肛門癌治療に該当するQ&A

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大腸内視鏡時の大腸の狭窄について 

person 40代/女性 -

大腸の狭窄について 現在乳がんの治療中です。 (処方薬の副作用で2年弱ほぼ毎日下痢です) 先日Pet-ctで直腸に集積がみられたので念のため大腸内視鏡検査を受けました。 しかし、腸が狭くなっているとの事で20センチほどしか内視鏡が入りませんでした。 直腸には癌の疑いはなかったのですが、炎症があったため一応組織をとりました。 医師はクローン病を疑っていたみたいですが、カルテに載っている私の治療歴(放射線治療) をみて「放射線性腸炎」かな、と仰っていました。 そこでご質問なのですが、 (1)腸が狭くなっているとの事ですが、クローン病と放射線性腸炎ではなかった場合原因はなんでしょうか?処方薬の副作用の下痢が関係しているのでしょうか? (2)腸閉塞になる確率は高いでしょうか? (3)現在の処方薬(下痢の原因)を変更してもらった場合、便が通常に戻ると思うのですが、そうなった場合狭くなった腸に便が詰まってしまう事は考えられますか? (下痢だから便が出ているのであれば薬の変更はしない方が良いのでしょうか?) (4)大腸が狭くなっている原因として腹膜播種の可能性はあるのでしょうか? (pet-ctの集積は直腸の肛門付近だけでした) 消化器の先生の受診がまだ先でその前に乳腺外科の受診があるのでこちらでご質問させていただきました。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

大腸に7ミリのポリープと痔

person 40代/女性 -

41歳です。先日大腸内視鏡をしていただいたのですが、7ミリのポリープ1つと3ミリのポリープが見つかり全部取っていただきました。 生検にだしたところ7ミリのポリープは放っておいたら癌になるポリープだったらしいのですが、平らなわかりにくいポリープなのでまた1、2年後に大腸内視鏡をしましょうと言われていますが、その頻度で大丈夫でしょうか? 他の病院で毎年大腸カメラをしていたにも関わらず今まで発見されなかったので大きくなるスピードは早い気がします。前回は1年4ヶ月前に内視鏡をしていましたがポリープは指摘されていませんでした。 ちなみに1年4ヶ月前に大腸内視鏡をしたところ、2センチの直腸粘膜下腫瘍を指摘されましたが、別の病院で骨盤のMRIをとったところ何も写らず、今回も内視鏡時に直腸粘膜下腫瘍はなかったそうなので、もうないという事でいいのでしょうか? あと元々毎年痔を指摘されていたのですが、たまに切れるくらいしか症状がなかったので特に治療はしていませんでした。が、2ヶ月前にそんな固い便ではないのに切れたみたいに凄く便を出すのが痛い日があり、その日以来便を出す時にあるところを通過する時に痛みを感じるので、便をする時は力をいれないようにしています、 そのうち治るだろうと思っていたら2ヶ月続いているので内視鏡の先生に聞いたのですが治療するような痔はなかったそうです。 肛門科にいかなくても市販の薬で大丈夫だと。 座っていたら肛門も微妙に鈍痛がする時もあります。これは痔の症状なのか他に何か検査した方がいいのでしょうか? 長々とすみませんが回答お願いします。 大腸内視鏡の写真貼り付けておきます。

3人の医師が回答

子宮頸癌より転移し癌性腹膜炎

person 30代/男性 -

一週間前、母親が腹が痛み、張りもあり苦しいとのことで、病院にかかり即日入院となりました。 入院し、腹水を抜いて頂き、検査を行い、腺癌が発見されたとの報告を受けました。 CTの結果、S状結腸が癌(子宮頸がんの疑い)が原因で萎縮しており腸の流れが悪くなっているとの説明ありました。その後イレウス管を通す処置を試みたのですが管が通らず、人工肛門の手術を行うことになりました。 手術前の説明ではS状結腸の手前もしくは大腸のどこかとの説明だったのですが、S状結腸が腹膜に癒着していること、大腸が膨満しすぎており盲腸周辺で破損しピンホールが開いていることが判明したため、回腸に人工肛門が付けられました。再度強い痛みを感じ始め2日も待たされた事を考えると歯がゆい思いがしております。 手術の際、大網に転移が見つかり、その細胞を検査に出しておりその検査に2週間ほどかかるとの事で、その結果をを見て治療方針を話し合うことになっております。 なお母親は、約一年前、子宮頸がんが発見され、子宮全摘出の手術を受けています。1A期でした。その後三ヶ月毎の定期訪問では異常は見られていませんでした。 主治医の予測では、今後は全身の抗がん剤治療に移行するだろうとの事です。 ただ母親が3ヶ月毎の定期訪問にもかかわらず発見できなかったこと、待たされ過ぎたため大腸が破損したのではと疑っていることなどで病因に対する不信感があります。 【質問】 ・こういった症状を専門的に扱う医療機関を教えてください。 ・根治させる可能性はないのでしょうか? 以上です。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

