8か月の乳児、女の子です。
生後1ヶ月で大動脈二尖弁による大動脈弁狭窄症との診断を受けました。
当初診てもらった病院では中等度〜重度とのことで、ここでは手術できないからとのことで別の病院を紹介してもらいました。
転院した病院での診断結果は大動脈弁狭窄症の軽度、他の心疾患はなしとのことで、エコー上の数値は、流速2.7〜3.1m/s、平均圧較差30mmHg位とのことで、エコーは過大評価だから実際は流速2.0m/sくらいなのではとのことでした。
服薬、通院は特になく、1歳になったころ(来年の2月です)に一度カテーテルで検査をしましょう、ということになりました。
ここで質問ですが、
・大動脈弁狭窄症軽度の診断でもエコーでの経過観察のみではなく、カテーテル検査はしたほうがいいのでしょうか。
・カテーテル検査の際に、できそうであればバルーンで狭窄部分を解除するが、おそらく解除しないだろうとのことです。であれば、少なからず娘の身体の負担になるカテーテル検査の意味とは何なのでしょうか。
担当医によると検査をして評価することは良いことだから、との説明でした。
乱文となってしまいましたが、ご回答よろしくお願いいたします。