いです。 7日前の検診で15.5、本日16.8と上がりました。 それぞれ違うドクターだったのですがアレルギーないですか?って言われましたが何のアレルギーもないし体の調子も何も変わらないですが1週間で少し上昇したので不安でが何かの病気の可能性ありますか? どちらドクターも様子見って言われましたが次は3ヶ月後ですが大丈夫なのでしょうか? よろしくお願いします 画像は本日の記録です。

1人の医師が回答

79歳の母 原発性硬化性胆管炎、胆管がん 熱が下がらない

person 70代以上/女性 - 解決済み

5年前に原発性硬化性胆管炎の確定診断を受け、ウルソ処方、月1回の定期受診で経過を診ていました。今年8月末に黄疸出現し、ドレーン、ステント挿入。胆管がんも判明し余命6か月、抗がん剤治療でさらに半年は延びると言われました。退院後、抗がん剤の治療を受けるため地元の総合病院に転院しました。それまでも微熱はありましたが(たまに高熱)抗がん剤一回投与後に発熱し、処置しても解熱しないためステント交換、胆嚢せん刺しました。しかし解熱しません。絶食が続いた為体重も減少して体力も落ちています。主治医も今後を考えていると思いますが、対応も思わしくなく本人家族は不安だらけです。熱の原因、少しでも解熱する方法、これからどのような経過をたどるのか知りたいです。苦痛を少しでも軽くしてあげたいです。何か打つ手はあるのでしょうか。癌、胆管炎どちらも難しい病気だとは分かっています。何か方法はないのか、今出来ることは何でもしたいです。また医師は単独で治療方針決めるのか、チームで検討しているのか…現実的てはないでしょうが、転院も考えた方がいいのか、家族の意見も色々とあり揺れてしまいます。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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