切迫早産に該当するQ&A

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切迫早産で入院中 28週 頚管長の短縮

person 30代/女性 - 解決済み

28週4日の妊婦です。 26週1日で頚管長が2cmになり、入院中。 感染無し、張り無し(モニターで毎回、1回あるかないか)のため、点滴も内服もしていません。 2週間頚管長は変わらず維持ですが、2cmは短いのでしばらく管理入院とのことです。 前回のお産が3年前で、同じく24週から2cmになり、27週で退院、安静解除後もなかなか出てこず、40週まで持ちましたが、分娩時間は3時間とあっという間でした。 その経緯もあり、万が一の安心感と念の為の入院と分かってはいます。早産の方が大変、と承知しています。 が、上の子を置いてきた不安感(祖父母が主なこともあり、皆がいっぱいいっぱい)、窓のない大部屋で何ヶ月もという閉塞感、古いマンモス病院のため清潔感が無い生活のストレスなど…退院も見通せず、寝ているだけなら自宅と同じ、むしろ唯一動くトイレが遠くて、自宅なら数歩で済むのに…のような文句まで出てきてしまうようになりました。 一度退院する妊婦も少なさそうです。 帰れる見込みは『経緯による』その通りと思うのですが、精神的に辛く、この入院はどのように考えたら良いのでしょうか。2cmを切っても安心圏になるのは、やはり34-36週なのでしょうか。

1人の医師が回答

34週 切迫早産で入院中 リトドリン点滴について

person 30代/女性 -

31週3日に陣痛のような痛みを伴う張りを感じ、かかりつけのクリニックへ行くと子宮頸管長が20mmでnicuのついている大きな病院へ搬送されました。 リトドリン点滴のおかげで張りは治ったため少しずつ容量を減らし34週0日で点滴を終了する予定でしたが終了直前に1A20mlにした日に10分間隔で陣痛のような痛みを伴う張りが出たためまた2A15mlに用量を増やしました。 病院的には設備が整っているし34週で出産しても問題ないとのことで計画通り点滴を停止すると言われたのですがまだお腹の子は推定体重2100gほどで母親としてはとてもいつ生まれても大丈夫な状態とは思えないのです。 母子共に血液科検査やエコーの結果は現状では薬の副作用も出ておらず健康なので36週0日まで点滴を続けたいと希望を出しているのですが主治医の先生はリスクの説明を繰り返しできるけどしたくないという感じです。 2A15mlで投与していれば張りはなく落ち着いている状況なのですが、このままあと2週間過ごすことってどのくらいリスクがあるのでしょうか。 上の子もまだ小さく手がかかるため、お腹の子が長期入院となると家から1時間ほどかかる病院のため母乳を届けることをそう簡単ではなく… 長期投与することと早産で出産することのリスクを天秤にかけた時の率直なご意見を伺いたいです。 産婦人科と小児科の先生にお答えいただきたいです。

3人の医師が回答

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