膀胱癌の再発に該当するQ&A

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下痢が三週間以上続いています。

person 20代/女性 -

以前一度質問させていただきましたが症状が未だ改善しないのでもう一度宜しくお願い致します。 2月10日に強烈な腹痛と水下痢、軽い吐き気に襲われました。 その後2~3日は一日に何度も水下痢が出ました。 それから症状は落ち着きお粥を食べ続け一日に一度水下痢が出る程度になりました。 2月18日に良くなったと思い朝昼晩しっかりと通常の食事をした所、初日ぐらいの激しい腹痛と水下痢に襲われました。 その後、こちらの先生方にいただいたアドバイスをもとにポカリスエットを飲みながら一日絶食をしてみた所、便が固まり良くなってきたと安心しお粥を食べていました。 しかし、また水下痢が再発してしまい2月24日から3月1日の夜までポカリスエットだけで過ごしましたが水下痢が続きました。 3月1日の夜にゼリーをひとつ食べたら腹痛と水下痢に襲われました。 2月27日に病院へ行った所、触診で「痛いですか」と尋ねられた所が痛かったので「痛いです」と答えたら、やはり急性胃腸炎でした。 薬はビオフェルミンとロペミンを出されましたが急性胃腸炎は下痢止めを飲まないほうが良いと聞いていたのでロペミンは飲んでいません。 3月4日現在も水下痢は一日に一度程度出ています。 3月1日の夜のゼリー以降また絶食しています。 これは本当に急性胃腸炎なのでしょうか? クローン病や癌などの可能性は、ありますか? 痔や血便は、ありません(ここ最近膀胱炎気味ですが) 一週間近く絶食したのに完治せず、もうどうしたらいいかわかりません。

1人の医師が回答

子宮体癌 漿液性腺癌

person 50代/女性 - 解決済み

50代女性です。 6月に市の子宮体がん検診で偽陽性となり、近くの大学病院で精密検査を受けました。 結果、子宮体がん陽性class5でした。 その後、いろいろと検査をして、今月末に手術予定となりました。 検査の途中などで主治医に「ステージや悪性度はわかりますか?」と何度か聞きましたが、その度に「子宮体がんは開けてみないとわからない」といわれてきました。 先日、入院前のICで術式などの同意書を見たところ、「高異型度漿液性ガンの疑い」「ステージ1a」と書いてあり、初めて悪性度の高い漿液性ガンだと知りました。 術前検査の結果ではCTやMRIでは異常なし、子宮体がんも画像ではわからないそうです。細胞レベルで見つかった早期発見かも知れないとのこと。 その点は良かったと思うのですが、予定されている手術が納得できずにいます。 予定では単純子宮全摘術・両側付属摘出術。リンパ節郭清はしないとのこと。 私は4年前に尿管癌になり、右腎臓と尿管と膀胱の一部を切除しています。その後補助療法で放射線治療を37回受けました。 放射線を受けた所が硬くなっていることが予想され、大変な手術になるとも言われており、そのせいもありリンパ郭清はしないとのこと。またステージ1aだから必要ない、みたいなことでした。 でも漿液性ガンの場合はステージ1aでもリンパ節郭清と大網切除が標準治療とネットで読みました。 2度目のガンという事もあり、再発のリスクは出来るだけ少なくしたいです。 このまま手術をしても大丈夫なのか、納得出来ないならセカンドオピニオンか他院へ転院するか迷っています。 その場合手術が1〜2ヶ月先になりますが、リスクは高いでしょうか?

