乳がんホルモン治療中 CA15-3の上昇

person40代/女性 -

1年10ヶ月前に右乳がん(小葉癌)で全摘をしました。
腫瘍サイズは12mm、リンパ節への転移も無く、グレード1、ki67 5%との病理結果で
タモキシフェン5年、リュープリン5年の治療をしています。
大学病院の主治医からは再発リスクは低い。と言われています。

現在はかかりつけ医の元で3カ月ごとの腫瘍マーカー、半年ごと大学病院にてマンモやエコー検査をしています。

今年1月におこなった腫瘍マーカーCA15-3で
初めて著しい上昇が見られました。
CEAはさほど変化がなく毎回0.9〜1.2
CA15-3は通常4未満、高くても8だったのが
今回22にも上がっていました
基準値は30になっていますがあまりにも急激に上がった為、とても不安になっております。
かかりつけ医からも
「大丈夫だと思うけど。」と言われてしまいました。
(術後のCA15-3は5.7、CEAは1.6になります)

医療に「0%」や「絶対」は無いと分かっていますが、病理結果から再発転移は低いと思っていたなか、今回の結果を見るとやはり再発転移の可能性もあるんだ。と考えてしまい、怖くなってしまいました。

1月に検査をした際、子供の受験が重なり、ストレスや睡眠不足など今までと大きく変わった時でもありました。
そういったいつもと違う時は腫瘍マーカーにも響いてしまうのでしょうか。

この「22」が一過性のものなのか、再発転移のスタートなのか色々考える度に何も手につかなくなってしまいます
次の腫瘍マーカーとマンモは4月にありますが
4月まで待つのも苦しく、かかりつけ医に相談を考えています

再発転移の可能性はあるのでしょうか

よろしくお願いします。

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