胃癌ステージ1に該当するQ&A

検索結果:1,200 件

腎機能低下による胃がんCT検査について

person 70代以上/女性 - 解決済み

83歳になる母なのですが、胃がん(T4a,N0,M0でステージ2b)術後1年半になります。 3ヶ月ごとに血液検査、6ヶ月ごとに造影CTを受けております。 今のところ再発や転移の兆候はなく、腫瘍マーカーも若干基準値より高めですが徐々に安定してきています。 ただ元々、子どものころから腎機能が弱かったらしく、胃がんになる前から健康診断で指摘は受けてきました(老化によるものも大きく、あまり心配はないとの診断は受けています)。 6ヶ月ごとの造影CTでは検査前後に生理食塩水の点滴を受けていたのですが、この1年で腎機能が更に低下しているため、次回からは単純CTにして気になる所見があれば状況に応じて造影CTにしましょうと言われました。 現在BUNは29、CREは1.27です。 「泌尿器科を受診しても改善方法はないと思うよ」と主治医に言われたのですが、単純CTで再発や転移があった場合に発見が遅れるのではと心配になっております。 年齢を考えるとやはり主治医の言う通り、泌尿器科受診で改善させることは難しいのでしょうか。 また単純CTで、発見が遅れる可能性は高いでしょうか。 造影CTの代りになるような検査方法はありますでしょうか。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

スキルスと通常胃癌併発「腹水あり」予後と再発防止等

person 70代以上/男性 -

私の父(74歳)が先日スキルス胃癌と通常の胃癌を併発しており全摘手術を終えました。 すい臓への転移は現在まで確認されておらず、大腸はポリープが7個発見されました。 現在摘出した胃の組織を検査しており、正式なステージ診断はあと1週間位の見込みです。 父の場合はこぶし大の通常の癌とスキルス胃癌が同時に発症しており、発見の経緯は病院勤務だった父が、勤務先の医師より顔の黄疸を指摘され検査をしたところ癌が発見されました。 昨年10月頃から少し歩いただけで異常に疲れていた様でしたが、本人と母は年のせいと思い、今年の3月迄発見が遅れてしまいました。その後4月の終わりに手術で全摘したという状態です。 入院している父のお腹には「腹水」を排出する為の管があり、ネットで調べる限りスキルスの「腹水」に関し、非常に予後が悪いと書かれています。ただ、通常胃癌も「腹水」はでる様ですし、こちらで医師の方からセカンドオピニオンとしてお伺いしたいと思っております。担当医師からは「5年生存できれば、まあ大丈夫でしょう」とのお話がありました。 私が現在海外で父の傍で様子を見てあげれない為、せめて生活面での注意点や少しでも役立つ情報があればと思ってます。父は全摘後、食事が非常に困難で免疫低下を心配しています。何としても免疫力を向上させ少しの確立でも良いものは挑戦したいと思いますので、最先端治療を含めよいアドバイスがありましたら、どんなことでもいただけると嬉しいです。乳癌の会社の同僚はコエンザイムQ10がいいといっていました。 費用の問題もある中、何とか捻出できる範囲のものなら、それで父がこれからも毎日健康で笑って過ごしてくれるなら、何にも替え難いと思います。何卒、助言をお願いいたします。

1人の医師が回答

再度の質問です。胃がん治療について。

person 60代/男性 -

胃がんと診断されました。様々な検査(7検査)をした結果次の事がわかりました。病変(すべてポリープ状の隆起性癌)は3個あります。胃の上側に早期がん2病変、胃体部の中央、前側に1病変(筋肉層に食い込む進行がん)、それよりほかに十二指腸入り口に1センチの腫瘍腺腫。画像診断のかぎりでは、 他の周辺臓器やリンパ節に転移の様子なし。ステージ1bが想定されるという事です。*1手術方法は胃全摘(十二指腸入り口の腺腫も取り除く為に十二指腸を4~5センチ切除)*2開腹(ルーワイ法)で行う*3第2群までのリンパ節廓清という手術方法になりました。。 教えていただきたいことは。 1十二指腸の腺腫は切除しないといけないのでしょうか?(将来を考えてと説明を受けています)腺腫が癌化、もしくは癌細胞がある確率について。もし腺腫を残す選択をするなら、胃の幽門部を残すことは可能でしょうか?。 2について予定どうり十二指腸4~5センチ切除を含めての胃全摘でも腹腔鏡下手術は可能ですか? それと、センチネンタルリンパ節生検で胃を残す為の縮小手術は可能になる確率はありますか? それとサイバーナイフ治療は胃がんには有効でなく適用されないのですか? 尚、このようにポリープ状の癌が複数出来る人は残胃しても、そこにまた同じようなものが出来る確率が非常に高いと言われましたが、そうなのでしょうか? 多くの質問ですがよろしくお願いたします。

1人の医師が回答

遺伝性乳がん(HBOC)検査のタイミングについて

person 40代/女性 -

2024/02に乳がんと診断されました。 42歳での発症だったためHBOC検査を紹介されたのですが、 ・針生検結果が、浸潤性乳管癌 Stage1、ルミナルB ・父:胃がん、肝臓がん 父方おば:大腸がん という以外近親者にがん経験者がいない ということから、検査を受けませんでした。 その後、乳房温存手術を受けたのですが、術後の病理結果が、 特殊型(化生癌)Stage2A、トリプルネガティブ、(核異型度:3、脈管侵襲:軽度、浸潤系:最大24mm、リンパ節転移なし) という針生検とは異なる結果となりました。 さらにその後、ddAC+ddパクリタキセル を行い、現在これらを終えたところです。 今後放射線治療を予定しておりますが、病理結果が当初(針生検)より想定外に悪かったこともあり、全身治療はこれだけで大丈夫なのであろうかという不安がでてきてしまいました。 今更ながらHBOC検査も受けておいた方がよかったかなと思い始めています。 1. 温存手術&抗がん剤治療を終えた段階ですが、今からHBOC検査を受けるのは意味は薄いでしょうか? (結果によって遠回りにはなってしまいますが)今からでも受けた方がよいのでしょうか…? 2. (本題とは少しずれますが)今の段階で、他にやっておいた方がよい検査や追加の薬物治療等は何か考えられますでしょうか。 どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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