1人の医師が回答

「尿管結石治療中に見つかった膀胱癌について」の追加相談

person 70代以上/男性 -

前回の続きです。 昨日、父の手術が無事終わりました。 コロナ等の感染予防のため、家族は自宅待機になり、術後に担当医から電話をいただきました。 医師からの報告は、腫瘍は一つ、サイズは1〜2cm、電話を受けた母が良性悪性についてや、ステージ、すべて取りきれたのかという質問は、病理検査の結果次第ですとのことでした。 たぶん悪性であるとは思うとのことです。 先生の立場上、病理検査の結果が出ていないのにすべて取り切れましたとは言えないとは思うのですが、結果が分かるまでの2週間近く、とても不安です。 当たり前ですが、手術の同意者や説明書に書いてある内容も稀にある副作用や合併症のことを見ると余計に心配になってしまいます。 説明書には、手術の期待と限度という欄に、結果次第では追加治療を提示させていただくことがございます。腫瘍は今回の手術で全て切除出来ない可能性があります。とも、書いてありましたが、これは普通なのでしょうか? 事前の見立てで、悪性度が高いと思われているのでしょうか? 担当医は、なにか質問があれば電話で聞いてくれて構わないとおっしゃってくださっているそうです。 術後1日目の今日の予定表には、再発予防のために膀胱に抗癌剤を注入しますと、記載されていました。 先ほどやっと父本人から母に電話があったようで、術後にせん妄があったこと、抗癌剤注入のせいか体調が良くないようで早々に電話を終わらせたようです。 ちょうど同じ時期に親戚でも別の癌になり手術をした者がおり、まだ病理検査の結果は出ていないのに、全て取り切れた、ステージは初期ですと言われたそうです。 父の場合は安心できるお話はなく、副作用やリスクのことばかりが目につき、家族はなかなか落ち着きません。 このようにお話されるのは一般的なのか教えていただきたいです。

1人の医師が回答

突然の血尿(?)の原因について

person 40代/男性 -

先月用を足した際に排尿中突然コーラ色の尿が出てしまったため、仕事先の近くにある泌尿器科を受診しました。 結果としては明確な原因が分からず経過観察という扱いとなったのですが、昨日自宅で再度同じような尿が出てしまったため現在より詳細な検査を行うことになっています。 症状としては以下のような感じで、受診した泌尿器科の医師からは前立腺唐の出血が疑われると言われています。 1.排尿時に痛みはない 2.排尿時最初は普通の色だが、後半になるに従って色が濃くなり、最終的にコーラ色(コーラとブドウジュースが混ざった感じ)の尿となった 3.コーラ色の尿の量は紙コップ半分程度 4.尿検査では赤血球が検出された 5.細胞診では異常なし 6.CT検査(造影剤あり)で腎臓〜膀胱の撮影を行ったが尿管も含めて顕著な異常は見られず 7.1ヶ月後再度同じような尿が出たが、やはり痛みはない 8.偶然かもしれないが、2回とも長時間座っていた後に見られた 9.近日中に造影剤ありでMRI撮影・細胞診(再度)・血液検査を実施予定 10.関係あるか不明だが、幼少期(小学校中学年〜10代後半)に体験していた原因不明の腹痛が最近再発。幼少期も一時期血尿が出たことがあるが(この時もコーラ様の色だった)、その際は結局そのうち出なくなってしまったため原因不明のまま。今回も痛みはよく似ており、立ち上がった姿勢を長時間続けた際などに痛むことが多い という感じです。医師からは年齢的に前立腺がんは考えにくいが全くない話ではないので念のため詳しく調べた方が良いと提案されている状況です。 ちなみに、がん以外でこの様な症状を引き起こすような病気が存在するか気になっています。 検査結果を待つしかないのですが、どの様な原因が考えられるか意識しておきたいと思いますので、アドバイスいただければ幸いです。 以上よろしくお願いします。

