がん・腫瘍に該当するQ&A

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大腸のポリープ3ミリ

person 50代/女性 - 解決済み

お世話になっております。 先日の大腸内視鏡でのポリープの事で 幾つか お聞きしたいです。 先月、アサイーボウルを食べた後 下痢をして そのとき 真っ赤な出血も、あり 翌日かかりつけの 消化器内科へ行き かかりつけの先生は大腸カメラをおこなっておりませんので、 ひと月後に 医科大学の先生が 来られるので その時に 大腸カメラ受けませんかと言われ 1ヶ月待ち 先週 大腸内視鏡を受けました。 検査直後 の診察で、3ミリのポリープが見つかりましたが 医科大学の先生は 内視鏡で見た限り悪いポリープでないと思います。がポリープを取り 検査に出しますねとおっしゃい 今日 結果を聞きに かかりつけの 病院へ行きました。 取ったポリープは リンパ小節の けいせい ❔でグループ1なので 大丈夫です。とおっしゃっていましたが、カメラの映像を見て、かかりつけの先生が見た目の形が 明らかにイボになっていて 周りと性質が違うとおっしゃってました。 内視鏡をして頂いた先生は 悪いものじゃーないごく小さなポリープです。 とおっしゃってましたので 今日のかかりつけの先生と 違うので とても心配になり ご相談させて頂きました。 リンパ小節の形成とは どのような ポリープなのでしょうか? 癌になりかけのポリープだったのでしょうか? ネットなどで検索しても わかりませんでした。 後 グループ1だから腫瘍ではありませんとおっしゃいましたが カメラの画像を見られて 周りと性質が違うので と おっしゃってましたので とても不安になり 先生方にご相談させて頂きました。 文章にまとまりがなく画像もなく 申し訳ありません。 どうぞ宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

骨シンチ検査 乾癬性関節炎

person 40代/女性 -

約一年前から右寄りの胸骨がじんわり痛むことがあり、1年経っても治りません。痛みはほんの少しの痛みで1日に数回じんわり痛みます。胸骨のMRIをとりましたが異常なしです。10年以上前から膝等に乾癬っぽい所見あり、色々な皮膚科でみてもらっていましたが、なかなか乾癬とわからず、最近ようやく乾癬だと思うという診断がおりました。胸の痛みももしかしたら乾癬性関節炎からの痛みかもということでしたが、MRI、血液検査でも異常がなく、骨シンチ検査をやりましょうということになりました。この検査は少しとはいえ被曝のリスクがあるとしり、痛みは生活に支障がでるものでもなく、リスクを負ってまで検査したほうがいいか迷っています。 1、1年位胸の右寄りが痛みますが、ここの痛みが癌等の腫瘍からきていた場合、MRIでわかりますか。 2、乾癬性関節炎からの痛みだとしてもMRIで炎症もみられません。骨シンチをしたら炎症がわかるということもありますか。 3、炎症があったとしてもMRIにも映らない程度の炎症の場合、骨シンチの検査をしてまで乾癬性関節炎かどうか調べた方がいいでしょうか。 4、1年位胸の右寄りの場所が痛む場合、どのような病気が考えられますか。 以上4点お願いします。

6人の医師が回答

原因不明の腹水について

person 50代/女性 -

以前にも同じようなことで相談させていただきましたが、また相談させていただきます。 50代の母 3年ほど前に、婦人科検診にて子宮内ポリープがあり経過観察中。毎年の婦人科検診で大きさなどに変化はなし。周りの細胞も取って検査したが異常なし。 数年前に閉経済み ・今年1月の健康診断の婦人科検診にて、子宮の横あたりに腹水が溜まっていることを知る ・お腹の張りや、痛みなどの症状なし ・経腟エコーでポリープ以外の異常は言及がなかった為、卵巣などは異常なしなのではないかとのこと ・血液検査、腫瘍マーカー異常なし  →CEA3.2   CA19-9、33.7   CA125、9.1 ・腹部エコーなども問題なし  →腹部エコーでは腹水は見られない ・4月に経過を見せに病院を受診  →腹水の量は少し減っているが、まだ残っている状態 ・健康診断後コロナ感染判明 質問 1、母はすでに数年前に閉経している為、生理的な腹水ではないと思うが、それでも溜まることはあるのか 2、腹水は完全に無くなってはいないが減っていると言うことはあまり心配しなくてもいいのか、それとも3ヶ月経っても腹水が無くなっていないは良くないことなのか 3、癌を疑ったほうが良いのか 4、原因不明で腹水が溜まることもあるのか 回答よろしくお願いいたします

5人の医師が回答

膵体尾部の7cm占位性病変:AIPか悪性か、診断の進め方について

person 70代以上/女性 - 解決済み

母(70代)の膵体尾部に占位性病変が見つかり、悪性か自己免疫性膵炎(AIP)かで判断に迷っています。病院ごとに手術・化療・生検と意見が分かれており混乱しています。 【症状】 食欲良好、体重減少なし、黄疸なし、痛みは押すと軽い程度。生活は通常どおり。 【検査】 ■ 超音波:膵体部に 42×21mm の低エコー腫瘤。膵管・胆管の拡張なし。 ■ MRI:膵体尾部に約7cmの占位、周囲脂肪の炎症様変化、脾動脈・腹腔動脈と接触(明確な浸潤なし)。膵管・胆管正常。肝脾に転移なし。胆嚢泥沙状。 ■ 血液検査:AST/ALT 正常。GGT 軽度上昇。総胆汁酸上昇。アミラーゼ/リパーゼ正常。  腫瘍マーカー:CA19-9 >1200 CEA 正常  CA125 = 92.6 【相談したいこと】 1、現時点の情報だけで、膵臓がんの可能性はどれくらいあると考えられますか? 2、この状況で 最優先すべき検査は何でしょうか? 3、症状などから見て、今すぐ手術・化療に進むのは妥当か? 4、AIP の可能性は残っていると考えられますか? 母は元気で日常生活問題ありません。診断確定までの適切な手順をご教示いただきたいです。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