大腸癌末期ステントは無理なのでしょうか?

person 70代以上/男性 -

83才男性。胃腸不快感があり、近医での血液検査で腫瘍マーカーが高値のため総合病院受診。造影CT検査で大腸癌(S状結腸)ステージ4(肝臓多発転移、近傍リンパ節転移あり)と診断され、高齢のため積極的治療はすすめられず緩和治療と言われました。検査時に大動脈弓に5センチの瘤を指摘されています。内視鏡検査、人工肛門造設術、ステント留置すべてがリスクが大きいと言われました。受診時倦怠感はありましたが、食事も取れており、便も薬を飲めば出ており(1週間に一回)、日常生活が可能で自宅に戻りました。受診1週間後の昨日から食事が取れなくなり、夜間嘔吐で眠れなくなりました。また胃腸あたりの不快感、痛みも出できています。素人判断で腸閉塞ではと思っています。病院に連絡したところ明日入院となりましたが、緩和治療のみになると思います。 本人、家族としてはたった一度の説明だけで、このまま何もしないでいるのを受け入れられません。ただ治るとは思っていないので、せめて腸の閉塞を遅らせるためにステントを留置できないのかと考えています。このような状況ではステント留置は無理なのでしょうか? 類似の症例をこちらで検索してみましたが、高齢の方でもステント留置されていましたので。 また積極的治療をすすめない医師に、本人、家族の希望で治療をお願いすることは出来るのでしょうか?(こちらもお願いするのは気が進みませんが) 転院することも可能なのでしょうか? 長文になりましたが、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

大腸カルチノイドについて

お尋ねします。私の妻ですが年齢は43歳です。 癌ではないですが大腸カルチノイドと診断されました。粘膜下腫瘍と聞きましたが、肛門から4センチ位のところに腫瘍がありました。危険因子として1cm以上・陥凹がある・固有筋層に入り込んでる。どれかひとつでも満たす場合は転移の可能性が高いと聞きました。妻の場合は、1cm以上・陥凹がある2つ持っておりしかも陥凹が深い。超音波内視鏡で見る限りは、固有筋層には入ってなさそうとの内科での診断でした。お願いしている病院ではサンプル数は116サンプルしかないそうですが、そのデーターでは3割以上の転移の可能性があるとのこと。CT検査では直腸周りやおなかの中のリンパ線及び肝臓への転移は見られないけれども5ミリ以下の小さなものは画像では捉えられないので、腸の壁と一緒にリンパ腺を一緒にとるのが一番確実な治療法との話しがありました。(MRIやペットで細かい転移を確認することは可能だがペットまでやっても確実にわかるものではないとの発言と設備を持っているところは限られるため現状ではやらなくてもいいとの判断。)その場合肛門に近いため人工肛門になる可能性がかなり高いとの内科での診断でした。 さすがに人工肛門には家内も抵抗があり、内科での摘出ではなく外科手術にて腫瘍を取り除き病理検査の結果により2回目の手術をすべきか判断することにしました。外科の先生にリンパ腺を同時に取る時には人工肛門の可能性が高いかと聞くと、やり方はいろいろあるのでそんなことはないとの発言。内科の先生と外科の先生のコメントが大幅にニュアンスが違っていました。 12月に手術を終え、外科手術の結果ではサイズは12mm×15mm 高さ7mmです。肛門を広げて機械を使って2回で取れたそうです。機械で取れなかった場合は手による切除の予定でしたが機械で取れたそうです。現在は、病理検査の結果待ちで通常の生活をています。現在の病院での内科・外科のどちらも部長の先生ですが、インフォームドコンセントの内容が違っていることと、病院の体質に対して不信感を持っており、病理検査の結果により2回目の手術をするしないのどちらになろうともセカンドオピニオンにて病院を変えてみようと考えています。 質問は3点です。 1.上述した内容ではデーターとして不十分かもしれませんが、3割の確率での転移の可能性の判断が全国的にはどうなのか。又、診断内容に対してコメントがあればいただきたいと思います。 2.人工肛門はいやがっているのでやらしたくないのですが、病理検査の結果がどちらであったとしても再検査を含めてカルチノイドの権威の先生をご紹介頂ければ診断をお願いしたいと思います。愛媛県松山市在住ですので県内であれば有難いですが、全国で権威の先生がわかれば場所にはこだわりません。 3.セカンドオピニオンの場合、現在受診の病院から家内のデータをいただかなければなりませんが、データをきっちり提出して頂くにはどうすればいいのでしょうか。 以上宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

