白血球10000に該当するQ&A

検索結果:819 件

70代母の肝性脳症か意識の朦朧

person 70代以上/女性 - 解決済み

何度も質問させていただいています。 先日胆管ドレナージから胆管にステントを入れる予定でいた母ですが、当日の急激な腹痛を訴え処置不可能になりました。腹膜炎もあったのでその痛みか精神的なものかもあるそうです。 その後代謝性アシドーシスまでなり呼吸困難、酸素吸入までしましたがその際の意識はあり苦しみつつも回復、次の日酸素は外れました。少し水分やアイスなど流動的な物を口にすることは出来るようになりました。腹膜炎は少し良くなり嘔吐も無くなり、便も出るようになりました。しかし今度は肝性脳症か幻覚や意識朦朧となりました。 ナトリウムも不足しており(現在で126)緊急的な食塩点滴、またあまり入れすぎても浮腫むので利尿剤しながらです。カリウムは5です。 白血球が1万超えていますが、ヘモグロビンは9.9 アンモニア75 アルブミン2.5です。 CRPは1週間前で13.4 まで上がりましたが、昨日で1.6まで下がりました。 その肝膿瘍のドレーンは1本抜きました。胆管ドレーンは入ったままです。 かなり状態が悪いのは承知ですがかなりボーッとしてる状態が続いているので心配です。 少しでも会話したり、様態が回復する事はあるのでしょうか。 長い闘病で母も疲れており、痛みや苦しさが無い今の状態は安心ではあり複雑でもあります。 よろしくお願い致します

3人の医師が回答

82才、女性、体重26キロ、BMI値11

person 70代以上/女性 -

82才の母親です(認知症あり、介護4) 2年前から4、5回誤嚥性肺炎や尿路感染などを繰り返しています。 2月中旬まで老健で過ごし(老健には11ヶ月いました)その後、特養へ入所。 3/18〜発熱し、3/21に病院へ。 そのまま肺炎で入院となりました。 特養入所の際で体重29、BMI12でギリギリのラインと施設からは説明がありました。 入院時は体重26、BMI11になっていたようです。 医師からは今回の肺炎は右、背中側で起きていて重度ではないが、低体重、BMIも11でとても低いので普通、日に3度する抗生剤は体が耐えられないだろうから、2回にして投与すると説明がありました。 白血球も10,000を超えているから、本人は頑張っているのでしょうと言われました。 ただ状態が状態なだけに急変する可能性もあるので、延命についてお話しし、元々、母には延命はしないでほしい。痛いのや苦しいの嫌だし、食べれなくなったらそういうことだから何もしないでほしい。と言われていたのでそれを伝えてました。 その病院では午後の決まった時間、18才以上の人しか面会が出来なく、土日の面会も基本的にはしていなく、私自身に保育所入所前の幼児がいることもあり、頼める親族も近くにいない為、入所から1週間経ちますが、いまだ面会できずにいます。4月から保育所が始まればようやく面会出来るかなと思っていますが…今の状態でその時までもつのか… そして、このような人の場合、どのくらいの期間生きることが可能かのか。 必ずこうなると言い切れない相談だと思うですが、教えていただけたら有り難いです。

5人の医師が回答

内膜搔爬術後に肉腫

person 40代/女性 -

4年前から生理不順、子宮頸管ポリープ、 内膜ポリープを繰り返し、 昨年2019年から生理がこなくなり 定期的に国立の病院に2年ほどお世話になっていました、 内膜が厚くなり内膜増殖症疑いで 内服薬(高容量ピルで)定期的に内膜を剥がし、1ヶ月に1度、子宮体部の内膜の細胞診、頚がん検査、を受けていました。 内膜細胞診は1年以上前から受けています。 検査はクリアしていましたが、 なかなか内膜がすぐ厚くなるので 内膜搔爬をして一度調べたら、安心できるとの事で、2019年3月、入院し内膜搔爬述術、病理結果は、異常なし、 担当医師はこれで安心だと言いました。(5月) 同年6月.高熱がでるようになり 鎮痛剤をのみましたが、またひどくなり 足の痛みが強くなって 循環器内科を受診、 CRPが3+ 白血球が1万超え 抗生剤を処方するも効かず 原因不明で 別の国立の病院(内科)へ 膠原病の疑いで受診 原因不明熱 CT.MRI で子宮に異常ありで 同病院の婦人科で 内診、大きな内膜ポリープがあり 当日切除 8月病理の結果、子宮肉腫疑い MRI造影 子宮肥大、ポリープの病理で 肉腫で間違い無いだろうといわれ 10月子宮全摘、子宮線肉腫と診断がつき 10月〜3月まで抗がん剤治療(6クール)終了。 希少ガンのため治療法が確立されておらず、今は経過観察中です。 最初に国立の病院の婦人科で 内膜搔爬術を行い たった、数ヶ月で子宮肉腫とか、ありえるんでしょうか? 今の病院の主治医は うーん、その時期にわかっていてもおかしくない、内膜をちゃんと搔爬できてなかったのでは、 と言われました、 内膜全搔爬では肉腫はわからないのでしょうか?

