腎盂尿管癌から肺に転移性孤立性腫瘍

person50代/男性 -

お世話になります。
2023年年末に腎盂尿管癌で左腎臓尿管切除しております。中分化のステージ3です。
その後、2度の膀胱癌再発でPTa、2度目の再発が早く群発したため、標準BCG治療、維持治療を3クール行い激しい副作用発生で昨年6月を最後に中止しました。
昨年8月の定期検査の単純CTで5mm弱の左下葉結節影、経過観察12月定期検査単純CTで15mmに腫瘍が拡大したため、気管支鏡、PET-CTを行い、今年2月下旬に左下葉全摘しました。
病理検査結果は腎盂尿管癌の転移性孤立性腫瘍でした。断端陰性です。
再度泌尿器科にて診断がありますが、今後、このまま3カ月毎の定期検査にて経過観察か、何かしらの薬剤治療になるのか、ご教示いただけますでしょうか。
因みに残りの腎機能eGFR42.5です。
よろしくお願いいたします。

泌尿器科分野 に限定して相談しました

注目の情報

1名の医師が回答しています

本サービスは医師による健康相談サービスで、医師による回答は相談内容に応じた医学的助言です。診断・診察などを行うものではありません。 このことを十分認識したうえで自己の責任において、医療機関への受診有無等をご自身でご判断ください。 実際に医療機関を受診する際も、治療方法、薬の内容等、担当の医師によく相談、確認するようにお願いいたします。

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

協力医師紹介

アスクドクターズの記事やセミナー、Q&Aでの協力医師は、国内医師の約9割、33万人以上が利用する医師向けサイト「m3.com」の会員です。

記事・セミナーの協力医師

Q&Aの協力医師

内科、外科、産婦人科、小児科、婦人科、皮膚科、眼科、耳鼻咽喉科、整形外科、精神科、循環器科、消化器科、呼吸器科をはじめ、55以上の診療科より、のべ8,000人以上の医師が回答しています。

Q&A協力医師一覧へ

今すぐ医師に相談できます

  • 最短5分で回答

  • 平均5人が回答

  • 50以上の診療科の医師