パクリタキセルしびれに該当するQ&A

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単語が時折思い出せないのは乳癌転移でしょうか?

person 50代/女性 -

トリプルネガティブ乳癌、抗がん剤半年し、手術をし、術後2年10ヶ月です。 術後はさらに半年間のゼローダと放射線をし、放射線終了から来週で2年1ヶ月が経ちます。 発覚時MRI.CT.PET.エコーから しこりは3.3センチ 、明らかなるリンパ転移は一つ その他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かはわからない。 ステージ2b トリプルネガティブ。 その後すぐEC療法、パクリタキセル。最後のパクリから1週間後術前の判定の為MR I、エコー、マンモを受け、結果画像でリンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 病理検査でガン細胞が消えてるかみてみる、消えている可能性もあると言われていましたが、、 結果胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチが一つずつ残る。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた。 きいたが完全奏功にはなりませんでした、 抗がん剤効果の判定は2a。断片陰性。 術後の病理で目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ、再発リスクを減らす為術後にゼローダを半年服用し放射線をしました。 ■先生に聞きたいこと(質問) 最近単語(ビンゴカード)俳優の名前がすぐに思い出せない時があり2日に1回くらい。え、なんだっけ?と数秒後思い出せ、あのカードの名前!!ビンゴカード?と言われそう!と思い出したり。他日常生活の予定や子供のスケジュール言われたこと前日話したことなどこまかく覚えてはいる、毎日会話する中2.3日に一度、会話であ〜あれなんだっけ?があり、痺れや目眩頭痛嘔吐など体になにも異変はなし体調よく、食欲もあり、元気。1月に血液検査正常、7月にはマンモ、エコー正常。たまに単語?がおもいだせないくらいで脳転移の可能性は考えにくいですか??

3人の医師が回答

漿液性+子宮体がん1b期、術後の生存率や化学療法の効果・必要性について教えてください。

person 70代以上/女性 -

70歳女性の母についてです。 今年9月末に子宮体がん1a期+漿液性がんとの診断で、子宮全摘、卵巣、卵管、大網、骨盤および傍大動脈のリンパ節郭清を行いました。 術後の顕微鏡に基づく確定診断では、子宮体がんそのものは子宮内膜に留まっているものの、筋層への浸潤が2分の1を超えている(16.5mm/17mm)こと、リンパ節などへの転移はみられなかったことから、最終的には1b期との確定診断となりました。 今後の治療方針として、1b期ではあるものの、漿液性であることから化学療法(パクリタキセル+カルボプラチン)を推奨されている状況です。 以下、質問させてください。 1) 漿液性がんは所見が初期でも転移していることが多く、また再発したときには抗がん剤が効きにくいので悪性度が強く、予後が悪い(5年生存率が60%前後)ということは理解しているのですが、上記の母の状況でもやはり転移の可能性は否定できないため、より高い生存率を期待するのは時期尚早、ということなのか、1b期でリンパ節への転移がないようであればより高い生存率を期待して良いものなのか、ご見解をお聞かせ頂けると助かります。 2) 化学療法は3週間に1度の抗がん剤点滴を6回行うことを提案されており、これは標準治療との理解です。ただ、母は骨髄抑制や脱毛、しびれといった副作用に非常に抵抗を感じており、化学療法を行いたくないと言っています。再発をすると抗がん剤が効きにくいという理解なので、なるべく抗がん剤治療をさせたいと思っているのですが、漿液性がんでも化学療法をしておいた方が有意に再発の可能性を抑えられると思って良いのでしょうか?どれくらい違うものか、などご意見を賜りますと幸いです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

