去年の暮れに非浸潤ガンが左胸に見つかりました。触診では分かりにくく組織を採取して判明しました。CT、MRIをとり、手術の方向性として2つ提案されています。1つは温存で、後に放射線治療25回。もう一つは全摘。どちらを選んでも5年〜10年の生存率は変わらない、と言われています。悩んでいることは、全摘の場合、今まで普通にあったものが無くなる不安、たとえば腕が上がらないなど体への何か不自由が出てくるのか、ということ。温存の場合は、また新たにガンが出来る不安もありますが、放射線治療への漠然とした不安があります。体への負担や何か影響が出てくるものがあるのかどうか…。おかしな質問でしたら申し訳ないですが、沢山の方からのお話を聞いて、自分でしっかりと決めたいと思っています。宜しくお願いします。