抗ウイルス剤に該当するQ&A

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B型肝炎再燃バラクルードかインターフェロンか

person 40代/女性 -

48歳の女性です。B型肝炎が再燃し抗ウィルス剤のエンテカビル(バラクルード)を長く飲むかインターフェロン注射かを勧められました。家族、仕事のことを考え、どちらを選択するか迷っています。ジェノタイプBのB型肝炎なので、日本人に多いジェノタイプCのB型肝炎よりインターフェロンの有効率は44%と高いようです。バラクルードは何年かは耐性化はまれでウィルスが抑えられても将来効かなくなったりしたときに増悪する心配をします。インターフェロンの治療をネットで見ると悪い経過ばかり目につき、1年間フラフラな状態で仕事を続けられるかどうかもわからず迷っています。仕事は毎日夜遅くまでかかる仕事ですが、自分が働かないと子ども達の大学進学費用も捻出できないため、やめるわけにはいきません。 B型肝炎キャリアで20代でセロコンバージョンしてから治ったと思っていたのですが、最近仕事で無理が続いていたためか、e抗体は陽性、e抗原も陰性のままですが、ウィルス量が増え(6.4ログコピー)これまでずっと40以下だったAST,ALTが150代になり、コリンエステラーゼが正常値をやや下回り、血小板もこれまで20万以上あったのが15万を下回ってきています。ご意見をいただければ幸いです。

1人の医師が回答

リンパ節の腫れと発熱が続いています

person 30代/女性 - 解決済み

今年、2月より左頚部のリンパ節の腫れに気付きました。痛みは無しでした。1ヶ月程しても引かないので3月に入り耳鼻科を受診し喉頭鏡の検査をしましたが異常はなくクラビットを処方されました。翌週も来て下さいとのことで1週間後受診し2度目の喉頭鏡検査をしても異常なく再度クラビットが処方されました。その受診した翌日3/15に39℃の発熱がありインフルエンザの検査をしましたが陰性でした。それから、3/25にも40℃の熱が出たので翌日、内科を受診し、EBウィルスではないかということで採血したところ、単球が8(12.3H)、抗EBNA FA法 10未満 (非特異蛍光が認められました)、抗VCA IgG 2.2 (+)、抗VCA IgM 0.2(-) という結果でした。医師によると二回の発熱はEBによるものだったんじゃないかな、ということと、肝機能は異常ないからこのまま様子見でいいと思うよ、ということでした。 それから、3/26から咽頭痛がひどかったので抗生剤をもらい飲んでいました。しかし、4/4と4/5にまた38℃7分の熱が出ました。今回は腹痛と吐き気、軟便もありEBに胃腸炎が併発したんじゃないか、と言われました。 リンパ節の方は大きく腫れてはなくボコボコした感じで当初より固い部分があり気になります。痛みはありません。1回目の発熱時は痛みを伴っていました。抗生剤を飲むと小さくなった気もします。 こんなにも定期的に発熱がありこのまま様子をみてもいいのか心配です。リンパ節の生検などもしなくていいのかお聞きしたいです。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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