骨折むくみに該当するQ&A

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左腕抜釘後の痺れるような痛みと、リハビリについて

person 50代/女性 - 解決済み

1年前の7月に、左橈骨頭骨折と左尺骨近位端骨折をし、手術で橈骨神経と尺骨神経を損傷。尺骨神経麻痺は残りましたが、橈骨神経はかなり回復。その後、こちらにもご相談させて頂き、考えた末、3日前、抜釘をしました。 尺骨側のプレート、ワイヤー、ボルトを除去。橈骨側のプレートはそのままで、神経の手術もしてません。 術後の痛みもほとんどなく、むくみもおさまってきて喜んでいたところ、先程から肘から尺骨側の腕、指先までにかけ、痺れるような痛みが出てきて、不安で一杯です。 抜釘前から手のひらの強張りや、小指、薬指を動かすと痛みがありましたが、それとは違う、じわじわとした痛みで、肘が特に痛いです。 主治医が本日で移動し、来月、引き継ぎの手外科の先生が傷を1度診たら、診察終了と言い渡されてます。無理のないリハビリの仕方も望んでいますが、抜釘後にリハビリはしない、と言われました。術後のフォローアップも難しく、どうしたら良いか、悩んでいます。 1、この痺れるような痛みはだんだんひくのでしょうか? 2、引き継ぎの先生に、今後診てもらえない場合、どうしたら良いのでしょうか? 街のクリニックでは不安を感じます。 3、抜釘後はリハビリをしないのが普通ですか? 4、装具も使ってリハビリを頑張ってきたのですが、抜釘後の無理のないリハビリを教えて頂くためには、作業療法士でなくては難しいですか? 今の病院以外、近くには、理学療法士のいる病院しかありません。 アドバイス、どうぞよろしくお願い致します。

5人の医師が回答

96歳の母、NT-proBNPが10300ありました。

person 70代以上/女性 -

宜しくお願いします。 母は2019年に軽い肺炎にかかりその時の受診で心不全がわかりました(胸水有)。それから2020の年末まで利尿剤でコントロールしながらBNP値500から800で経過観察していました。むくみや息苦しさといった症状はないので入院はしていません。 2020年の年末に転倒で肋骨を5本を骨折してしまい、これにより胸水がたまり体調を崩しまして、N T-proBNPが8000代となり、 認知もあり入院せず、フロセミド20mgから 40mgに増量し何とか胸水も引き、値も5000から7000代となりました。その後利尿剤は40から20へ.血圧低下等も有り、10ミリまで減量していましたが10月の検査で値が9000、胸水もみとめられまた利尿剤を10から20に増量しましたが、11月の受診で胸水は減りましたが、値が10380となり心配です。むくみはありません。20mgの利尿剤で良いのか、担当医はこのまま20mgの利尿剤で様子を観るそうです、急に増量は身体に負担がかかり血栓も出来やすいとのご説明でした。腎臓の値も悪く栄養状態もよくありませんのでエンシュアを始めた所です。 認知があり入院は難しいかもしれませんがどうしたら良いのか不安に思います。 血液検査で基準値外のものは以下です。 総蛋白  6.2 アルブミン 3.1 AG比  1.0 クレアチニン  0.99 尿酸  7.7 カルシュウム  8.5 T I BC 246 H B A 1C 6.1 Dダイマー  3.4

5人の医師が回答

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