44歳女性です。高血圧で降圧剤を飲んでいます。最近は安定していますが、パソコンに向かっていたりデスクワークをしたりで大きな動作をしていないのに、胸のあたりが少し熱くなり、それが体中にお湯が流れていくように広がるのを感じることが時々あります。そんなとき血圧を測ると上で2-30、下で10くらい高くでます。かかりつけの先生(循環器科の)に聞くと「血圧が上がっていく過程でそのように自覚することはある」とのことですが、ある友人は全く逆に体中に冷水が流れていくように冷たく感じて測ると高くなり、それを脳外科の先生にきくと「全体に悪寒のようなものが広がるのは血圧があがるときに感じる自覚症状のひとつ」と答えられたといいます。真逆の自覚症状に思えるのですが、これはどちらもあることなのでしょうか?