足首骨折後遺症に該当するQ&A

検索結果:107 件

幼児が椅子の座る部分と下の金属の棒に足首が挟まった

person 乳幼児/男性 -

1歳と4ヶ月の幼児についてです。本日の正午12時頃のことです。幼児教室の幼児用の小さい椅子に私が座り、私の膝の上に幼児が座っていました。幼児用の椅子は、座る部分は木製で脚は金属です。座る部分の5センチメートルぐらい下に脚と脚との間に金属の棒のようなものがつけられている椅子です。私の膝の上に座っていた幼児が机に前のめりになり、座っている部分と金属の棒がある5センチメートルぐらいのところに、幼児の右足首が挟まってしまい、大泣きしました。最初、なんで泣いているのかわからず、30秒ぐらいはそのままでした。その後、挟まった幼児の足をぬこうとしたのですが、すぐには、ぬけませんでした。2分ぐらいかかったと思います。足がぬけた後は、幼児は泣き止み、いつも通りになりました。挟まった足首が変色したり、触ってても痛がったりしていません。伝え歩き、ハイハイは、いつも通りしています。3つ質問があります。1つ目は、今回のことで、右足首や、足が骨折や脱臼、捻挫をするのでしょうか。2つ目は、もし、足首や足を負傷した場合、痛がったり、泣き続けたりするのでしょうか。右足を抜いた後、泣き止んだので、足首や足への負担は、あまりなかったと考えてよいでしょうか。3つ目は、今回のことで、右足に障害が起こったり、後遺症が残ったりするのでしょうか。心配です。よろしくお願いします。

6人の医師が回答

踵の踵骨の骨折について

person 60代/女性 - 解決済み

今月8日に階段を踏み外し、左足を挫いてしまいました。 翌日曜日に救急外来を受診。担当医は専門外の医師でしたが、レントゲンで骨折無しとの診断で湿布のみ。 だがその後も、腫れと足の甲に痛みがあり、12日に近くの整形外科クリニックを受診したところレントゲンで1箇所剥離骨折を認めるとの事で、テーピング治療に。 さらに念のためMRI検査をする事になり、25日にMRIの画像で踵の踵骨の骨折との診断が出ました。 骨のズレ等は無いと思うので手術の必要な無いと、中敷きのような装具を足の裏に装着する治療になり、足形を取りオーダーメイドで来月2日にできあがります。 それまでは、引き続き左足に湿布とテーピングで良いとの事。 腫れはほとんど引きましたが、足の甲の痛みはまだあり、ひねると多少足首に違和感が生じる感じです。 踵は全く痛くありませんし、歩行での痛みも無く普通に歩けます。階段や長時間の歩行は避けるように生活はしていますが、日常生活にこれといった支障はありません。 本日改めてクリニックでレントゲンを撮ってくれましたが、やはりレントゲンでは踵骨の骨折は認められず正常との事でした。 そこで教えて頂きたいのですが、MRIで見つかった踵骨の骨折とはどの程度の所見なのでしょうか。そんなに重症では無いと考えてはいけないのでしょうか。 あとは、今後治癒するまでは、どの程度時間を要するのでしょうか。 後遺症とか出る場合はありますか。

6人の医師が回答

内果開放骨折、後遺症について。

person 40代/男性 -

40代です。一年半程前に仕事中の事故で足首の解放骨折をしました。機械に巻き込まれくるぶしの内側にからすねにかけて20cm位のえぐられたような傷を負い、内果骨折です。感染症にもかかり、腰の骨から移植して再建した骨も感染症が再発し、それ以上に取り除き、内果からえぐるように3~4cmほど無くなって、今は薬剤を練り込んだ人工骨が入った状態です。一度目の皮膚移植もうまくいかず、ふくらはぎからくるぶしに皮弁手術をやり直しています。先月、ようやく症状固定になりました。最後の診察の日に、稼働域が背屈5度、底屈40度と言われました。安静にしていても、変形性関節炎になる可能性が高いこと。今の仕事ではそのリスクが高まること。人工骨は自分の骨と置き換えるべきだが、変形癒合するリスクや、感染症のリスクがあると言うこと、偶然にも、筋肉や関節の拘縮が足首を安定させてると言うことで、今の状態を維持する方向。人工骨が破損、脱落する可能性が五分五分。運動や、走る等は避ける。肉体労働(農作業)なのですが、極力左足をかばいつつ作業すること。出来れば事務職等へ転職がベストとのことです。現状としては、サポーターを装着して、職場に2ヶ月前から復帰しています。小幅にゆっくり歩くのには支障無いが、普通に歩くと片足を引きずります。膝からしたに鈍い痺れ、特にふくらはぎから外側にかけて、疲れるほどに酷くなる。足首も、ちょっとしたきっかけで痛みが出る、治るを繰り返す状態。 労働基準監督署から、後遺症の申請を勧められましたが、主治医はこの程度動けば後遺症とは言わないと言った感じで、少し不満を感じます。皮膚と、骨以外の主な欠損は無いし、レントゲンでの異常が無いと言うことで、精密な検査も受けていません、腱や靱帯にも損傷があるのではないでしょうか? 労災なんですが、等級は認定されないのでしょうか?認定されるとすれば、何級位になりますか?

