eGFRが高いに該当するQ&A

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腹水?腹部膨張の原因

person 50代/男性 -

51歳  2024年10月膀胱腺癌により 膀胱全摘  尿管皮膚瘻にてストーマ生活 12月オプジーボ 開始 現在も 投与中 2025年1月骨盤内放射線25回 ブースト照射5回 4月CT検査陰性 CTC検査陰性 6月PET検査陰性 7月尿管皮膚瘻交換時激痛 8月血液検査 • CRP 4.86 mg/dL 高値 • Alb 3.6 g/dL ↓、A/G比 0.9 ↓ • 尿異常:RBC 439/µL↑、WBC 1226/µL↑、細菌2+、亜硝酸2+、白血球反応4+、潜血200(2+) • 腎機能:Cr 1.09(eGFR 57)やや低下 • 血算:Hb 13.5(軽度低下)、 WBC 7.95k(Neut73.2%↑、 Lymph 16.1%↓)、血小板31万 • 甲状腺・副腎系:TSH・FT4・コルチゾール・ACTH → 正常範囲 • 肝機能:AST/ALT・CK → 正常 9月の血液検査 CRPが4.9 → 14.9へ急上昇 → • Albが3.6 → 3.2へ低下 → それ以外の8月にあげた数値は9月は検査外でした。 で血液検査の検査日に尿管皮膚瘻のステント入れ替えで 膿がでてきた。 症状として2週間前ぐらいから急速にお腹の張りを感じるようになった で腹部の張りで食欲がない、軽いしゃっくりみたいなのが1日数回出る。 お聞きしたいことは ステントの入れ替えでの体内が傷つきの炎症で腹水が溜まってるのか? 腹膜播種の転移がおこり 腹水が出てきたのか あくまでどちらの可能性が高いのかなどお聞きしたい。 よろしくお願いします

5人の医師が回答

糖質の摂取方法、1日2食と3食どちらがよいか

person 30代/男性 -

経緯 仕事時間の都合やらで1日1〜2食が習慣化していた →半年前に腎機能低下が発覚 eGFR 51 →血糖値スパイクや高血糖が血管や腎臓に悪い    と聞いて糖質を敬遠。 *たんぱく質、脂質は上限まで摂取していた →半年で体重が13kg減少 →糖質摂取に踏み切り240gを目標に設定。 →スパイクが怖いので1日3食にして細かく糖質を摂取 →仕事の都合で1日3食摂取する事がとてつもない労力、時間の圧迫、ストレスとなり継続困難 →食材や食べ方等で血糖値を抑制し、2食で必要カロリーを補う事を目指す 検証 糖質240gを3食と2食にわけて摂取し、それぞれ食後血糖値を測定し記録。 食材、カロリー等の総量は完全に同じで、違いは2等分か3等分か。 同一の献立を複数回繰り返して測定。 栄養素の内訳 3食 C 80g、P 22g、F 20g ×3 2食 C 120g、P 33g、F 30g ×2 食べ方は 食物繊維→たんぱく質、脂質→糖質で統一 結果 測定日によって10mg/dl程度の誤差あるが、1食あたりの糖質量や時間帯など関係なく以下の数値付近に収束。 *3食にわけた方が若干高くなる傾向あり 空腹ー90  30分後ー125   60分後ー140     90分後ー110  120分後ー100 まとめ 今回の結果をみると1食あたりの糖質量を増やしても明らかな血糖値の急上昇がみられていないので、1日2食生活にしても問題ないのでしょうか? それとも、2食に集約すると数値以上に膵臓への負担は大きいのでしょうか? ご意見よろしくお願いします。

2人の医師が回答

骨粗鬆症の治療法について

person 60代/女性 -

60才の女性です。今年6月上旬に転倒をして救急車で救急病院に運ばれて、レントゲンを撮ったところ左手首が骨折していることがわかりました。顔から前に倒れとっさに左手で体を支えたようです。10年前の健康診断で骨密度が少し少ないといわれたので、そのために骨折したのかと主治医に尋ねたところ「転倒して手をつき、体重と衝撃が手首に集中したため骨折したのです。年齢は関係なく骨折します。」といわれました。ギブスをとった後は近くの整形外科で1か月ほどリハビリをするようにいわれました。 リハビリのために訪れた整形外科AとBの治療法が異なるのでご意見を伺いたく思います。 A整形外科 診察のときリハビリだけを希望したのですが、患者の意思を確かめることなく「血液検査と骨密度検査をします」といわれ、検査をされました。料金は、保険がきいて約1万円の医療費。 1週間後に検査結果を聞きにいくと骨粗鬆症だといわれました。左手首を骨折したのは「骨粗鬆症があるから骨折をした。」と断言され、救急病院の主治医とは違う意見でした。 「イベニティという注射を毎月し、1年後は他の薬に変える。LDL値が少し高いので、クレストール2.5mgとエディロール0.75を処方するので2週間ごとにくること。リハビリは12月末までしてください」といわれました。診察後はすぐに注射をされました。 診察の時には、治療法の詳細や他の治療法との比較、副作用、注射の値段など何も説明がありませんでした。そして、精算時には、1.6万円の医療費を請求され、あまりにも高くて驚きました。最近開業したクリニックなので、検査機のもとをとるために患者の意思も確かめずに検査をさせられたのではとも思いました。不信感が募りました。 B整形外科 セカンドオピニオンのため、A整形外科で行った血液検査と骨密度検査の結果をもっていきました。Bクリニックでは、「今の段階でイベニティをするのは勧めない。女性は閉経後にはエストロゲンが下がるので、SERM製剤とビタミンDを処方するので、食事や運動などにも気を配り、6か月ほど様子をみてからその後の治療法を検討すればよい。」といわれました。リハビリは1か月程度すればよいといわれました。 検査結果 腰椎 71%、大腿骨 60% 、 TRACP-5h 460 ECLIA 12.1、LDLコレステロール 、総コレステロール 276、174、中性脂肪 197、eGFR 58.9 15年前に脳梗塞を一度おこしました。 質問 1 A整形外科医のいうように、今回左手首を骨折したのは骨粗鬆症が原因ですか。 2 A整形外科医のいうように、イベニティの注射は今すぐしなくてはならないでしょうか。個人的にはB整形外科でエストロゲンとビタミンDの薬を処方していただき、食事、運動などに気を配り半年~1年様子をみてから再度骨の検査をしたいです。 3 整形外科の受診は初めてでした。A整形外科医のように初診で患者の意見もきかずに血液検査や骨密度検査をするクリニックがほとんどなのでしょうか。また、治療をする際、他の治療法との比較や、副作用、または料金など患者に説明しないものですか。 4 LDLコレステロールの値がよくないようです。クレストール2.5mgは処方してもらい何年も飲まなければならないでしょうか。 5 ビタミンDは市販のものではだめでしょうか。クリニックで2週間に一度処方してもらうべきですか。また、30日の処方はしてもらえないのでしょうか。 以上、宜しくお願いいたします。

6人の医師が回答

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