全身の骨が痛いに該当するQ&A

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38歳、痙攣、震え、夜〜夜中

person 30代/男性 -

38歳、不定期ですが、 主に夜に、体の全身が小刻みに震え出します。 痙攣中、最初はものすごく寒いですが、あとから熱くなって来ます。感覚は10秒〜20秒痙攣し、10秒何もなく、10秒〜20秒痙攣と続きます。続く時は。 それが1時間〜最悪5時間以上続きます。 収まってくると、次の痙攣までの感覚が長くなり、次第になくなって収まります。 毎日ではないです。不定期です。 あと、首の後ろ側、右頸椎あたりに、ものすごく硬いしこり?骨?、筋肉の固まりがあります。そのせいで、右目に痛みがあります。 他の症状として、左側助骨の痛み不定期あります。 心臓、頭、首、それぞれ調べてもらいましたが、異常なし。 わかったことは、過去に一度脳梗塞になる一歩手前の段階のものがあったが、自力で治癒、なくなっていると言われました。 MRIとかでそんなことが分かるのか不明ですが、、 重症筋無力症、冠攣縮性狭心症、血管がの痙攣しやすい体質の人、逆流性食道炎とか?も言われたしたが、良く分かりません。 血管の厚さとかも調べ手もらいましたが、この年齢では柔らかいです。 身長187. 体重58〜60くらい。痩せ型です。食べても、うまく消化吸収ができないのか、筋肉も思うようにつきません。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

骨髄線維症からの髄外腫瘤、骨髄移植について

person 50代/男性 -

以前、骨髄線維症からの痛みのことでこちらでご相談させていただいたものです。57歳の夫の症状です。 骨髄線維症による貧血で輸血をしながら経過を見ていましたが、今月に入り痛みがひどくなり、CT検査をしたところ、全身の骨の溶血性変化、肋骨や仙骨に骨外腫瘤形成が認められました。骨髄内の腫瘍が溶血性変化を伴って髄外腫瘤を形成したものと判断されました。 医師からは、骨髄移植のみが生存を期待しうる治療であることと同時に、ハイリスクな治療であることを伝えられています。 3月の初診時にはCT検査には異常がなく、経過を見ながら方針を決めましょうとのことでしたが、病状が進行しているため、移植を受けるかどうか、決断を迫られています。 JAK2、MPL、CALR変異はいずれも陰性、脾腫はありません。 腫瘍に対しての抗がん剤治療は、副作用等を考慮すると、すすめられないとも言われています。 本人は移植には前向きではありません。移植の成功率や移植に伴う症状、社会復帰できるかどうかなど様々な理由があると思いますが、今後どのようにして本人と向き合っていけばよいか困っています。 夫のような症状の場合、移植しなければ、今後どのような経過になるのでしょうか? 移植する場合、ドナーはすぐに見つかるものですか?

1人の医師が回答

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