★急ぎ★胃癌(切除不能癌)に関する化学療法を変更するか否か

person 70代以上/男性 -

■過去の経緯 78歳の父親が2021年8月に胃癌手術を受けました。他臓器転移なしで、胃3分の2切除しましたが、腫大したNo6リンパ節が膵臓と胃の周りの動静脈に癒着していて、取り切れずに終わりました。がん転移したNo6リンパ節が体内に残っており、今は化学療法を実施。 今後の化学療法について、教えて頂きたいです。 ■化学療法の時系列 21/10/4「エスワンタイホウとシスプラチン」投与 ↓ 21/11/15「ハーセプチン+SOX療法(S-1・オキサリプラチン)」投与 ↓3週間毎に通院投与 22/4/18手足に痺れが少しあり「オキサリ中止。ハーセプチン+S1のみ」投与へ変更し、24/8/13までの約2年3ヵ月の間、3週間毎に通院投与を継続 ■医師からのコメント<24/8/13時点> 血液検査と胃CTの状態の両面で、腫瘍の進行度をチェックしてきた。 血液検査…手術後ずっと良好(CEAは4.5程度。CA19-9も21.0U/ml)だが、8/13時点で6.2と少しHighの状態になった。 胃CTの状態…手術で取り切れなかったリンパ節が若干拡大している(23年8月で15→18mm、23年11月で18mm→24mm、24年3月で24→25mm、24年7月で25→33mm)との事。 →このことからS1の効果がないと思うので、2次工程のパクリタキセル療法へ移行するかどうかを判断してほしい ■ご質問 上述の通り「CEAが6.2、及び、胃CTで25→33mmと拡大」という事実から、S1の効果がないと考えるのが標準的か? また、(主治医から移行タイミングは4~5cmまで拡大した位かなと過去に言われたこともあり)患者としては、S1をもう1ターン継続して、3か月後の拡大幅を確認してから2次工程へ移行したいが、医学的には早い移行が推奨されるのでしょうか?

4人の医師が回答

食道がん再発に伴う治療方針

person 70代以上/男性 -

73才父です。2年前に食道がん4ステージ、首筋とお腹のリンパにがんがあると告知され、放射線治療と抗がん剤治療を行いました。一旦収束しましたが、昨年に食道で再発が確認されました。また、先月の検査では当初ほどではないですが、食道以外にもリンパにがんが再発し、徐々に広がりがある状況です。 投薬では、当初、抗がん剤フルオラシルとシスプラチン。収束後はオプジーボ。再発後はオキサリプラチンを半年間使用し、副作用しびれが強いので、その後ヤーボイ、オブジーボに変更しました。 先月よりパクリタキセルを服用しています。ただ、パクリタキセルの2回目の投薬では、アレルギー反応が見られましたが、その時はなんとか投薬できました。 今後ゲノム検査を行い、適用できる投薬を探す予定です。 今回の質問として、 1.前回は食道に放射線治療を行いましたが、リンパへの放射線治療は可能でしょうか? 2.担当医師より今回のパクリタキセルがアレルギー反応で投薬できない場合、新たに有効な投薬が見いだせなく、オプチーボくらいの投薬になるとの事です。ゲノム検査を予定していますが、今回このタイミングでのセカンドオピニオンは有効でしょうか? 以上、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

