腰部脊柱管狭窄症に該当するQ&A

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脊柱管狭窄症についてお伺いしたい

person 40代/男性 -

40歳の男性です。 先月月初から突然の両足の脱力感と、腰の痛みで腰部、頸部のMRIを撮りまして、頸部は異常なし。 腰部は横から見ると軽度の椎間板ヘルニアだが、上から輪切りで見ると、中等度の脊柱管狭窄が見られると診断されました。 いったん、リリカを服用することになりましたが、主治医が腰についてはあまり専門ではないため、何故こういったことになってるか分からないとのことで、ここでご意見をお伺いしたいと思っておりまして 1.横から見ると軽度の椎間板ヘルニアだが、上から輪切りで見ると中等度の脊柱管狭窄というのは何がどうなっている状態の可能性が高いのでしょうか? 主治医は水が2番と3番で見当たらないと言っていましたが、そこだけ水がなくなる理由はどういったことが可能性としてあるのでしょうか? 2.私の場合、症状が出る前日まで腰痛や足の痺れ、脱力がなく、朝起きると突然の両足の脱力、数日後から腰や足の痛みが出てきましたが、そういったこともあるのでしょうか? ※もともと週3以上で10km以上ウォーキングするようにしていたり、有酸素運動は普通の方よりかはしていると思います。 また巻き込み猫背で姿勢はあまり良くないです。 ※血液検査で、膠原病・SLE・ギランバレー・重症筋無力症など血液検査で見れる項目全て否定されています。 ※骨髄検査はしていません。 ここ3年ほど、様々な症状が突然出てくることが多く、ある日突然胸の激痛で動けなくなって、様々な検査したところ逆流性食道炎で、普通は徐々に痛くなったり違和感が出てくるので、症状ない人が突然激痛で動けなくなることは考えづらいと言われたりで、、、体質でしょうか? ご回答よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

腰から尻、足全体の痛み、痺れに係る整形外科及び神経内科での治療について

person 60代/男性 -

 腰から尻、足先まで全体的に痛み、痺れが4月から発生し、次第に悪化してきている状況です。原因は風呂場で滑り尻もちをついたためと思われます。当時、肩の痛みで通院していた近所の整形外科クリニックで薬(タリージェ)を5月から追加してもらい、MRI検査では「変形性腰痛症」とのことで、痛み等は背骨が少し曲がっているためと言われました(病名は当初私の思い込みで症状から腰部脊管狭窄症と思い込み、以前このサイトでも質問させてもらいました)。  症状の改善がなかったので、10月初めに脊椎専門医がいる別の医院を受診し、あらためてMRI検査をしましたが、神経の圧迫は無いため狭窄症ではなく、症状の原因は不明なため神経内科を受診してみてくれと言われました。  紹介状を書いてもらい薦められた某大学関連病院の神経内科を受診したところ、問診、触診の後、検査は血液検査、全身の筋肉のCT検査をしましたが異常なく、来月、神経伝導検査をする予定です。  この神経伝導検査で治療の糸口になるものはわかるのでしょうか? それとも異常がなかった場合、原因不明で終わってしまうのでしょうか。  あるいは他に良い検査、治療法などあれば教えていただきたいと思います。

5人の医師が回答

高周波熱凝固法の効果とリスクについて

person 70代以上/女性 -

80歳の母のことです。膝の人工関節置換についても伺いましたが、それ以外の痛みの一部軽減化のため、高周波熱凝固法を提案されました。腰部に後縦靭帯骨化症があり、すでに頚椎2箇所半、腰椎一箇所半、椎弓切除術で一部切除しています(チタンや人口骨なし)が、四肢のしびれ、運動機能の低下は著しい状態です。腰部には強い脊柱管狭窄症、すべり症、ヘルニア、測湾症もあり、常に痛み止めを飲んでいます。神経ブロック注射等は数日ももたないくらいでした。骨髄異型性症候群(MDS)もあり血小板は5-6万です。高周波熱凝固法を提案されたのは、少し大きめの整形外科ですが総合病院ではありません。高熱で神経を焼き切るとのことですが、本当に正しく当たるのか、卵の白身での実験の写真を見ると、それなりの大きさの部分が凝固されていますが、神経近くでそれくらいの大きさに高熱を当てて本当に大丈夫なのか心配です。他にパルス高周波法というのもあるそうですが、伺ってみたところにはないようです。これまでやった人と会ったことがないので、大丈夫なのか心配です。このサイトでもご相談されている方もいらっしゃいますが、安全で確立された治療法なのでしょうか? 運動神経に触れると長期に影響があるようですが? よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

立位や歩行時のふらつきについて

person 40代/男性 -

レントゲン画像にて腰椎すべり症、脊柱管狭窄症と診断されており、現在はその影響があったと思われる、ふらついた際の右膝捻挫、且つ立位での仕事が長かったため、両芦とも変形性膝関節症と骨挫傷により強い痛みがあり、急性期を過ぎた今は痛みは治まっています。しかし、骨挫傷が治癒するまでの2ヶ月は外出を控え寝ていたので、両脚の筋肉が弱っています。それが災いし5分と立位を維持できません。また、休めの姿勢でもふらつき、踏ん張りがききません。切迫性尿失禁も見られ、ステーブラで無理矢理抑え込んでいる状況です。筋肉疲労による間欠跛行もあります。 膝はアルツ注射で保存療法を行っていますが、ふらつきと右太腿の食客鈍麻もあり、腰部脊柱管の神経に不具合があると思われます。身長175センチで体重147キロ、内筋肉量が60キロほどあるため、筋力低下の影響も考えられますが、この場合、急ぎMRIの撮影と診断は必要でしょうか?また、OPの必要はあるのでしょうか? なお、痛み止めはリリカ、ノイロトロピン、セレコックス、トラマールOD、オパルモンを服用中です。既往症に鬱病もあり、サインバルタをはじめとした向精神薬も主治医と相談しながら整理中ですが、多数服用中です。 食生活は食パン5つ切りを2枚と、夕食に野菜、魚中心の鍋物が増えています。しかし、体重は漸減しかしません。水分摂取で狂う程度の増減を繰り返しています。間食も食後のデザートも無し、です。白米は3合炊いて、中2合は蒟蒻米です。 以上長くなりましたが、今後の方針を御教示下さい。

3人の医師が回答

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