糖尿病とステロイドに該当するQ&A

検索結果:942 件

ステロイドの長期服用とバイアスピリン

person 70代以上/女性 -

70才の母のことです 病歴 25年前に右副腎摘出のためホルモン治療 プレドニン10m g→プレドニン2.5m g服用中 糖尿病/正常眼圧緑内障/冠れん縮性狭心症/リウマチ性多発筋痛症/痒疹 脂質異常症 現在内服 ・フォーシーガ錠5m g×1 ・グリメヒド1m g×1 ・エクメット×2 ・アタラックスカプセル25mg ・アレロック ・エソメプラゾールカプセル20m g ・プレドニン2.5m g ・ベニジピン2m g ・バイアスピリン100m g ・ロスパスタチン5m g ・ニコランジル5m g ・アスパラカリウム300mg を処方服用しています 2年前から皮下出血が全身にあり薬剤師さんに相談したところプレドニン(右副腎摘出のため25年前から服用)とバイアスピリンの飲み合わせがよくないと言われ、かかりつけの先生に相談しました 先生的には狭心症の心配あるためバイアスピリンをやめて発作が起きてもいいのか?と言われました 2年前に心臓が苦しくなり検査をしたところステントは入らない先の細いところが痙攣してるから発作おきてもそこまでの心配はないと言われました そこで相談です ・25年もステロイドを飲み続けて大丈夫なのか、バイアスピリンはほんとうに必要なのか(ニコランジル服用してるため)? 今のかかりつけだと止めるという選択はないようです その場合新たに循環器科に行って相談できるのかをしりたいです

3人の医師が回答

蜂窩織炎の抗生剤の内服について

person 40代/女性 - 解決済み

よろしくお願い致します。 4月11日より浮腫による足首の蜂窩織炎で自宅療養にてセフゾンを内服していました。5月1日の外来で明らかな悪化はしていないものの、痛みが強く、発赤もさほど良くもなっていないので、バナンに切り替えました。 1日の時点ではCRPは0.5てした。SLEでステロイドを内服しており白血球は常に高めです。糖尿病、下垂体機能低下もあります。 明日、外来受診予定で明日まてのバナンを処方して頂いていたのですが、昨日、今日ともともとある手指の腱脱臼の調子が悪くなり薬を落としてしまいました。そのため今晩、明朝のバナンがなくなってしまいました。 受診予定の病院に連絡をしていますが、おそらく電話診療の対応で全く繋がりません。 手元にはセフゾンがありますが、今晩、明朝はセフゾンを内服した方が良いでしょうか。それとも何も飲まない方がよいでしょうか。 現在、足の状態は足首の発赤は暗褐色に固くなり皮がむけはじめ痛みはないです。ただ下腿全体がパンパン(反対足の1.5倍)に浮腫んで足を動かすと強い痛みと少し発赤があります。安静、下肢挙上、クーリングは続けています。 内服を止めると酷くなりそうで不安ですが、クスリのアレルギーが多く 飲める抗生剤が限られているので中途半端に再びセフゾンを飲むことにも(耐性菌など?)不安です。 ちなみに数年前にも同じように浮腫による蜂窩織炎になった時には1ヶ月入院しました。 今晩、明朝にセフゾンを飲むべきか、何も飲まずに過ごすか、ご意見をお願いいたします。

3人の医師が回答

腸管が閉じない

person 40代/男性 -

3回目の質問になります。概要は以下の通りです。 昨年11月 S字結腸憩室穿孔により受診、保存的治療で治癒。 2017年2月末 予防的な切除手術を実施 3月1日、縫合不全が判明、腹膜炎となり即時再手術。人工肛門造設。ドレーンチューブを3本入れる。3月中に2本は抜去 4月5日 新たな部位から膿が噴出、ドレナージ開始 、このときドレーンが2本となる。 4月中、なかなか容態が安定せず、断続的に7度後半の発熱、4月20日頃、8度の発熱、新たな膿だまり、ドレナージ開始、 ドレーンが追加され再度3本となる。 5月の連休中にドレーン2本抜去、現在は容態安定、炎症反応、白血球数も正常値。ただしドレーン1本から膿が依然として出続けている。腸管は閉じていない状況。 質問は以下の通りです。 1 なかなか腸管が閉じず、腸液が出続けていますが、待つしか方法はないのでしょうか。穴が空いた原因は縫合不全だとわかるのですが、閉じない原因が不明です。当方、糖尿病、ステロイドの使用などはありません。憩室炎以外、腸の病気もありませんでした。 2 3ヶ月近く腸から粘液が出続けていますが、癒着は相当ひどいでしょうか。 3 人口肛門が閉鎖できなくなる可能性は高いでしょうか。 4 縫合不全を起こした部位が狭窄する可能性は高いでしょうか。