下行結腸癌 Stage II

person 70代以上/女性 - 解決済み

本年82歳を迎える認知症で要介護5の母が下行結腸癌StageIIと判明しました。全周に癌があり、今後狭窄する可能性があるそうです。転移は無いとのことでした。 介助ですがしっかり食事は取れており、歩くことはできませんが、車椅子を用いて介護士さんに面倒を見ていただいています。 高血圧はありますが、アレルギーやその他の大きな持病もありません。 コロナが落ちつき始めた昨今、2歳の孫(我が子)との触れ合いをできるだけたくさん作りたいと考えていた矢先でした。 病院からは下記の選択肢が提示されております。 1.癌を取って人工肛門を作る(開腹手術) ※手術ができるかの最終的な検査はこれからです。 2.定期的に検査をし、狭窄ができたらステント挿入 3.侵襲的な治療はしない 1かつ腹腔鏡手術の可能性を聞いたのですが、手術時間が長く掛かり、麻酔の時間も増え、感染症や合併症などのリスクも増え、当該の病院では対応できないとのことでした。同時に1そのものが母の現状からはハイリスクであり、現状より身体のレベルが下がり、食事もできなくなったり、先に述べたリスクや肺炎などで生命の危機に陥る可能性も高いとのことでした。 質問としましては、 1で腹腔鏡手術はできないものでしょうか? できるのであれば、ダメージ少なく癌も切除でき、早い段階で元の生活に戻れるのではないかと考えました。 また、1そのものは腹腔鏡手術にせよ開腹にせよ、そんなに危険なのでしょうか。2も最終の選択肢には入りますが、この状況では決め手がなく、どうして良い分らず悩んでいます。母にはまだまだ元気で居て欲しいです。 セカンドオピニオンもお願いするつもりですが、これもどこにアプローチしたら良いか分からず、これについてもアドバイスをいただけますと幸いです。住まいは東京です。 どうぞ宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

肛門付近のイボが気になっています。

person 30代/女性 -

不妊治療中の38歳です。昨年、子宮内膜増殖症と診断され、現在、四ヶ月おきに子宮体癌の検診を受けています。 二、三ヶ月ほど前から、肛門付近(穴の5ミリほど外側)にイボがあるのが気になっていました。 先月と先々月、二箇所の婦人科の先生から『最近子宮頚がん検診を受けましたか?』と尋ねられました。この一年半は子宮体癌の検診や不妊治療ばかりで、頚がん検診は二年半ほど受けていなかったので、その旨答えれば、一人の先生は『もし妊娠してなかったら、11月にまた子宮体癌の検査をする時に、頸部の検査もしましょう』とおっしゃり、もうお一方は『最近は体部の検査しかしてないんですね、分かりました』で終わりでした。 先日お尻のイボの事を調べた際、尖圭コンジローマというものを知りました。これまで手探りの感触だけだったので、ニキビが硬くなったようなもの(角栓が詰まっているような)を想像していたのですが、慌てて鏡で確認したところ、形も色も尖圭コンジローマそのものでした。 HPVの感染が原因とも知り、先生達が頚がん検診の有無を尋ねられた理由が分かった気がしました。お二人とも内診の後にそうお尋ねになったので、お尻のイボが気になったんだと思います。 結婚して10年になりますが、主人以外と関係を持った事はありません。感染経路は性交渉がほんとんどのようですし、主人が外からもらってきたと考えるのが妥当でしょうか。 また、本当に尖圭コンジローマにかかっていた場合、子宮頚がんを発症する型のHPVにも感染している可能性は高いのでしょうか。これから胚盤胞移植という時期に参っています。 イボは米粒型で尖っています。ピンク色で、触っても痛くありませんが硬いです。今のところ一粒だけで、鶏冠状やカリフラワー状にはなっていません。 医師の診断も受けずに勇み足だと承知しています。ご教示下さい。