癌 リンパ節転移 今後について

person 70代以上/男性 -

父82歳、現在体重は46キロ身長は165センチくらいです 脳梗塞歴あり 後遺症で左側の麻痺、左手は動かず、以前は杖でかろうじて歩いていました、 慢性心不全あり NT-pro BNPの数値は2,100です 現在は肺炎で入院したのをきっかけに歩行不能となりました 5年前に十二指腸乳頭部癌で手術をしました 現在はショートステイにて生活をしていて来月に老健へ移る予定が決まっています その父なんですが、一年半くらい前から造影剤CTにてリンパ節の腫れが確認されました、抗がん剤を使用しながら三ヶ月に一度の検査で経過観察をしていましたが、途中で抗がん剤は食欲不振の為中止にになりました、それでもずっと大きさが変わらず維持していました。それが先日の検査で肥大が確認されてリンパ節転移で確定だと言われました 父は食事は取れていますが、ショートステイでの生活は合わないようで食事以外の時間はベッドにいる生活をしているようです 椅子には座っていられますが歩けません、 心不全の関係で両足と麻痺側の手がグローブのようにパンパンに浮腫んでいます、指間が赤くなり皮がむけて少しジュクジュクしています 手の指もアカギレがあります 楽しみは毎週外出で兄が連れて行ってくれるドライブです こんな父も3ヶ月前は杖でギリギリあるいてなんとか家で母に手伝ってもらいながら生活していました ですが、今回の癌転移で主治医からは体力がないので治療は何もできないと言われました 1ヶ月後に受診の予約を入れておくので、それまでに今後どうしていくか相談してきてくださいと言われました 特に余命についてや、治療をしないと今後父がどんな経過を辿るかなど何も説明はありませんでした 画像を見る限り腫瘍があるのは一箇所です 来月から老健にてリハビリも始まるので、そこでもう少し体力がついて抗がん剤治療ができる可能性などはないのでしょうか? 浮腫についても、見た目がかなりひどいので循環器の先生に伝えてはいるのですが、すでに飲んでいる利尿剤からの変更や増強の話はなく、浮腫はしょうがないんだよねぇと言われて終わりです 消化器外科の先生はむくみは運動不足と心臓の方が原因だと言っています 今のところ父に癌による自覚症状は何もなく苦しさや痛いところなど何もないと言っています 本当に父にはなにかできる治療はないのでしょうか? 今の父の状態だとあとどのくらい生きられる可能性があるのでしょうか? 家族は父にどのような事をしてあげられて、どのような事を考えていくのがよいのでしょうか?

8人の医師が回答

終末期の食道がんについて

person 70代以上/男性 -

78歳の父の食道がんについてお聞きします。 今年の6月に食道がんが発見され、脳と肺への転移も発覚しました。 7月より治療のため入院しました。この時点で、口からの食事は出来なくなっており、鼻からチューブを入れ、栄養剤を入れることとなりました。 治療方針としては、放射線と抗がん剤投与です。胃の切除手術は高齢のため、体が耐えられないとの判断がありました。 一回目の抗がん剤投与が終わった時点で、かなり体力が落ち、本人ももう続けなくないという気持ちが強くなりました。 この時点で、白血球の数値が良くなく、2回目の抗がん剤投与のタイミングが延長されてしまいました。その間は家に帰れず、病院で様子を見ておりました。 8月末に、意識がなくなり、病院で倒れてICUに入りました。幸いなことに一晩で意識は取り戻し、後遺症のようなものもありませんでした。医師いわく、転移した脳の腫瘍が悪さをしだした、とのことで、癲癇に対する薬の服用が必要になりました。 その後、本人の意思により、2回目の抗がん剤は取りやめ、家に帰るということで、入院時から入れていた鼻からのチューブ(栄養剤を入れていました)も完全に取りました。退院は9月末です。 家に帰った当初は、全粥や卵焼きなど、柔らかいものを3食とり、病院から頂いた缶の栄養剤も三本飲んでいました。しかし、ここ最近になって、またつかえる感覚ができている、食べると吐いてしまうなどの様子で、再び食事を取らなくなっています。水と缶の栄養剤のみで生活している状況が、3日ほど続いています。 本人の様子としては、日常生活(着替えやトイレ、風呂)をひとりでこなしています。介助はほとんど必要なしです。ただ、全く外出はしたがらず、何かしたい、食べたいと言った意欲は皆無。唯一、孫に会うことくらいしか主張はしません。自営ですが、仕事の話はして欲しくない様子です。 本題ですが、抗がん剤をやめた時点で、父に残された期間はあまりない覚悟が、本人や家族にもありますが、 家族としてはなんとか少しでも食べて欲しい、苦しい思いをさせたくないと思っています。 父の今後について、再び食べることができるようになるか、 また、最期に差し掛かった生活は何を想定すればいいか(癌によって痛い思いが待ち受けているのか、衰弱により意識が薄れていくような最期か) 残された期間はどれくらいあるか、 ある程度の覚悟をしながら、残りの期間を家で穏やかに過ごすため、ご教授願います。

4人の医師が回答

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