悪性リンパ腫に該当するQ&A

検索結果:8,962 件

寝汗 体重減少 悪性疾患が不安

person 20代/男性 -

27歳男です 元々心気症と自律神経失調症気味で、数日寝汗をかくことはあったのですが ここ1ヶ月ほど起きた時の火照りと寝汗が続いています。 毎日ではなく、2日おきくらいです。 タオルで拭えば着替えなくてもいいくらいの寝汗です。 同時に胃の不調もあり、食事量の低下と外食を辞めたせいか体重が2キロ減りました。 胃カメラは去年の4月にしており、機能性胃腸症と言われました。 熱に関しては、一日に何度か測り36.5〜37.1くらいで、火照りはたまにありますが発熱という感じはないです。 (元々ストレス等で37.2くらいはすぐでます) 血液検査をして、LDやCRP等は異常ありませんでした。 触診できる範囲ではしこりもないようです。 今血沈と甲状腺の結果待ちの状態です。 1ヶ月寝汗が続くことが初めてで、やはり悪性疾患が心配なのですが、 リンパ腫などが原因で寝汗や体重減少が起こっていた場合、LD等が上昇したり しこりが出来たりするものでしょうか? この状況で積極的にリンパ腫や悪性疾患を疑うことはないでしょうか? 数日前に脇に赤い腫れが出来て痛みがあったのですが、もう痛みもなく、腫れも少し治まっているように見えます(腫れていた時の画像を添付します) リンパ腫では…と心配です。

4人の医師が回答

小児ホジキンリンパ腫の確定診断について。

person 10代/男性 -

11歳の男児です。 一番最初にリンパ腫脹を見つけたのは4年半前です。その時はリンパの痛みがあり、抗生剤で小さくなりましたが2ヵ月くらいかかりました。その後2年半前から、また、鼠径部のリンパ腫脹が出現し、この時は痛みはなかったようです。下肢の皮膚炎や怪我もあったりして、抗生剤や軟膏でリンパが小さくったり、体調の変化で大きくなったりしてました。 医師からは、小さくなるリンパは悪性ではないと言われていたので抗生剤の内服などで様子をみていました。 しかし、昨年10月たありからリンパが大きくなり6センチにあり、点滴で抗生剤投与したものの縮小せず。MRIをしたところ、鼠径部の他に骨盤内にも6センチの腫瘍がありました。そこで、急遽、切除生検をしました。 結果、大学病院の迅速では、「あきらかな悪性ではない」病理の結果は1か月後、ごく僅かな異形がありホジキン?かと。しかし、PETの反応は、ぼんやり光っており、ホジキンだと明らかに反応するのでなんだろう?と主治医は言ってました。血液検査もほぼ正常範囲内で、EBVもマイナスです。染色体や遺伝子異常もありませんでした。いろいろ考えてもホジキンとも確定診断できず、否定形とのこと。現在、セントラル診断待ちです。すでに生検してから2か月。もう精神的にいっぱいいっぱいです。本人は、いたって元気そのものなのでそれだけは安心材料です。否定形の意味がよくわからないのと、こんなに元気で、悪さをしてないリンパ腫に化学療法は必要でしょうか。ちなみに先日のMRIでは、骨盤内腫瘍は半分くらい縮小していました。もちろん、治療はしていません。自然縮小するホジキンリンパ腫ってありますか?

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)