Ca15に該当するQ&A

検索結果:851 件

腎盂腎炎について

person 40代/女性 -

いつもお世話になっております。宜しくお願いします。 8月15日の昼頃から悪寒が走りもらい置きのフロモックス、カンファタニン、ムコスタを昼食後に服用。 夕食後にも同薬を服用して早めに休む。 翌16日の朝より37℃台の微熱、昼頃から微妙な間隔で熱は上がり下がりを繰り返す。 しかし23時を過ぎた頃、一気に39℃まで上がり、その時から全身の筋(?)がねじれてしまうのかと思うほど身体じゅうが痛み、次第に背中と腰に異様な痛みが集中。 17日、AM3:30頃 痛みでトイレに四つん這いで行く私の姿を見て息子が救急車を呼び生まれて初めて救急搬送される。 搬送先の救急病院で尿、血液、胸部レントゲン、造影剤を使った腹部CTまで検査を受けたが、炎症反応が少し高いだけで他は何の異常もない、と下った診断が原因不明。 原因不明には戸惑いと焦りを隠せず、AM9:00頃に一旦帰宅し、かかりつけはお盆休みだったのでそのまま大学病院へ向かう。 尿、レントゲン、血液検査を受け、腹部の触診等から 『腎盂腎炎の可能性が高い』と言われる。 大学病院での検査結果 尿…随尿赤血球 53→H、 随尿硝子円柱(1+)→H それ以外は正常 血液…白血球 135→H、 好中球 77.5→H、 リンパ球 11.7→L、 CRP 5.34→H、 Ca 8.3→L、総蛋白 5.9→L、 アルブミン3.1→L、 A/G比1.11→L、 グルコース116→H それ以外は正常 胸部レントゲンも異常なし。 処方された抗生物質をキッチリ飲み、多すぎるぐらいの水分補給しながら安静にしているが、解熱鎮痛剤の効力が切れると38℃前後の熱を今も繰り返している。 20日、再び大学病院にて予約診で検査を受ける予定。 腎盂腎炎の可能性が高い=腎盂腎炎と診断された事になりますか? また、もし明日の検査結果の数値が17日より悪化していたら入院になりますか? 咳や鼻水、頭痛といった風邪の症状は全くないです。

1人の医師が回答

左腎尿管全摘除手術(水腎症、左腎萎縮、尿管狭窄、尿管癌疑い)について

person 50代/男性 -

11月9日人間ドックの腎臓エコーにより水腎症(結石なし、尿管癌疑い)、血液検査により軽度の腎機能障害(クレアチニン1.10)、腫瘍マーカー異常なし(CEA/CA1-9/PSA)と診断。※一年前の人間ドックでは異常なし。今年6月の血液検査クレアチニン1.14 11月18日CT検査により「L4椎体レベルの上部尿管に10mmほどにわたる不整な全周性壁肥厚があり、同部より上流で水腎水尿管を認めます。尿管癌を疑います。壁肥厚部周囲の脂肪織に軽微毛羽立ちを認め、水腎癌とすれば病変は周囲脂肪織への浸潤が疑われます。尿細胞診の確認をお願いします。」とのこと。 11月29日尿道→膀胱→尿管へと病理組織の採取を試みたが尿管が湾曲しており手前までの組織では癌細胞の検出はなかったとのこと。検尿異常なし。 12月9日MRI検査においては、「左水腎があり、左腎は萎縮しています。左近位尿管に閉塞あり。腫瘤や結石なし。左性腺静脈と腸腰筋の間で器質的な狭窄か。有意なリンパ節腫大なし。」 12月10日核医学検査(骨シンチ)においては、「集積亢進や集積欠損ありません。骨メタは否定的です。左尿管上位で通過障害があり、左腎盂に軽度の拡張があります。」との診断。 12月15日MRIの結果で腫瘤が認められないためその裏付けとして腫れている腎盂へ穿刺し病理検査を希望したが、主治医の意見では左腎尿管全摘除手術が望ましいとのこと。理由は「腎盂への穿刺リスク」「癌でなくても腎萎縮が始まている」「萎縮の原因不明」「尿管が曲がりくねっておりステントが難しい」とのこと。 今回のご相談は、この判断は適切なのか。病院によって判断が分かれるものなのか。また癌でなくても、腎臓を生かせる可能性はやはり低いのか。ネット検索すると「ロボット支援下腎盂形成術」などあるようですが、今回の事例では可能なのか。教えていただけたら幸いです。