胃癌(切除不能癌)に関する化学療法を『効果が無くなったとみなす凡その判断基準』について

person 70代以上/男性 -

https://www.askdoctors.jp/topics/5035733 上記でご相談した案件の類似質問となります。 ------------------------------- ■過去の経緯 78歳の父親が2021年8月に胃癌手術を受けました。他臓器転移なしで、胃3分の2切除しましたが、腫大したNo6リンパ節が膵臓と胃の周りの動静脈に癒着していて、取り切れずに終わりました。がん転移したNo6リンパ節が体内に残っており、今は化学療法を実施。 化学療法の切替判断の『凡その基準』を教えて頂きたいです。 ■化学療法の時系列 21/10/4「エスワンタイホウとシスプラチン」投与 ↓ ↓HER2検査をし、陽性が判明 ↓ 21/11/15「ハーセプチン+SOX療法(S-1・オキサリプラチン)」投与(3週間毎で投与) ↓ 22/4/18手足に痺れが少しあり「オキサリ中止。ハーセプチン+S1のみ」投与へ変更 ↓ ↓24/8/13までの約2年3ヵ月の間、3週間毎に通院投与を継続 ↓ 24/8/13医師コメント --------- 「血液検査」と「胃CTの状態」の両面で、腫瘍の進行度をチェックしてきた。 血液検査は手術後ずっと良好(CEAは4.5。CA19-9も21U/ml)だが、24/8/13時点で腫瘍マーカーは6.2とHighに。 胃CTでは、手術で取り切れなかったリンパ節が拡大した(24年7月で25→33mm)。 この状況から、「ハーセプチン+S1」は効果無しとみなし、二次化学療法へ移行する --------- ↓ 8/30「パクリタキセル+ラムシルマブ療法」を開始(25/05/22現在も継続) ■ご質問 本人は(手に若干のしびれ感があるものの)奇跡的に身体も心も元気な状態です。 現在の「パクリタキセル+ラムシルマブ療法」も効果がなくなれば次の療法へ移管することになると思いますが、『効果がなくなったとみなす判断基準』を知りたいです。 血液検査は数値化されるので悪化具合が明確に分かるが、リンパ節の拡大は"どの程度拡大したら"効果なしと見なすのか? ※先生方の見解にも差はあると存じますが、『大体な基準』を伺えればうれしいです。例えば、3か月で30%も拡大した場合はNG等といった考え方を知りたいです。 [参考]リンパ節の大きさ 2023年3月:15mm 7月:18mm 12月:22mm 2024年3月:25mm 7月:33mm(←S1の効果がなくなったとみなし療法切替) 11月:38mm 2025年2月:39mm ※CA19-9(正常範囲は0~37)は21近辺をずっと推移で問題なし。 ※CEA(正常範囲は0~5)は4~6の間を変動。 お忙しいところ恐れ入りますが、どうぞよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

★重要★胃癌(切除不能癌)の再手術について

person 70代以上/男性 -

https://www.askdoctors.jp/topics/5035733 上記でご相談した案件の継続質問となります。 ------------------------------- ■過去の経緯 2021年8月に父親(当時78歳)が胃癌手術を受けました。他臓器転移なしで、胃3分の2切除しましたが、腫大したNo6リンパ節が膵臓と胃の周りの動静脈に癒着していて、取り切れずに終わりました。 がん転移したNo6リンパ節が体内に残っており、それ以降は化学療法を実施(4年6か月)。現在は、再手術を提案されており、今後の方針を相談したいです。 ■時系列 21年8月 胃がん手術 ↓ 21年10月「エスワンタイホウとシスプラチン」投与 ↓ 21年11月 HER2陽性が判明し「ハーセプチン+SOX療法(S-1・オキサリプラチン)」へ変更(3週間毎) ↓ 22年4月 手足に痺れが少しあり「オキサリ中止。ハーセプチン+S1のみ」へ変更 ↓ ↓約2年5ヵ月の間、3週間毎に通院投与を継続 ↓ 24年9月 「パクリタキセル+ラムシルマブ療法」へ変更(3週間毎) 理由:血液検査は手術後ずっと良好(CEAは4.5。CA19-9も21U/ml)だが、胃CTでリンパ節が拡大した(24年7月時点で25→33mm)から、S1は効果無しとみなした ↓ 25年7月 放射線治療実施(5週間入院) 理由:リンパ節が33mm→41mmへ拡大した事から、次の化学療法へ移行するが、その前に放射線治療を一度挑戦してみることとなった ↓ 25年9月 「エンハーツ療法」へ変更(3週間毎) ↓ 25年12月 胃CTでリンパ節が20mmに50%縮小した事から、「エンハーツ療法」を一旦停止。No6リンパ節が膵臓から離れたので、手術の可能性を提案あり ↓ 25年2月末 胃CT予定(3月に結果を聞く) ■ご質問 人事異動のため、手術時は20代医師A・22年4月に50代医師B・25年4月に40代医師Cへ変更となり、治療方針が若干変わっていますが、医師Cは積極的に治療を提案してくれます。 医師Cは「リンパ節に癌が残っているにも拘らず、抗癌剤が効き4年半生きていて、放射線治療も効き50%縮小していて、未だにリンパ節から他へ転移が無いことは本当に珍しい」と言っています。 その上で、「放射線治療でリンパ節と膵臓からやや離れた。身体も心も元気なので、2月末の胃CT結果を見て、手術の検討してはどうか?」と提案されています。 そこで、ご意見をいただきたいです。 1)一度手術した個所を再手術することに、危険はないでしょうか?(執刀医は異なりますが)前回癒着していて今回は成功するという事はありえるのでしょうか? 2)仮に手術した場合、開腹時の状況では、"膵臓を軽く削ぐ"ことも可能性としてはあるとのことでした。膵頭十二指腸切除術はしないとの話でしたが、軽く削ぐ場合、どんな後遺症が懸念されますか? 3)手術をせずリンパ節が再度大きくなった場合、再び放射線治療で癌を小さくするという選択肢はありますでしょうか? 4)手術をせずリンパ節が再度大きくなった場合、再び「エンハーツ療法」の化学治療をすることは可能でしょうか? [参考]リンパ節の大きさ 23年3月:15mm, 7月:18mm,12月:22mm 24年3月:25mm,7月:33mm,11月:38mm 25年2月:39mm ※CA19-9は21近辺をずっと推移。CEAは4~6の間を変動