1人の医師が回答

40代、多発性子宮筋腫、手術方法について

person 40代/女性 - 解決済み

44歳、多発性筋腫で手術を勧められ、全摘or温存で悩んでいます。 12年前に1.5cmほどの筋腫が2つ見つかり、以後大きな困りごとがなく妊娠の予定もないので、年一回のがん検診の折には経過観察とされてきました。 頻尿が進んできたため4ヶ月前にMRIを撮ると、大きいものが3つ(最大8cm)あとは筋膜内を中心に無数にあるとのこと(パッと見ても40個)。 現在、手術に向けてレルミナ錠を服用中で、4ヶ月で15cmほどあった子宮が10cm×7cm程度に縮んでいます。 自覚症状は、 ・頻尿。ここ一年以内で尿漏れ(骨盤底筋の衰えも関係?) ・腰痛。ただし若い頃から腰痛持ち。 ・生理はもともと定期的で順調。20代の頃は軽い生理痛やPMSなどもあったが近年は記憶にない。経血も軽く4日で終わる。 今回、セカンドオピニオンを含めた医師の意見は、 ・膀胱を押しており筋腫のせいで頻尿が出ているのは間違いない。このまま行くと尿管を押して腎臓への影響や排尿障害が出てくるだろう。 ・年齢的なことと体への負担を考えて、医学的には全摘を勧める(腹腔鏡で対応可能)。各摘出は出血が多くなり、輸血や術後の貧血が心配な要素。腹腔鏡と併用しても5cm程度は開腹して対応するが、それでも全ては取りきれず100%再発する。 ・妊娠は難しいだろう ・この数で出血がないのは珍しい もともと自覚症状があまりないため、正直予後の方が気になっています。 体への負担を考えると全摘ですが、性交痛などQOLへの影響も気になり、微妙な年齢のためできれば妊娠出産したいという気持ちもまだあります(が、予定がないため悩みます…) かたや各摘出では、体に傷が入ることや術中の出血が不安要素です。子宮が傷つくことで術後に逆に生理が重くなったりしないかも心配しています。 諸先生方のアドバイスをお願いいたします。

4人の医師が回答

原因不明のCEA高値と上昇に困っています。

person 30代/男性 -

30歳男性です。原因不明のCEA高値と上昇について困っています。CEAの基準値は5.0未満で、喫煙・糖尿病などの一般的にいわれているようなCEA偽高値となる原因はありません。腎臓結石が数個あり、よく軽い自然気胸が年に1〜2回程度再発します。去年にCEA 6.0(4月) CEA 9.7(7月) 10.5(8月)とCEA上昇のために、9月・10月に血液検査、胃内視鏡検査、大腸内視鏡検査、胸腹部CT、腹部・甲状腺超音波、PETを実施しましたが、CEAと腎臓結石以外は特に異常なしでした。(CEAは試薬メーカー3社にて異なる方法にて検査するも同様でした。また酸加熱処理を実施するも変化なく、異好抗体等の影響もありません。) ただし、PETにて右尿管部に沿って集積があったために、念のために経静脈性腎盂造影(DIP)を行いましたが異常なしでした(水腎症もなくPETのときに体位にて排泄が停滞しているせいではないかと)。しかし、尿細胞診にてクラス3のため、膀胱鏡検査を行いましたが異常はなく、腎臓結石の可能性が高く尿路系の癌は否定的だそうです。この間、CEA 12.5(10月)14.2(11月)19.9(12月初旬)21.5(12月中旬)と上昇しています。12月時点で他の腫瘍マーカーは(CA19-9、CA125、SCC、CYFRA、ProGRP、TPA、NSE、NCC-ST-439、Span-1、SLX、STN、尿BTA、フェリチン)に異常はなく、尿NMP-22が若干高値13.5(基準値12.0)でした。 現在まで症状がありません。このような原因不明のCEA上昇があるのかどうかと、もし腫瘍が発見しきれていない場合、どの時点で再検査を行うべきでしょうか。(尚、大学病院にて検査し、主治医からは4月までは経過観察といわれましたが、この上昇傾向から4月まで待っていて大丈夫かと不安です。)

