昨年の手術について
昨年大きな病院で、母は高齢者でしたが、基礎体力に問題なく、外科的措置で、右肺中葉及び周辺のリンパ節切除を行いました。
高齢者という事もあり、放射線及び抗がん剤治療はスルーしました。
今年10月のかかりつけ病院の人間ドックで発覚した再発転移について
人間ドックを受けた動機は、腰の痛みを執拗に訴えるため、転移を疑い受診しましたが、結果は肺に水が出て溜まっているというご指摘がありました。
再度、急ぎ大きな病院にかかりました。
胸水が溜まり、針生検で水を抜き調べたところがん細胞が見つかり、PETCT検査では、脊髄に転移が見られました。
11月4日から6日までの3日間検査入院しており、念のため、脳の検査も行うとの事ですが、午後2時にドクターから検査結果及び治療方針について説明を受ける予定です。
これだけの情報で恐縮ですが、高齢者の肺がん治療について、一般的に寿命を延ばす適切な成功事例がありましたら、是非ご教示願いますでしょうか。
前述したとおり、本日午後2時にドクターから説明をお伺いするにあたり、私の判断材料になり得る情報を予め頂いて臨みたいと考えております。
以上宜しくお願いします。