3人の医師が回答

セカンドオピニオンに関して

person 50代/女性 - 解決済み

4月から新しい主治医になり先々の癌治療に何かしら不安を感じます。 4月1日に初回抗がん剤治療6クールをようやく終えることができました。最終の投与日に2週間躊躇してしまい抗がん剤投与を中止するか、休薬をするか、実行するかで迷いました。 前々回、前回に看護職員の言葉を耳に挟み後日連絡をむけ確認はしました。 前々回…抗がん剤の薬剤確認看護師2名…量がいつもの量と違うらしく少し多いとのやり取りがありました。翌日電話で看護師に確認した所いつもと同じ量だと言われました。 前回、看護師1名カルボプラチンの量がいつもの量と違う量を言われました。2日後病院に実際出向き確認した所、同じ看護師にいつもと同じ量だと言われました。抗がん剤の量が変更になる時は薬剤師から説明がありお薬手帳にシールを貼るそうなのですがその様なことはなかったので、とりあえずお薬手帳に毎回シールを貼りたい旨を伝えました。次回最終の抗がん剤の準備がその日らしく用意するまで20分程待って下さいと言われたので待つことにしました。最終の投与日の前日外来治療化学療法室の看護師と30分程のやりとりをして診察日を迎えました 医師とのやり取りで抗がん剤の準備は予定日の2日前との事を聞きました。話のやり取りで不安感があり1週延ばしました。 次週予定日の前日に癌相談窓口で相談をしました。新しい主治医とのやり取り、最終の抗がん剤にまだ躊躇してしまう事を話しました。 そして診察日を迎え抗がん剤の最終を終えました。抗がん剤はtc療法…パクリタキセルおよびカルボプラチンで約5時間です。 最後の生理食塩水は15分で終えるのですが今までは15分きっちりと看護師さんはして頂いていたのですが担当の看護師さんの独自の判断で途中で針を取ろうとされました。とりあえず全量投与して下さいと言いました。途中針をまだ取りきっていなかったのでそのまま続けました。看護師から痛くなったら言ってくださいと言われたので実際痛くなったので抜いてもらいました。手のひらが赤みがかかったので確認はしてもらいました。血管内に漏れ出てしまう事が想定できたので聞いた所生理食塩水なので大丈夫だそうです。いつもは看護師は規定時間をきっちり守られるのに独自の判断で途中で終えられ何故だか分かりません。今の所、痺れとかは無さそうです。ようやく6クールを終えることができましたが…これからの癌治療に不安感があります。セカンドオピニオンを視野に入れ治療にあたったほうがいいのでしょうか?

2人の医師が回答

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