すりガラス結節に該当するQ&A

検索結果:269 件

CT検査ですりガラス濃度結節が見つかりました

person 60代/男性 -

 1カ月前、肝臓の数値悪化で相談した者です。経過観察継続中で、数値は下がっており、血液検査の他の結果も概ね問題なしで、服用した抗生剤の影響疑いでしたが、この3カ月で体重が減少しているため、お願いして念のためということで、CT検査(造影付き)を行いました。  本題ですが、本日、検査の結果、左肺の下葉に11mmと8mmのすりガラス濃度結節を確認とのことでした。肝臓内科の先生ですので、呼吸器科の病院を紹介され、来週に結果を持って受診予定です。  これまで、健康診断の人間ドックで肺CTは毎年とっていましたが、この5年間はX線検査しか受けていなかったので、落ち込んでいます。  そこで伺いたいのですが、造影CTで結節がみつかったということは、ガンの可能性が高いのででしょうか? また、すりガラス状結節の11mmと8mmという大きさですが、程度としてはどうなのか、この5年間で徐々に成長したのかもと非常に不安です。 今後、この大きさで経過観察になるのか、検査になるのか、教えていただきたいと思っています。4月に新しい職場に再就職したばかりのため、検査・診察の頻度やスパンによっては、退職も含めて検討すべきかとも考えてしまいます。  よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

肺に2ミリの結節と8ミリのすりガラス陰影

person 30代/女性 - 解決済み

2020年3月に発熱を伴う気管支炎になり、クリニックでレントゲンを撮ったところ、気になる結節があると言われ2日後にCT専門のクリニックでCTを撮りました。 その時の所見は、2ミリの結節と8ミリのすりガラス陰影でした。すりガラスは古い傷と説明され、良性の印象は強いが半年後に検査しましょうとのことでした。半年後にCTを撮ったところ、両方とも大きさに変わりはなく、悪性の可能性が除外できない、判別不能で一年後の検査を勧められました。 一年後の2021年にCTを撮ったところ、2ミリの結節も8ミリのすりガラス陰影も大きさに変わりはなく良性。年1の検査を受けてくださいとの事でした。 一年後の今年、2022年に会社を立ち上げた関係で健康診断を受けたところ、レントゲンに異常はありませんでした。 2020年から診てくれていて、今回の健康診断をしてくれたクリニックの医師に今回のレントゲンでは何も写らなかったから半年後の春にCTを受けたらと言われました。 実際に私も一緒に先生とレントゲンを見ても何か写ってるような感じはありませんでした。 結局、春にCTとなりましたが、万が一、レントゲンに写っていないだけで結節が大きくなり春にCTを受けた時には進行しているのではないかと不安です。 ちなみに、毎年受けているCTは専門のクリニックで、診断結果を通院しているクリニックに郵送して通院先の医師と一緒に確認するというスタイルです。

1人の医師が回答

左肺のすりガラス状結節1センチ程の経過観察

person 40代/女性 -

17年前に卵巣の未分化胚細胞種で左卵巣の摘出、抗がん剤治療の経過観察として、年に一度単純CTを今年の8月中旬に撮影しました。その際左肺に約1センチ程のすりガラス状結節が見つかりました。さかのぼってよく見てみると1〜2年前くらいにもよく見たらあるのかなという様子です。呼吸器内科で血液検査などをしてもらい、腫瘍マーカー、肺炎などの炎症などを調べていただきましたが全て陰性でした。なので今の段階で、肺炎等の炎症性のものではなく、良性か悪性かは判断できないとのことでした。 主治医は今すぐ何か治療をしないといけないことはないとおっしゃっており、3ヶ月後にまたCTで経過観察という風になりました。 1:状態は充実性のものではないとのことでしたが、1年前や2年前にはわからなかったものが今年になってわかるということは、年々濃くなってきていることだと思うのですが、経過観察で大丈夫なのでしょうか? 2:4年前くらいからは少し大きさが大きくなってるかなぁという感じで、1年前や2年前からはそんなに大きさに変化はないみたいなのですが、この3ヶ月で急激に大きくなる可能性はあるのでしょうか? 3:主治医は私自身が心配性なので取りたいなら手術をしてもいいが、今まだしなくてもいいと思うとのことでしたが、今の段階で手術をするのは手術をするリスクも大きいということでしょうか? 4:私自身が一度病気をしておりとても心配性というか不安が大きいのですが、このような場合、何か日頃から気をつけておくことがあるのでしょうか?ずっとそのことに気持ちがいってしまいがちなのですが、そこまで気にしなくても大丈夫な状態なのでしょうか? 5:今の状態はガンの可能性は高いのでしょうか?もし高い場合は主治医の判断ではなく、手術をしたいと言う方がいいのでしょうか? 不安でしかたありません。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

肺の7mmすりガラス状結節の経過観察の不安

person 50代/女性 - 解決済み

3ヶ月前にも相談させていただいたものです。 肺に7mmのすりガラス状結節が見つかり経過観察中です。 現在2回目の観察を終えサイズの変化がないことがわかりました。一旦安心しています。 次回は半年後となります。 4つのポイントで(ほぼ同じことですが)お聞きしたいです 1 癌細胞は目に見えないものも日々できている(免疫で押さえている)ということですが 仮にこのすりガラスがゆっくり成長するタイプの悪性だった場合適度のサイズまで見守っていて大丈夫なのでしょうか。 多発性ならしかたないかなと思いますが、原発の癌から癌細胞が見えないレベルで広がっているということがないのか心配しています。 先生からは1センチ超えたら次の手を考えようかと言われています。 2 消えないすりガラス状結節は「炎症の傷的なモノ」と「悪性腫瘍」(もしくは良性腫瘍)のいずれかということですが 炎症系の傷はサイズは変化しないということでよいでしょうか 3せっかく早期で見つかったのに大きくなるの待っている間に悪くなっちゃったね(転移や多発につながる)というパターンが一番怖いのですが 大丈夫というお言葉も前回のアスクドクター、そして今回の担当医からもいただいたのですが 「大丈夫」の根拠がなんなのかがいまいち理解できていません。 充実部ができるようでなければすりガラス状のものは悪さはしないということでよいでしょうか。 4初回虫垂の検査を受けた「大腸肛門科」の先生がそのまま肺の経過も担当してくれているのですが一般的なんでしょうか。 呼吸器内科・外科もある大きな病院です。 が、「放射線科の先生も診てくれているから(私だけじゃないから)大丈夫ですよ、変化があったら科は変わりますから」といわれています。

2人の医師が回答

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