3人の医師が回答

直腸がん術後腫瘍マーカーの値が高い

person 70代以上/男性 - 解決済み

以前こちらで相談させてもらった直腸がんの手術した父のことについて再び相談させてください。 昨年の夏頃から11月上旬にかけて父(75歳)が大腸や直腸にある腫瘍を数回に分けて内視鏡で切除しました。 当時は人工肛門のリスクもあると言われていましたが、それは回避することができました。 しかし最後に摘出した親玉のような腫瘍は初期であったにもかかわらず腸壁深くまで入り込んでいたらしく、新たに外科手術を行い内視鏡で切除した周辺を切り取りました。 手術をした先生曰く、大きく切り取ったので便をためきれないから失敗するようなこともあるかもしれないと言われましたが、それは問題なく過ごしているようです。 挿管の影響で喉の麻痺があり話しづらそうにしていましたが、それ以外は年相応に元気に過ごしていたようです。 本題はここからなのですが、数ヶ月前から腫瘍マーカーの値が高く出ているようで、本人が元気にしているのと何か症状があるわけではないので経過観察と言われています。 前回の手術の時に年齢的なものと長年の喫煙歴、仕事柄粉じんの多い環境にいた事で肺機能が劣っていることや心臓も弱っているようなことを言われました。 そのため手術ができるかどうか慎重に準備してもらいましたし、麻酔の先生には全身麻酔のリスクについても説明されました。 もし再発してしまった場合はどういうことが考えられるでしょうか? 父は長い間末期がんが発覚し抗がん剤治療に医療用麻薬を使っていた母を在宅介護していたので自身の積極的治療を望んでいません。

2人の医師が回答

シートン手術後、治癒に中々至りません

person 40代/男性 -

お尋ねします。 --状態のご説明-- 昨春に深部高位肛門周囲膿瘍の診断を受け、切開し、トンネルを作ったうえでのシートン法での手術を受けました。(手術によって二次口をつくる) ⇒とても深いところに一次口ができていたそうです 手術から約5か月後にゴムが脱落しましたが、その2ヶ月後の診察では術創は薄皮ができ、塞がってきているとの診断を得たものの、下着の汚れ(浸出液、時折の出血)は継続し、翌年(手術から10ヶ月経過)の診察では、リンパ瘻ができているとの診断を受けました。 この診察では、ゴムの脱落が肛門の外側の方へ押し出されない形でなされた(9回ほどの締め直しを行ってきたがゴムの外れ方が好ましくなかったとのこと)ためとのことでした。 そのため、当該リンパ瘻を取り除くため、前述の手術と同様に新たに二次口を作ってシートン法の手術を一回目の手術から1年経過後に受けました。 手術から2ヶ月後にゴムが脱落しましたが、脱落からさらに2ヶ月後の本日までパンツの汚れ(黄色や茶色)、時折の出血が継続し、現在に至っています。 ----------------------- ・このような経過は一般的になのでしょうか? ・この今の状況は前回と同様にゴム脱落の失敗である可能性が高いでしょうか?またその場合、同じ治療を行うことが最適なのでしょうか? ・治癒が遅れ、がん化するのが気になっていますが必要な検査は受けたほうがよいでしょうか? 今後の対処についてアドバイスをいただきたく思います。 よろしくお願いします

2人の医師が回答

母(70歳)のC型肝炎⇒肝臓癌による癌性腹膜炎

person 30代/女性 -

母は、平成8年頃に子宮癌を克服後も体調が悪く、平成10年頃にようやくC型肝炎であることがわかり、これまでC型肝炎、肝硬変、肝臓癌と付き合ってきました。 今年5月にいつも通り大学病院で肝臓癌RFAを施術退院。その後、重度の風邪をひいて寝込み、近くのなじみの内科で点滴を毎日受け、腹水がたまり始め、腹が破裂せんばかりになったので、術後診察に行った所、利尿剤も効かず、手のうちようがないということで、近くの国立病院に転院しました。 今月初旬に、主治医より「肝臓の皮で覆われていた腫瘍が破裂したと思われ、腹膜に転移。肛門から心臓の近くまで全体的に腫瘍があり、未分化型と思われる。現在の医学では治療法はないので、腹水を抜いては養分を戻すという緩和治療となる。余命3ヶ月。」と宣告。今まで、肝臓癌と闘ってきて、最後は肝不全との戦いを想定していた為、急な話に動揺しています。腫瘍は、大きいもので6センチ程度を複数確認。1〜3センチも複数確認。 腫瘍を全摘して抗がん剤を打てばと問うた所、内臓を全て取ることになるから無理、と回答。抗がん剤効果はほとんどなく、むしろ副作用で、食べられなくなり、起きれなくなるから、薦めませんと指導されています。 現在は、モルヒネ(パッチ)による痛みコントロールと、腹水を血管循環させるための皮下カテーテル導入を視野に入れ、7月10日に針で腹水を抜く処置をしました。結果は、熱もなく、1週間の自宅外泊をして、車いすで買い物に出かけた程です。今週末も、外泊許可を頂きました。寝れないそうです。本人にまだ告知もしていません。 大きな腫瘍だけを摘出して延命することはできますか?本当に3ヶ月でしょうか? 本人は、心臓血管バイパス手術も経験しているだけに、今回はつらかったと言っているものの、とても3ヶ月後にいなくなるとは思えないリアルな生活をしています。

2人の医師が回答

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