2人の医師が回答

包皮炎 日に日に悪化

person 40代/男性 -

年末に質問させていただいたのですが更に悪化してしまいました。今年の1月くらいから亀頭に自慰や性行為をすると亀頭に赤いポツポツや包皮が赤くなるのを繰り返す様になったんで勝手なネット情報と判断で自宅にあったゲンタマイシン0.1とリンデロンvgを塗ってしまっていました。 4月くらいにやっと総合病院で相談した所泌尿器ではなくて皮膚科にかかった方がいいと言われ皮膚科に回された所 荒れてると言う事でリドメックスと亜鉛華を混ぜた軟膏を処方され塗っていました。 ステロイドをこの先毎日塗っていい物ですかと先生に聞いたら長期塗るとよくないと3回目に診察した際に言われ調子がいい時は白色ワセリンと亜鉛華を混ぜた物を塗るようにとそちらも処方されました。 2週間前くらいからそちらを塗っていたんですが 1週間前自慰をした日の次の日大悪化してしまいました。 これは傷でしょうか。 皮膚を採取して検査ではカンジタではないと言われました。 軟膏を塗ると落ちつく自慰をすると悪化の繰り返しです。 仮性包茎です。糖尿病もありませんでした。この1年間 週に性行為1回 自慰行為1〜2回くらいでした 相手は検査済みの何もありませんでした。 カンジダ検査は二回共に大丈夫でした。 年末にも検査してニゾラールクリームを一応塗ってみてと処方されましたが変化なしでした。 性行為と自慰行為も控えるならどれくらい控えればいいものでしょうか。 リドメックスと亜鉛華を混ぜた物の方が多少効くのですがこの先ずっと塗っても大丈夫でしょうか? 包皮の部分が特に酷く日に日に赤みが広がってきてヒリヒリします。

4人の医師が回答

糖尿病と副腎機能低下によるホルモン補充

person 40代/男性 -

今年の4月から副腎機能低下がわかりましてコートリルを1日、二回、20を服用していましたが体が怠すぎて動けなくなったり気持ち悪くなったり息苦しくなったり仕事とごろか日常の事さえ出来ないので医師に訴えてデカドロンを0.2粉砕で1日朝のみ服用しコートリルを1日三回、30にしてもって日常や仕事もなんとか薬を服用してですがこなせるようになってきました。先日の診察で医師はコートリルにデカドロンを服用していては副腎機能の向上はいつまで経っても、のぞめないし、もうコートリルは出来るだけ飲まないようにしていった方がよいと言われました。私はまたあの辛い状態に戻るのではないか?仕事とごろか日常もと…不安がありましたが今日から4日前の診察時にコートリルは中止でデカドロンを0.25を朝だけ服用していく事になりました。ここで本題なんですがコートリルを止めて3日目の昨日の昼から副腎不全症のような症状が出てきました。症状的にはさっきまでなんともなかったのに貧血のような症状や低血糖の症状と言えばわかるでしょうか?また横にならないと辛くて仕方なく、また横なっても吐き気や息苦しさが襲ってきます。医師はデカドロンとコートリルではステロイドの取りすぎでの副作用を心配していて更に副腎機能の向上が見込めないと言っていましたが、今まで体調が良かったのにコートリルを止めたからの体調急変なんじゃないか?と思ったりしています。私は糖尿病もありますが副腎機能低下によるホルモン補充が大事との選択を医師からもされております。今の症状の改善をしたいです。ご回答お願いします。

