めまい点滴に該当するQ&A

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右耳を内耳炎からの突発性難聴、発症後3ヶ月経過後左耳から耳鳴りが聞こえる時がある

person 40代/女性 -

歯の神経の治療後痛みがあり我慢していた。 (2人に1人は痛いと言うからと説明を受けていたため) 次の日から鼻が止まらず、結果的に歯の治療の1週間後に目眩で動けなくなり救急搬送 副鼻腔炎から内耳炎になり目眩を伴う突発性難聴と診断されました。 3/30からステロイドの点滴治療10回、4/16水を抜くために鼓膜切開4/22〜高気圧酸素療法を15回受ける。4/28左耳の聞こえが悪くなる。(上手く鼓膜の気圧の調節が出来ていない可能性があると言われる、聴力検査では特に問題なしとなったため様子をみることになる) この期間でかなり聴力検査としては回復して、目眩も椅子に座って話ができるまでに回復しました。 右耳は耳鳴りが残っていて毎日聞こえている。 時々耳鳴りが大き過ぎて何処から耳鳴りが聞こえているか分からない時があった。 昨日左耳から耳鳴りが聞こえている事に気付いた。 鳴るタイミングは首を急に左右どちらかに動かした時。下を向いていて同じ姿勢で首に負担がかかっていた時。予定が詰まっていて今日は忙しいなと考えている時。に左側、もしくは耳鳴りの音が大きく聞こえます。 コレは何故なのでしょうか? 気にしなくても良いのでしょうか? 聴力検査はやや下がっていましたが、ギリギリですが問題ないとされている範囲にはありました。 何か思い当たる理由があれば教えて頂きたいです。

2人の医師が回答

低音障害型感音難聴が1か月以上治らない

person 40代/女性 -

現在43歳です。 6年ほど前に低音がぼーっと響く症状が出たため耳鼻咽喉科を受診し、初めて低音障害型感音難聴と診断されました。 去年の9月にもめまいで受診し低音障害型感音難聴と診断されてます。 繰り返すことがあると聞いてますが、去年も完璧には聴力が戻ってないけど様子見ますかと言われてそのまま今年になりました。 今年7月頭にバレーボールの試合があり、暑かったため熱中症の症状が出てしまいました。その後から酷いめまいと気持ち悪さが続いてしまったため内科を受診。 血圧も下がっており、脱水のためのめまいと言うことで点滴を受けました。その時はよくなりましたがクラクラめまいが治らず、7/15ころに耳鼻咽喉科へ。 はじめの一週はメコバラミン、アデホス、ベタヒスチンメシルを1週間分処方されましたが改善が見られず。イソソルビドを追加で処方されてそれから1週間おきに受診してますがほとんど改善されてないそうです。 両耳で、低音が40〜30代ということです。 聞こえにくいや耳鳴り、ボーと響くなどの自覚症状は全くなく、めまいも改善されてます。 糖尿病予備軍のため、お盆前に受診してステロイドを出すか休み明けに決めると言われました。しかし、7/17に喘息発作で内科からプレドニゾロンを4日分処方されていたのでそれは伝えてあります。 その後の検査でも改善されていないようでした。 気になる点は、毎回検査する看護師さんが変わるので検査する時のヘッドホン?の位置が微妙に違うこと、検査用の個室(公衆電話のような)が診察室内にあるためか外の音(診察してる声)が微妙に聞こえて気になること、その個室に入るとツーンと耳鳴りがすることです。 イソソルビドが糖尿病に影響しそうで飲み続けることに抵抗があるのですが、セカンドオピニオンを受けるべきですか?健康診断で指摘されたことは一度もありません。 他に原因があるのでしょうか?

