コルポ結果に該当するQ&A

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コルポ診後 15日目少量出血とCIN1とASCH

person 50代/女性 -

子宮頚がん検査で何度も要精密検査になります。 2018年11月にLSIL コルポ診CIL1 高リスクHPV陰性 2019年3陰性 2019年6陰性 2019年8陰性 1年後でよいとのことで、2020年10月にASCH 前回よりも高い方で引っかかていると言われ、コルポ診を2箇所(4コ) CIN1で、14高ウィルス検査は陰性 2021年2月またASCH コルポ検査で染まり具合は強くはないが(W1)2箇所から組織を取りました。 結果CIN1でした。 ウィルス検査は、2020年11月にやったばかりなので検査はしなくてもよいとのことでやっていません。 次回3ヶ月後に細胞診の予定です。 今朝検査15日目(2月27日検査3月14日出血)少量の出血がありました。 2016年の2月と10月に乳がんを患っており、2016年2月から生理はありませんが、ホルモン検査で閉経ではないと言われて、タモキシフェンを服用していましたが、内膜が厚くなったため、2020年4月よりリュープリン 注射をしています。タモキシフェンは服用していません。 1.この出血は、頚がんや体がんの可能性がありますか?コルポ診の瘡蓋が取れて出血の可能性はありますか? 再受診した方いいでしょうか?昨日受診した時は、出血がなかったため主治医に出血について話していません。 また主治医より、ASC-Hという結果は、真ん中より高い方でCIN2や3を想定するのにCIN1というのは、細胞と組織で解離があり、年齢的にも、癌が上の方に発生する可能性もあり、次回も同じ結果なら、円錐手術が出来る病院を紹介すると言われました。 こちらでは、解離はないとおっしゃって頂いたので、とりあえず3ヶ月後の検査にして頂きました。 2.CIN1ですが、円錐手術した方がいいのでしょうか? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

子宮頸がん検診 ASC-H(3a)判定

person 40代/女性 -

2年に一回、子宮頸がん検診を受けています。 先日ASC-H(3a)の判定で、「扁平上皮中層型細胞には、クロマチン増量や核形不整がみられます。LSIL(mild dysplasia)〜HSIL(moderate dysplasia)を疑う所見が含まれますが、はっきりしません。」という結果が出ました。 ASC-Hと3aが併記の判定だと、HSILでも高度までは進行していないということなのか、クロマチン増量や核形不整の意味もよくわからず、教えていただけますでしょうか。 また、クリニックでの検診でしたので、結果を聞き、その場でコルポ診と組織診を行い、結果待ちです。その日ちょうど生理直前だったようで、先生は血が出てきているといいながら、コルポ診などしていましたが、生理中で膣内が血で見づらく病変が分かりにくく、診断が曖昧にならないのか心配ですが、大丈夫なのでしょうか。 また、13年ほど前、30歳の時もクラス3の中等度異形成で経過観察、1年ほどでクラス2に戻り、以後、妊娠時や二年に一回の検診でずっとNILMだったのですが今回も異形成があるかもという結果で、2回もひっかかるとは、HPVが排出されにくい体質なのではないかと思います。前回より年齢も上がっているので、自然排出ができるのかも心配です。 長文ですが、ご返信いただけると幸いです。

1人の医師が回答

子宮頚癌検査結果について

person 30代/女性 -

昨年12月に頚癌検査をし、細胞診LSILで要精密検査になり今年1月にコルポ組織診をしました。その結果、Mild dysplasia with koilocytotic(CINー1,LSIL) 所見=上皮細胞の極性にやや乱れがみれ、腫大および濃染化した核を有する異形細胞の出現が上皮の下層に認められます。核分裂像はほとんどみられません。また、HPV感染を疑わせるkoilocytoticな変化が散在性に認められます。なお、著明な頚管炎を伴っていますでした。 3ヶ月事に検査と言う事で4月に細胞・コルポ組織診をし、今日結果を聞いてきました。 結果は、細胞診はNILM。 組織診ではMild dysplasia ,uterine cervix ,biopsyでした。 所見=子宮頚部粘膜上皮に、軽度異形成とkoilocytoticを伴う重扁上皮が認められます。上皮下に炎症細胞浸潤を伴う。浸潤性増殖なしでした。 前回の結果と比較して軽度異形成はかわりませんが、内容として何が違うんでしょうか? 前回より悪くなっていたりするんでしょうか? これからも3ヶ月事に検査していく事が一番良いのですか? 先生からの詳しい説明はありません。昨年から不安で仕方ありません。 長文で失礼しました。詳しく教えていただけると助かります。 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

「子宮頸LSIL とHPV持続感染」の追加相談

person 40代/女性 -

昨年11月の相談より、その後についてです。 2020年11月 婦人科にて細胞診ascus、HPVハイリスク陽性。 2021年2月 細胞診ascus 2021年6月 細胞診ascus 結果は変わらないですが、精密検査になり、6月に大学病院で再ど細胞診、その結果により、7月に コルポ診・組織採取して、現在結果待ちです。 コルポ診では、やはり白くなっている箇所がいくつかあり、その範囲が広くてショックでした。 ascusであれば、このまま経過観察が続くだけと思っていたので、精密検査となって不安になり、 いろいろ調べたところ、HPV陽性と出たら、すぐ組織診となっていることを初めて知りました。 私の場合、半年以上も経過観察をされていたので、問題なかったのか疑ってしまってます。 ascusはグレーゾーンなので、実は悪い可能性。 組織診を行わなかったこの半年の間に進行している。 ということもありますでしょうか? 通院している方の医者を信頼してましたが、今回精密検査を行なった病院で、小さい筋腫があることがわかり、疑いの一因でもあります。 結果を待てば全てがわかるのですが、まだ日数があり心配で気になってしまいます。 ご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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