病気・症状に該当するQ&A

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膠原病Sapho症候群と診断され急性期で症状が進行中、受診日まで何か手立ては?

person 50代/女性 - 解決済み

1年前、右鎖骨上に骨が膨らみ、右手から肩にかけ、痺れが数日続き、整形を受診。皮膚疾患もあり、レントゲン、CT検査後、膠原病Sapho症候群を疑われ、紹介状を貰うも、痛み止めを1度飲み痺れと痛みの症状消失。諸事情により膠原病内科を受診せず。 10ヶ月後、朝、左手のこわりあり。徐々に酷くなり、右手もこわり紹介状を貰い膠原病内科受診。当時痛みはほぼなくこわりと親指、人差し指の第二関節の腫れ、変形が機になる程度。 外来に週1の出勤の院長を紹介され初回は診察後、血液検査と尿検査のみ。次回、レントゲン後、治療方針を考えましょうといわれ何の処置もせず帰りました。翌週は私の大腸カメラで行けず、2週間後に。。たった1週間の間にも、急性期のため、手のこわりと痺れ、変形が、みるみる悪化しています。右手にも変形が出てきました。握力が落ちてきました。生活や仕事に支障が出はじめています。そして自宅の体組成計の骨格筋量が、運動しているのに全身みるみる落ちています。体重はさして変わらないのに。今までなかったことで、怖くなりました。  早急に近くの町医者、リュウマチ内科などで、応急処置的にでリュウマチの薬を使うなど、進行を阻止できないのでしょうか。検査をする予定の来週まで悪化していく身体を我慢するしか、待つしかないのでしょうか。

2人の医師が回答

膠原病の疑いで治療中の70代の母、胃腸炎で入院 治療方法 症状の原因について

person 70代以上/女性 -

 膠原病(全身性エリテマトーデス)の疑いで治療中の70代の母が、食欲がなくなり、その後、激しい下痢となったため、診察を受け、急性胃腸炎と脱水症状の診断で、入院。その後の詳しい検査の結果、大腸と小腸に炎症があり、治療を行い、1カ月程で退院予定となった。しかし、まだ食欲があまりなかったので、退院前に胃カメラを行い、結果が良ければ、退院ということになった。  ところが、胃カメラの検査結果はよかったが、検査直後に血圧低下を起こし、心拍が速くなり、処置を受けた。母はこの日から体調を崩し、吐き気、嘔吐が始まり、治まっていた下痢も始まり、水を飲んでも吐いてしまう状態となり、ほぼ食事が取れなくなった。脈拍も以前より速くなり、自分でトイレに行くことができなくなり、おむつをして、ほぼ寝たきりになった。この間、心臓と脳の検査をしたが、異常はなかった。  医師の説明では、脳も心臓も胃も異常がない。小腸にはまだ炎症が残っている。大腸の炎症は前よりは良くなっている。しかし、なぜか吐き気と嘔吐と下痢と脈拍が速い症状が出ている。原因はわからないとのことだった。  体調を崩してからの約3週間、水分栄養補給は、食事はほぼ取れず、点滴と飲む栄養剤のみ。先日、栄養状態改善のために、首の静脈から点滴をしようと思うので、家族で相談してくださいと医師に言われた。  質問1 他に良い治療手段はないか。  質問2 胃カメラ後の血圧低下や現在も続く吐き気、嘔吐、下痢、脈拍が速い等の原因は何が考えられるのか。  入院前の服薬 ネキシウム、プレドニン、プレディニン、カロナール、ブスコバン、ビオフェルミン、リーゼ、アトルバスタチン

4人の医師が回答

1歳 川崎病 入院するも診断おりず 6分の4症状該当 7日目に解熱 治療せず退院するしかないのか

person 30代/女性 - 解決済み

1歳1ヶ月男児、集団生活無し 家族で病気無し、身内川崎病経験者無し 7/8(火)発症日 38〜39度発熱あり、アンヒバ坐薬で解熱 解熱剤が切れるとまた熱上がる 機嫌良くも悪くもなく 7/9(水) 8日と同じくらいの発熱あり アンヒバ坐薬で解熱 機嫌良くも悪くもなく 7/10(木) 38度台前半、坐薬は使わなくても機嫌◎ 夜からBCG跡の発赤現れる 7/11(金) 38〜39度程度発熱 目の充血あり、BCG跡の発赤続く 近所のかかりつけ院受診 川崎病の疑いありで大型病院の紹介所もらい、大型病院を受診 大型病院ではまだ診断つけられないとのことで、様子見に アデノ陰性、溶連菌陰性 機嫌◎ 7/12(土)入院1日目 発熱5日目 熱下がらず 唇に発赤も認められた為再度大型病院受診 川崎病の疑いが強いとのことで入院開始 血液検査でも川崎病と矛盾無しの結果 CRP上昇、低ナトリウム この時点で川崎病症状の6分の4を満たす インフル、コロナ陰性 7/13(日) 発熱続くも、新たな川崎病の症状が出ず、 様子見 午後には37度台まで解熱 7/14(月)本日 夜中37度台、朝方には36度台まで解熱 血液検査の結果CRPも下がる(まだ基準よりは高い) BCG跡の発赤も瘡蓋っぽくなり落ち着いてくる 目の充血もないわけではないが落ち着く この後心臓エコー検査を行い所見が無ければ、川崎病の診断おりず、無治療で退院になるとのこと。 ↑ここまでが前提情報です。 ----------------------------------------- 心配なのが、6分の4しか症状満たしていないものの、結局4つの症状の原因は何なのか。 川崎病ならば、無治療で後遺症残ってしまうリスクが上がってしまうのではないか。 免疫グロブリン治療は比較的安全な治療との説明を受けており、この状況なら治療を受けないデメリットより受けるメリットのが優るのではないか。でも診断がおりないから治療は出来ず…。 本日検査する心エコーも問題無ければ自然治癒したということになると思うのですが、 このケースでは後遺症のことももう過度に心配する必要はないのでしょうか。 別の病院にも相談するべきでしょうか。 6分の4症状が出ていても、5個に満たず川崎病の診断が出来ないから免疫グロブリンの治療ができないという考え方にイマイチ納得しきれません。 また、前提情報にもある通り、比較的機嫌は良く、よく見る川崎病特有の劇的に不機嫌な感じは無く、熱も40度までは出ずに38〜39度で推移しています。これは重い軽いで言うと軽度だと思うのですが、軽度だと後遺症が起こりづらいなど因果関係はありますか。 ぜひお医者さん方のご意見をお聞かせいただきたいです。

4人の医師が回答

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