3人の医師が回答

アスピリン喘息とソルメドロール

person 30代/女性 - 解決済み

出産を機に喘息発症し6年目になる者です。 以下の2つの医師(クリニック勤務)の対応について、少し専門性に不安がありご意見頂けないでしょうか。 (1)過去の既往等の問診なくソル・メドロール点滴(250mg)を打つこと → 呼吸苦が我慢出来ない時にソル・メドロール点滴をしてもらいますが(年2-3回)、アスピリン喘息患者には良くないことを後からネット情報で知りました。結果的に問題無かったので良いのですが(添加されたテオフィリンで痛みが出るほどの震え・動悸はありました)、事前に過去の副作用やアレルギーの問診は無かったので、不信感を感じました (2)アルコール誘発発作持ちのメプチンエアの処方について →アルコール誘発喘息ありです(一滴もダメでワインの匂いだけでも反応します)。初期に医師には伝えてあります。当初、サルタノールを処方されていましたが動悸が激しいことを相談したところ、メプチンエアに代わりました。使用したところ吐き気・眩暈が強く、ネットでメプチンはアルコール誘発喘息の人には良くないと情報がありました。初歩的なことにも関わらず、説明が無く不信感を持ちました。 医師は某有名クリニックで呼吸器とアレルギー専門医です。上記の対応は普通でしょうか。通院先を変えるか迷っています。

4人の医師が回答

高齢者の嘔吐について

person 70代以上/男性 - 解決済み

80代の父親が昨年12月にめまいのあと嘔吐をしました。母が頭からきたのではと思い、救急車を呼びました。救急車の中でも嘔吐し、病院のMRIも吐き気止めを打ってから検査したとのことでした。検査の結果は異常がなく、帰ってくることになりました。父は以前に突発性難聴を患って、点滴治療しましたが治らなかったようで今も耳鳴りや聞こえにくさはあるみたいです。頭に原因がなかったようなので、耳鼻科のめまい外来を勧めましたが、病院に行きたがらず、それからしばらくして、また同じように嘔吐し、昨日も嘔吐して、脳神経外科でCT検査を受けたようですが、結果は異常なしでした。その際に病院の先生からはメニエールではないような話をされたようです。私が離れて暮らしており、母から聞いたので、詳しいところまでわからないのですが、何が原因なのでしょうか。昨日嘔吐したときは、目が開けられないみたい、と母が言っていました。父は普段運動もしておらず、最近は食欲も落ちて、食べる量も減っているようです。CTなどの検査でメニエールかどうかわかるのでしょうか。吐き気止めの薬など、1週間分の薬をもらっているようですが、根本的な解決にはなってないように思います。何科に診てもらえばいいでしょうか。

4人の医師が回答

脳梗塞と鍼灸(針治療)について、並びに血管損傷の危険性について

person 50代/男性 -

59歳男性です。昨年11月中旬に風呂上がりにふらつきを感じて翌日に脳神経外科を受診しました。M R I、エコー、バランス検査をしたところ、脳梗塞や脳腫瘍、動脈瘤とかはなかったのですが、古い脳梗塞が10箇所位あると言われ、今回のめまいは長風呂の影響による血流不全ではないかと診断され薬を投与さました。ところが1ヶ月後の12月中旬に、まためまいがあり今度は歩行困難で路上にしゃがみ込みました。原因は直前に首の後ろ辺りをストレッチポールで何度もグリグリとほぐしたことみたいで、すぐに受診し医師から「首は大切な神経や血管があるからそのようなことはしてはならない」と言われ点滴や注射をしたら回復しました。念のためMRI検査をしましたが、異常はなく前回と変わりはなかったのですが、MRI検査で医師から首の血管の一本は細い部分があり、もう一本はL字型になっている箇所があると指摘され首の部分の血流改善の薬を追加されました。その後はめまいは徐々に落ち着いて来てます。実は趣味でウェイトトレーニングをしており、時折、鍼灸接骨院に通っておりますが、首に針を刺したりしてもらうのは避けた方がいいでしょうか?首は大切な血管や 神経が集中している箇所なので針を刺すことにより血管損傷の危険性があるのではないかと心配になりました。また、腰部にも古傷があり、少し無理をしたら腰痛になるのですが、腰部や背中に針を刺してもらうことも避けた方がいいでしょうか?

