レントゲン骨白い影に該当するQ&A

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靱帯損傷による病院の対応について

person 40代/女性 -

娘の足首です。 7月にバレー帰宅後腫れて激痛もするというので 翌日受診しようと考えてはいました。 しかし、翌日は腫れはあるものの少し治まっていました。 おそらく 人数が足らないスタメンだったので、 今受診してドクターストップかけられると困るから 痛くないと言っていたと思います。 そのままの足で県体まで行くと夏休みになり、 駅伝が残っていたためさらに我慢して 夏休みを過ごしていました。その夏休みでかなり癒されたかと思いますが、 結局受診せず秋を迎えました。 しかし駅伝直前になって走れないほどの激痛で受診。 発症してから2か月弱たっていたため、 その時の受診のカルテ記入では捻挫、(靱帯損傷、踵腓、距腓) と書かれました。靱帯損傷はレントゲンには映りませんでした。 ただ、腓骨と距骨が明らかに離れており、口頭では「もしかしたら当時は切れたか伸びたかしてたのかもしれないね」と言われました。2回目の受診ではエコーで損傷の白い影が見えました。このまま放置の場合足の軟骨がすり減るともいわれました。ドクターには「医者的にはがっちり固定し、できたら動かないでほしいくらい」と、図解を見せられました。 レントゲンでは角度的には見えないとも言われましたが、エコーで見えた白い影は伸びたもしくは切れた跡なのでしょうか?すぐに行けばよかったものの、今後もバレーを頑張りたい娘の気持ちを考えると、重症ではない割には固定。動かさないという処置が痛々しくて素人の私から見るとこれが普通なのかどうか心配です。自身外科的なけがをあまりしたことがないので無知で申し訳ございません。また、この症状は今は脱臼はしていないけど、固定で治さないと軟骨がすり減るといわれた部分は将来的には脱臼になるということですか?専門用語も調べてみたのですがわかりません。すみませんがよろしくお願いします。

5人の医師が回答

腓骨骨折し、化骨化が遅く偽関節になるのかが心配です。

person 40代/女性 - 解決済み

昨年10月中旬に右ふくらはぎを強打し腓骨骨折、その日のうちに整形外科に行き、手術は必要ないだろうと膝上から足の甲までギプスをしてもらいました。化骨化が遅いと言われながらもひと月でギプスを外し、松葉杖両方、片方、無し、(この間2週間程、超音波治療も毎日通いました)で治療も終えました。 今現在、走ったり正座したりはまだ出来ず、長く歩いていると患部に鈍痛を感じる状態です。周りに心配され、セカンドオピニオンを勧められ、別の整形外科で診てもらいました。レントゲンでは、最後に見たよりかは白い影が濃く見えたものの、やはりここでも遅いのは遅いと言われました。そして、この部分は坂道や階段の上り下りの時に骨がひねる動きをするから治りにくい部分ではある、もう3ヶ月程様子を見ても良い、と言われました。 偽関節という状態はいつ判断されるのでしょうか?それによって将来痛みや動かしにくいといった障害は残るのでしょうか? NHKの「人体」で、骨もメッセージ物質を伝達している大切な臓器だと知りました。もし骨がちゃんと繋がらないまま偽関節になったらどういう影響があるのか心配です。登山やジョギングなどのスポーツも好きで長く続けていきたいので、今はどうすべきか教えて頂きたいです。宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

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