1人の医師が回答

前立腺癌の主に放射線治療法選択のご相談

person 60代/男性 - 解決済み

下記1項の治療法に対し、優先順位とその理由・根拠を、ご提案、ご説明下さいますようお願い致します。文章は簡潔さ優先故、非礼をお許し下さい。今度、現在かかりつけ病院の放射線治療科医師様にも相談しますので、その事前知識取得の位置づけです。よって、放射線治療の詳細をご回答をいただければ幸いです。 1.治療法の候補 1)全摘除術(ロボット支援)、2)IMRT、3)VMAT、4)SBRT、5)MRリニアック、6)重粒子線、7)HDR-BT、8)LDR-BT なお、現在、大病院の泌尿器科で治療中。この病院では1.2.8が可能。3~7の治療法の場合、紹介状を書いてもらいます。 2.小職の病状 ・年齢:67歳0ヶ月 ・健康状態:普通、五体満足。全身麻酔、手術の体力有り。不調の症状は、多少頻尿程度。(仕事:現在、アルバイトでシフト制事務。治療中or自宅療養期間が2ヶ月以上となれば、仕事を辞めざるを得ないが、辞めても問題なし) ・PSA値の経過:最初2019年11月~2021年5月で6.0~6.6、 2021年8月~2022年6月で8.5~8.7、 2023年2月~2023年11月で9.8~11.5、 2024年8月~2025年2月で13.3~13.3。当初、前立腺肥大を想定。 ・MRI結果:2019年12月、2021年9月は異常なし、この時、前立腺体積25ml。 2024年12月の結果は、尖部腹側にPIRADS4。下記に所見を記載。 前立腺寸法・体積:42×32×41mm、29ml相当。 PI-QUAL v2:T2w-score4/4、DWI- score4/4、DCE- scoreなし、PI-QUAL=3 移行域は腫大し複数の結節を認める。T2強調画像で無構造な低信号を示す、移行域癌を疑う異常信号域を認めない。辺縁域は、腫大した移行域に圧排され炎症性変化を疑うびまん性の不明瞭な淡いT2強調低信号が広がってる。尖部腹側に、13×5mm大の拡散強調高信号、ADC低値域がありPIRADS4.前立腺癌の疑いのある信号域です。 膀胱には肉柱形成と壁肥厚があり、慢性的な排尿障害を疑います。骨、リンパ節にあきらかな異常を認めない。S状結腸憩室を認める。 ・針生検結果2025年3月14日の診断:10本中4本が陽性。グリソンスコアは4+3=7 全摘除術時は、癌細胞は左側に有るので、右側の勃起神経は残せるとのこと。 CTと骨シンチ結果:30日後判明するので、現時点では限局性癌とご判断下さい。 3.通院 自宅は大阪の北摂地域。1項の全ての治療法に対して、実績豊富な病院・医療機関が大阪北部に有り、通院は1時間程度で問題なし。 4.費用 基本は、3割負担の健康保険適用、高額療養費制度を利用します。万が一の時は、がん生命保険の先進医療1000万円特約有り。 5.治療法選択の指標 下記に希望の重要度が大きい事項を、優先順位で示します。これを基に治療法の優先順位をご提示、理由・根拠のご説明をお願い致します。他に良い治療法が有ればご提示下さい。 1)根治、2)尿失禁の期間は短い方が良い。1年以上や回復不可は絶対ダメ。3)性機能(勃起)は低下しても良いが、少しは残して欲しい。4)再発(根治最優先故、無いものと安易に考えています)時、治療成績が良い方法が有る。5)合併症・副作用(排尿障害、直腸障害等)は一時的ならOKです。6)治療期間は短い方が良いが、長くてもOK。以上、長文ですいませんが、よろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

90歳の父、膀胱がん再発のため追加手術検討中です

person 70代以上/男性 -

90歳の父 88歳時に膀胱がんを発症し、TURBTの結果表在性で筋層浸潤なしと判明し、BCG療法を受けていました。しかし術後一年半後頃の膀胱内視鏡で再発を発見されたため、これ以上のBCGは無効であると言われ中止になりました。そして、「表在型と上皮内の両方があった。転移や筋層浸潤はなかった。」(先日CT、MRIも行ってます)とのことで、もう一度TURBTを行った後に膀胱全摘+尿路変更になるだろうと言われたそうです。 ネットで検索するといろいろ治療法が書いてありますが、このような両方の型を発症した場合については自分の検索した範囲では見つからなかったので、このような場合の標準治療の知識が見つけにくく治療法の理解に悩んでいます。 膀胱がん治療の経験豊富な先生にお伺いしたいですが、この文章を読んだ限りでの先生の見解と、素人でもこのような複合的な病態の治療法を学べる信頼できるサイトあるいは書籍があったらご教示頂きたいです。 父はまだゴルフ18ラウンド廻るほど体力あり、一般的な全身麻酔手術ならまだまだ耐えられそうに見えます。 認知症も無く、かつてアメリカに住んでいたこともあるので英語の文献でも解読できます(質問者の私も)。

1人の医師が回答

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