1人の医師が回答

総胆管結石症による黄疸・胆管炎の発症と改善を繰返す理由、及び本人がERCP・手術を拒否する場合の対応

person 70代以上/女性 -

1.経緯 89歳の女性。従来、血液検査で肝機能が悪かったことはなかった。突然、顔色が黄色くなり、微熱(37.0℃)、極端な食欲不振になったので、訪問診療医が血液検査を行い(9月20日)、肝機能関係で高数値が判明、病院を受診(10月5日)。再度血液検査、造影CTで、診断は、「総胆管結石の疑い、一時的な閉塞性黄疸、胆管炎になった可能性、胆嚢にも結石」。受診時(10月5日)は既に、肝機能の血液検査数値は改善していたので、家族が入院・手術(ERCP)によるADLの低下を懸念し、次回発症迄、経過観察を選択。受診から1週間経過後(10月11日)、顔色が黄色くなり、微熱(37.0℃)、極端な食欲不振が生じたので、訪問診療医の血液検査で、9月20日より更に肝機能が高数値だったが、倦怠感が強く病院受診出来ず。その後、症状改善し現在に至る。 (血液検査の結果)9月20日→10月5日→10月11日 総ビリルビン3.9→1.2→5.4 直接ビリルビン2.5→0.5→3.2 AST(GOT):238→37→322 ALT(GPT):340→43→295 ALP/IFCC:123→85→154 LD/IFCC:346→231→827 γGTP:274→97→280 白血球:10000→7600→- CRP:4.9→0.308→4.31 2.質問 (1)黄疸等の発症・改善を繰り返す理由。 (2)胆道がんの可能性があるとの説明。がんの確定診断の方法はERCPのみなのでしょうか。 (3)患者(アルツハイマー型認知症)が手術拒否なので、家族同意のみで手術は出来ないとの病院の説明。患者は1分前に聞いたことを忘れ、医師の説明が理解できていないと思いますが、手術拒否という意思を表明。家族としてはこの手術を受けてほしいと思っています。良い方法はないでしょうか。

3人の医師が回答

慢性骨髄単球性白血病の病状について

person 70代以上/男性 -

71歳の叔父のことです。 昨年5月に白血球が約5万、単球が約31%、脾腫での腹部の圧迫感有で、検査の結果、慢性骨髄単球性白血病と診断されました。 一次治療でハイドレアを服用し、白血球は1万以下まで下がり単球も10%くらいになったのですが、赤血球、好中球、血小板も下がってしまい入院にてアザシチジン治療を1クールおこないましたが、各血球がかなり下がってしまい2ヵ月くらいクリーンルームに入院しました。 退院後は週に1~2回の輸血(赤血球、血小板)でなんとか在宅で過ごし外来で各血球を最低限コントロールできていました。 今年に入り白血球数が1万を上回り出してきて腹痛が出たため2月より入院し2クール目のアザシチジンを1クール目の半分の量でおこないました。 先月の入院時は白血球が約3万だったのですがアザシチジンをおこなって1週~くらいから急激に上昇し先週は4万今週に入り10万まで上昇してしまいました。 現在の病状は白血球が約10万、ヘモグロビン7.2、血小板2.7、単球約48%、啤腫による痛み有り 今後どのような治療が可能でしょうか? また、現状からどのくらい延命ができるのでしょうか?

1人の医師が回答

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