5人の医師が回答

4ヶ月経過の足首の捻挫の痛み治らない。

person 40代/男性 -

3月21日夜に自宅の階段を踏み外し転落。左足首を強く捻り、痛みが治まらないことから夜間救急の病院へ行きレントゲンを撮ったところ、骨折は無く捻挫とのことでシーネをしていただきました。二週間後にシーネが取れ、特に湿布等せず包帯でのサポーターで大丈夫とのことでした。その後一週間に一回の受診でケガ後約一ヶ月で通院は終わりました。だんだん良くなると思い日常を過ごしていましたが、ケガ後2ヶ月経ってもくるぶし近辺の痛みが引かないことと、足首の可動域が戻らないことから別のクリニックに行って再度レントゲン撮ってもらったところ、剥離骨折していました。ただ骨折片がくるぶしの内側に入っているのかレントゲンではわからないので、CT撮って精密検査したほうが良いとのことで専門病院へ紹介状書いていただき、専門病院を受診したのですが、専門病院での検査はMRIと靱帯レントゲン検査のみでなぜかCTは撮りませんでした。医師はくるぶしは捻挫の後遺症で、くるぶしの痛みはMRIで炎症反応出ていない。確かに骨片はあるが慣れてくる。とのことでサポーター巻いておけば良いとの判断でした。紹介状書いていただいたクリニックの医師に結果を伝えたところ、様子を見て痛みが取れないならブロック注射しかないと言われ、足首の可動域はリハビリ機械使わず自身でリハビリすれば戻ると言われました。それから約一ヶ月半経ち、ケガからもうすぐ4ヶ月になりますが、くるぶし近辺の痛みもあまり良くならず、可動域もまだ元に戻りません。紹介状書いていただいたクリニックの医師は最初くるぶしの内側に骨片が挟まっていれば手術で取らないといけないと言っていたのでもう一度違う病院を紹介して頂いてCTを撮って視て頂いたほうがよいでしょうか?そして足首の可動域は戻るのでしょうか?骨片はそのままで大丈夫でしょうか?このまま治るのかとても不安です。どうかよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

骨折・コロナをきっかけに体重と体脂肪率が減少!?

person 60代/女性 - 解決済み

1月下旬に右足首を骨折し、偶然にも同時にコロナ感染、隔離期間後に入院、 手術、リハビリを経て、4月中旬にはやっと歩いて外出できるようになりましたが、 骨折前43kgあった体重が40kgになり2ヶ月たっても40kgのままで全然回復しません。 食べる量や内容は骨折前と変わっていません。元々減りやすい体質かも知れません。 多めに食べてもほとんど便で出てしまい、栄養吸収ができません。 余談ですが、骨粗鬆症の薬の副作用でコロコロ便でしたので、薬はお休み中です。 それ以来、便も軟便がしばしば出るようになりました。(関係あるかわかりません) 体重の相談を整形外科の担当医に申し上げても、動けなかったから筋肉が減っているからでしょうと言われ、ストレスや料理もまともにできなかったので、私もそう納得していましたが、体組成計で測ると筋肉レベルや骨レベルは以前と全然変わっていませんでした。 ところが体重は40kg台のままですが、体脂肪率のみ減少し続けています(今でも進行中)19.5%(4月中旬)→18.8%→18.3%→17.8%(昨日) ちなみに骨折前の43kgでは体脂肪率25.4%でした。これはどういうことなのでしょうか。 また、体温も以前は35.7〜36.0度あるかないかでしたが、それ以来なぜかずっと36.7度前後の状態が続いています。味覚嗅覚異常もなく食欲もまあまあです。 コロナの後遺症も関係あるのでしょうか? 原因がまったくわかりません。内科に行くべきでしょうか。 どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

解放粉砕骨折による相談

person 40代/女性 -

昨年(H13年)3月に単独事故(原付)による骨折をしました。 診断は、右足首の解放粉砕骨折です。太い方の骨と外側の細い方両方折れて、太い方の骨が数ミリ程度2か所ほど解放しました。感染症は無く、手術をおこない、太い方に支柱(ひざ下部から足首あたりまで)を入れ、細い方はプレートで固定した状態です。リハビリし、1ヶ月半ほどで退院し現在に至ります。 ご相談は、中の金属(支柱とプレート)の抜く手術を受けるべきか、受けないべきかです。 今は、ほぼ正常には歩いていますが、ネジで止めているあたりを指で押すと多少痛むのと、時折、ジーンと指先がしびれることはあります。(さほどのものではありません) 現在、1年5ヶ月程度経っており、主治医は、抜くかどうかは、基本どうするか任せるとしています。レントゲンで見る限り骨の付き具合が正常時よりも細めに繋がっており、全面的に接合している訳ではなく、細い方も3分の1程度でつながっていて残りは隙間がある状態です。なので、主治医もどちらとも言い難い状況のように見受けられ、抜くならそろそろ判断しないと抜けなくなると言われています。抜いても強度的に問題があるようなら抜かないですし、抜かなかった場合の後遺症など、いずれにしてもリスクがあると思いますが、どうすべきか判断に悩んでいます。抜かなくても支障がなければ、このままでいこうかとは思っています。いずれかの判断のための助言を頂ければと思います。

1人の医師が回答

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