4人の医師が回答

前がん状態と言われて

52歳、既婚、出産経験なし。去年の9月から、婦人科専門の開業医に通っていますが、このまま同じところに通うほうがいいのか、癌専門の総合病院へ紹介してもらった方がよいか、迷っています。 3年前に、半年以上、月に2回生理があった後、生理の回数が減り、去年の前半から、生理がなくなり、閉経かなと思っていました。去年の9月に性交時に膣の入口がこすれて痛く、初めて、婦人科に行きました。超音波で40mmの子宮筋腫があると言われました。子宮頸がんの検査は異常なし、性交時の痛み対策として、ホルモンを膣錠で一回挿入してもらい、膣洗浄で通っていましたが、特に症状とはいえ、子宮筋腫の件が気になり、11月に超音波で再診してもらったところ、5mm大きくなっていると言われ、閉経後に大きくなることは絶対無いから肉腫の疑いがあると言われました。すぐに、そこでは設備がないので、紹介状をもらい、他の病院でMRI検査を受けましたが、多発筋層内筋腫で、底部に42mm径、後屈に19mm径・8mm径・前壁に11mm系の筋腫が筋層内に見られましたが、卵巣、内膜に異常なしでした。 安心したのですが、MRIでの子宮内膜がずいぶん厚いので、尿検査をしましょうと言われ、12月22日に尿を提出しました。 12月31日の夜、右下腹部が生理痛のような、ちょっとした圧通があった翌日、1月1日に出血があり、びっくりしたのですが、その後、以前のような生理の出血が1週間ありました。 1月15日に検査の結果を聞きに行く際、そのことを伝えました。尿検査は、尿中HCG-Βコアフラグメントの検査だけで、HCG β コア濃度が318、クレアチニン換算値が204で、すぐ、再度、血液検査・尿検査と便検査、子宮内膜を取る検査(かなり痛く、検査後、4〜5日出血)をしました。 1週間後、尿検査は、HCG β コア濃度が178、クレアチニン換算値が110に下がり、血液検査のCA19-9は10.5、CA-125は7.3でした。便検査は異常なし。 とりあえず、ドクターには、手術の可能性は遠のいたといわれましたが、(子宮を)取った方が心配することもないのにと言われました。 さらに、一週間後、内膜の検査で、前がん状態といわれ、2月から月に1回の血液・尿検査、3ヶ月に一回の内膜検査のために通うように言われました。その際、漢方薬の桂枝茯苓丸(けいしぶくりょうがん)をもらい、これを毎日飲めば、内膜を整えて、改善し、直るので、定期的に通うように言われました。 その時の病理組織報告書のコピーをもらいましたが、3枚の組織標本の写真と”Suspect of endometrial hyperpiasia, complex”とかかれ、さらに、” 標本では子宮内膜が断片上に採取され、腺管密度の増加は軽度ですが、分岐や大小不同などの構造異型が見られ、上皮細胞にmitosisも見られます。上記が疑われますので、follow upをお願いいたします。”と記述されてます。 インターネットで調べたら、”複雑型子宮内膜増殖症”の疑いということだとわかりましたが、これって、前がん状態というのでしょうか。だとしたら、次は、癌専門の総合病院を紹介してもらった方がいいのはないでしょか。 本で調べたら、通常、細胞診してから、組織診だと思っていましたが、初回の検査で組織診の結果を聞かされ、詳しく聞こうとすると、報告書の内容を説明してくれませんでした。 なにか問題があれば、次は、癌専門の総合病院を紹介してもらうつもり(ドクターも言ってました)でしたが、どうも、このまま、上記の漢方を飲みながら通っていれば良くなるといわれ、混乱し、ちょっと、ノイローゼ気味です。その後、出血もありませんし、体調は良好です。コレステロール値が230以上と高めだったので、1月中旬以降食事には気をつけていますが、もともと、神経質で仕事上のストレスが去年まであって、就寝前には、デパス1.0を服用してます。 30代のとき、癌専門の病院で、乳腺線維線種という良性の腫瘍を取ったことがありますが、今度は、子宮のことだし、長期間、仕事を休むわけにいかない立場なので、必要ないなら、手術でお腹を切りたくありません。

1人の医師が回答

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