5人の医師が回答

2週間ほど胃腸炎が治らない

person 20代/女性 -

1/10に2回の嘔吐、7回ほどの水下痢がありかかりつけのクリニックで胃腸炎(2日前に、焼いた牡蠣を食べていたため)と言われ、点滴をし、薬(メトクロプラミド、ミヤBM、ロペラミド塩酸塩カプセルを処方されました。2日ほど経って、胃の痛み?(不快感)があり、中規模のの病院に行き、点滴をし、薬がファモチジン、ガストローム、アルロイドGに変更になりました。 症状はだんだんマシになりましたが、まだ完全には治っていないため、21日に薬が切れるのでその日に病院に行きました。 先生からは、ちょっと胃腸炎が長引いているみたい。と言われました。 2/6に胃カメラの予約(4年前に1回したことがあり、その時は異常なし)をしているので、その日までの薬を処方してもらいました。 治ってきていたと思っていたんですが、今日、胃痛と腹部膨張感がありました。 (前日にちょっと多めに食事をしたせいかもしれませんが…) 考えてみれば、年末から、帯状疱疹や首の凝りからのめまい、適応障害になってから自覚している期外収縮(毎日ではないです) があるので、免疫力が落ちていて、胃腸炎も長引いているのかな、と思っています。 食欲も、胃腸炎になってから落ちてしまい、体重も減りました。寝付きもあまりよくありません。 胃腸炎は長引くものなのでしょうか? ストレスのせいだと思いますが、焦燥感や脈飛びがいつもより多く、エチゾラムを飲む機会も増えました。

4人の医師が回答

3年前、肺腺癌で髄膜播種

person 40代/男性 - 回答受付中

4年前の2022.8月より頭痛、首痛、9月より目眩が発現し、10月よりてんかん発作が発現、以後、どんどん症状が悪化し、12月に肺腺癌原発の多臓器に転移、多発性脳転移、髄膜播種と診断され、遺伝子検査にて2023.2月にALK陽性と診断されました。アレセンサを服用開始したところ、奏効し2月下旬には頭痛、てんかん発作もなくなり、ガンの縮小もみられ、現在もアレセンサ服用中です。 その後は日常生活も普通に送ることが出来ていました。 2025.8月より体調が悪化し、9月に目眩、頭痛が現れ呼吸器内科の主治医に話し、耳鼻科受診を勧められ、結果異常なしでした。その後もどんどん頭痛、首痛、目眩が悪化し、目眩止めや漢方も効かず12月にはてんかん発作も現れましたが、主治医は血液検査も異常なく、頭部造影MRIも異常なしと話され、家族として以前髄膜播種をしているので心配とお伝えしたところ、検査結果ではそれはないと思うとの事でした。同病院内の神経内科を紹介してもらい(前回の受診より年数が経ち初診扱いのため)、脳波の検査は異常なし、髄膜検査もすぐの検査結果は異常なし、遅れて分かるに関しては1月下旬まで結果待ちの状態です。 その間もどんどん症状が悪くなり、今現在入院中です。薬と点滴で症状を抑える治療をしています。頭痛は全く良くならず、歩くのも目眩ふらつぎがあり、近いトイレまでやっと行ける感じで、夜中は嘔吐もあります。以前の主治医が呼吸器も神経内科も異動により違う方です。 症状が4年前とほぼ一緒なので、家族としては目視できない癌が脳に悪さをしているのではと思ってしまい、首から下にアレセンサは効いていても、脳には効きが悪くなっているのではと考えてしまいます。本人もとても辛そうで、痛み止めもカロナール のみです。呼吸器の主治医からはもし耐性ができたら次はローブレナと言われていましたが、検査結果を待たないと次の分子標的薬ローブレナは使えないのでしょうか? 

5人の医師が回答

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