1人の医師が回答

Iga血管炎 ステロイドパルス療法 退院後について

person 30代/男性 -

足の斑点からIga血管炎が発覚したのですが、腎機能も低下しており長期間の入院となりました。 既往歴として2型糖尿病があります。 入院前からインスリン注射処方中。 9月16日よりステロイドパルス療法3日間500mg プレドニン60mg14日、50mg14日、40mg14日間、 31日から30mg服用へ減量し、退院しました。 主要な数値の変移としては、 ・eGFR 9/13_56.9→26日66.6→翌3日 73.6→12日 77.2→18日79.2→25日81.2 ・クレアチニン1.19→1.08→0.94→0.9→0.88→0.86 ・尿蛋白クレアチニン比 1.54→1.01→0.95→0.78→0.49→0.55 ・赤血球_13日計測無→>100/HPF→30-49→>100→30-49→>100 ・赤血球円柱_13日計測無→1-4個/WF→なし→5-9→なし→5-9 主治医からは「潜血、赤血球と赤血球円柱の値が落ちないことが心配」とあり 退院後経過をみて扁桃腺摘出も考えないといけない。とありました。 入院前も喉の症状は全くなく、今回の入院では摘出まで至りませんでした。 個人的には必要であればこの長期入院中に摘出して欲しかったのですが、 こちらの判断につきましてどう思われますでしょうか? またプレドニンの副作用からか11/2現在、2.5L/日(おおよそです)以上の水分を取ると浮腫みが出ます。 どれくらいまで薬を減量すれば浮腫は軽くなるのでしょうか? 5mgとか少量でも同じく出る。その場合は、減量分軽くなるのでしょうか?

1人の医師が回答

間質性肺炎、強皮症治療中にすい臓がんになりました

person 60代/男性 -

10年前に間質性肺炎、強皮症になり総合病院のリウマチ科で治療してます。ステロイドも使用していてます、数年前から血糖値も高くなりはじめ 主治医は薬のせいで高くなってますと説明ありました。 昨年末 突然腹痛になり夜間診療を受けましたが レントゲンのみで帰宅し痛みもあり翌朝一番でリウマチ科に受診しMRI検査したらすい臓がんが見つかりました(ステージ4b)が もともと間質性肺炎の治療をしてるので抗癌剤や放射線、手術は不可能との事で緩和ケア外来で痛みの治療してました、、、先週リウマチ科の診察で血液検査をしたら血糖値が500~ありましたが 好きなの食べて水分はたくさんとってくださいと言われ帰宅したが こんなに血糖値あって大丈夫なのか不安ではいました。この2~3日前からなんか様子がおかしく感じすい臓がんからの症状かと緩和ケア外来に*口のロレツ回らないこと*口の粘膜が張り付くこと*活力ないこと*食べれないことを話し昨日3/2予約とり受診しました。緩和ケア外来の主治医は尿やすい臓エコーをしてすい臓からではないようだからリウマチ科の先生と話し合ってみますと、、、イロイロ検査して脱水で腎臓も悪くなり高カリウム血症とのことで入院となりました。薬による血糖値の上昇や一般糖尿病で血糖値上がるにしてもすい臓がんの疑いはないのか?また血糖値500~あるのに検査や治療がなかったのか不信感でいっぱいです。

2人の医師が回答

二度の腹膜炎からの人工肛門 閉鎖すべきか

person 40代/女性 - 解決済み

先日、S状結腸癌で腹腔鏡手術をした翌日、縫合不全が判明し、緊急で開腹手術をし、一時的に人工肛門が作られました。現在も入院中です。 16年前26歳の時、先天性の別の消化器の病気で胆道付近を手術した際も縫合不全になっています。その時は、再手術せず自然に吻合部がくっつくのを待ち、どうにか乗り越えました。 二度の縫合不全を受け、現在担当している医師からは「体質もあり得る」という話がありました。一般的に縫合不全のリスク因子となる心疾患・不整脈,呼吸器疾患,糖尿病,腎不全,ステロイド,低栄養・貧血,肥満,高齢はどれも当てはまりません。今回のS状結腸癌の大腸吻合では、自動縫合器・吻合器を使用しており、医師の技量という部分での影響は大きくなさそうです。 さて、縫合不全が治癒し、人工肛門を閉鎖するという事は、再び縫合不全の可能性が出てくるかと思われます。 1・先生方の患者さんにもしこのようなケースがあった場合、多少のリスクがあっても閉鎖を勧めますか?それとも、永久人工肛門を勧めますか? 2・自分自身まだ悩んでおり、これからしばらくは悩み続けると思います。人工肛門から元に戻すのに時間的なリミットはありますか? 3・人工肛門の管理など、永久となればそれなりに手間がかかることは承知。これから40年人工肛門であり続けるとして、それ自体が何か健康に影響することはあるのでしょうか? 何卒よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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