肺がん脳転移に該当するQ&A

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肺癌の疑いの影があるが検査では異常がない。

person 50代/男性 - 解決済み

会社の健康診断を5月末に受けました。 6月末に結果が出て肺の精密検査が必要との診断結果でした。 早速その週末に近くの病院にレントゲン写真を持っていき診察の結果、CTを撮ることになりました。 一週間後また診察に行き結果を聞くと肺癌の可能性がある、総合病院を紹介します、という診断でした。 10日後総合病院に行きレントゲンとCTを診てもらいました。 検査が必要という事で、その後気管支内視鏡、腫瘍マーカー、PET検査、脳のMRIの検査をしました。 そして先日の診断結果は、「気管支内視鏡では癌細胞は見つけられなかった。腫瘍マーカーも異常値ではない。PET CTの映像でも異常な明るさではなく、転移等も見当たらない。また影の大きさも6月末と8月8日で15mmで変化がありません。」とのことでした。 その時、外科や放射線科の先生とも検討したらしいのですが勧められたのは暫く様子をみて9月末にまたCT検査をして大きくなっていたらその時は手術をしましょう、でした。その時は納得して予約をしました。 ただ確定診断をするための迅速病理検査は肺は出来ないとか、針を外から刺して組織を取るような検査は何も言われず、もし次にやるとしたら肺を切除する手術しかないとのことでした。 このまま様子をみて、もし肺癌だったときにすごく進行してしまうのが心配なのですが、この診断は適切だと思われますか?お手数でが意見を頂けないでしょうか?よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

脳出血の治療について

person 70代以上/男性 -

82才男性です。六月頃から大腸憩室炎になり痛みが激しく医者の指導のもとロキソニンを一日二回服用していました。7月ごろから食欲不振で半年前から痩せてきました。5年前肺がんを患い術後半年で癒着してはがせなかったリンパにガンが残っていて放射線治療をし、その後5年たちました。最近僅かながらCEA が上昇していますが、そのまま検査は続け様子をみています。 最近歩くのが極端に遅くなり、時々めまいがしたり、声が極端に小さくなり、今までしっかりしていた下のほうも時々もらすようになりました。先週水曜に立てなくなり、救急車で搬送され、血液検査は異常なく血圧も正常、四月下旬脳MRIをとってその時異常がなかったことから今回はしないで、結局熱中症かもしれないと帰されました。昨日全く立てなくなりました。別の病院に搬送され脳のMRで前頭葉が腫れている、CTで2カ所少しだけど出血があり脳出血と診断され入院しました。ガンの転移は今のところ考えにくいが、出血が止まったらリハビリをしましょうと言われました。手足は普通に動きます。今日食欲もでて点滴がとれましたが、出血がおさまったということでしょうか?まだ立つことが困難で不安です。血圧は正常血液検査も異常ありません。リハビリをすれば立つことができますか?

4人の医師が回答

非小細胞肺がん 扁平上皮癌 ステージ4 骨転移の痛みあり

person 70代以上/男性 - 解決済み

夫の病気について、2回目の質問です。 病気がわかってから、丸1ヶ月と数日が経ちましたが、昨日その間で行なった生検検査の結果が出て、非小細胞肺がんの扁平上皮癌であること、の説明を受けました。 脳MRIの結果、脳への転移は今の所なし。 腰椎骨転移あり、痛みの場所と腰のMRIと腰のCT、PET検査の3つの検査により判断し、放射線治療を始める予定。その後続けて原発巣の治療、薬物治療を始めるとのこと。また、昨日は早速ランマーク皮下注射の治療を始めました。 主治医から受けた生検検査の説明で少し疑問を覚えた事があります。 生検検査で採取した細胞は、遺伝子検査に使える十分な量が取れなかったので、今後また行うかもしれない、ただ、夫の扁平上皮癌、の場合は遺伝子変異がない場合がほとんどなので、今考えてるのは治療は抗がん剤と免疫チェックポイント阻害剤、の方法でいいだろうと考えてる、今後治療していって必要ならまた生検を取る、というお考え。 まず、生検が取りづらい、ということもあったとのこと。 場所は肺門付近、4センチほどの大きさ。 質問は、 *生検は肺門付近で取りづらい、ということがあるか? *主治医は生検検査は成功、と言っているが、夫は失敗だと感じてしまったが、成功だとしたらどうしたら医療的な事情を夫に理解してもらえるか? *夫のがんの場合、主治医の説明によると遺伝子変異異常はない、と思われるので、とありましたが、それが一般的なのでしょうか?「遺伝子変異異常」という言葉は聞き間違っているかもしれないのですが。つまり、分子標的薬の適用ではなく、ということになるらしいのですが。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

肺癌 癌性髄膜炎 細菌性髄膜炎

person 50代/男性 -

 以前にも質問させて頂きました。  何度も同じ質問で申し訳ないのですが、他に治療法はないのでしょうか?  同じような見解でも良いので、沢山の方の意見が頂きたいです!  是非よろしくお願いします!  また、昨日(6/19)、細菌性髄膜炎も発症している事が分かり、抗生物質の投与を始めました。 男性・57歳 【病名】 肺扁平上皮癌、癌性髄膜炎、水頭症、 脳転移 【治療経過】 2011.8 シスプラチン+ジェムザール 4コース 2011.11 脳転移がみつかり、ガンマナイフ治療 カルボプラチン+タキソール 2コース 2012.1 癌性髄膜炎発症 2012.2 全脳照射、脳室のリザーバー留置 2012.3 ナベルビン 3コース 2012.6.4~ タルセバ 【病状】 去年の7月に肺癌が見つかり、入退院を繰り返 えす。 今年の1月にふらつき(平衡感覚が保てない)や嘔 吐などの症状があり、髄膜炎が見つかる。 2月はかなり症状がひどく、激しい頭痛と嘔 吐、意識ももうろうとした状態。(2月が山場だ と言われた。) 3・4月は、全脳照射の効果もあり落ち着いた 様子で、点滴(グリセオール)や髄液を抜く回数 も減っていた。 しかし、5月の中旬から、また頭痛が強くな り始め、6月に入り頭痛と吐き気の他に、目の 痛みや難聴、幻覚と思われる症状も悪化。 5日頃からは多少良くなるが、髄液を抜く量 も点滴の回数も増えている。 水同じ頭症が悪化し、髄液中の癌細胞も5月の倍 まで増えている。 【今後の治療について】 脳への放射線治療はこれ以上出来ないと言わ れました。また、抗がん剤の脳室内投与は、 扁平上皮癌では効果が期待出来ないことと、感 染症等の合併症を引き起こす恐れがあるので今 のところ行う予定はないそうです。 髄膜炎に対する治療はこれ以上難しく、これ まで通り点滴や髄液を抜くなど脳圧を下げる措置を続けていくとのことです。

1人の医師が回答

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