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49歳閉経して6ヶ月くらいの妻です。 乳がんの3.7cmの再発、リンパ節への転移が2ヶ所です。 オンコタイプDXの再発スコア19, 9年遠隔再発率16%, 化学療法の効果を否定できませんという結果でした。この状態で、TC療法の抗がん剤を受けた方がいいかどうかお教えいただけましたら助かります。
1人の医師が回答
48歳、閉経前 3月に乳癌の全摘手術をし、手術の時のセンチネルリンパ生検では、転移なしの結果で郭清はしませんでした。 が、術後の病理検査の結果、センチネルリンパ節に微小転移ありでした。(1個切除のうち1個) 先生に微小転移なので、郭清は不用と説明されました その日にホルモン治療は決定し、タモキシフェン服用し始めて、もうすぐ1カ月です。 オンコタイプDXの検査をするか?という事になり、微小転移があるならオンコタイプDXの数値がどうであれ、抗がん剤をやった方がいいのでは?と言ったのですが、 「それを知る為のオンコタイプDXの検査だから」と言われ、即答出来ず検査を受ける事にし、明日結果を聞きに行きます。 センチネルリンパ節に、微小転移があったら、抗がん剤をやった方がいいか?ぜひ先生方の意見が聞きたいです。 また、微小転移だと郭清しなくていい理由はどうしてでしょうか? 郭清しないで、抗がん剤もやらなかったら、その微小転移はどうなるのでしょうか?リンパ節に転移してるという事は、すでに身体に流れて行ってしまってるんじゃないか?と思ってしまいます。 なので、オンコタイプDXの数値が低くても、抗がん剤をやらないといけないんじゃないかとも考えています。 ちなみに私は 浸潤性乳管癌 浸潤癌の部分 1.9×3.0×1.6センチ 全体の広がり 2.3×3.0×1.6センチ センチネルリンパ節に微小転移あり1個切除うち転移は1個 リンパ節侵襲 有 ER99% PgR80% HER2 2+ ki67 20% PT2 N 1mi M 0 ステージ2Bです。
40代女性です。 乳癌の病理検査結果が出たのですが、教えてください。 乳房部分切除が終わり、内分泌療法と放射線療法で治療を進めていく予定ですが、プロゲステロン受容体が低発現、エストロゲン受容体は中発現のため、オンコタイプDX検査をして化学療法を追加しますか?とお医者さんから問われています。 オンコタイプDX検査をして化学療法の検討は必要でしょうか。 浸潤性乳管癌 組織学的異型度−1 核異型度−1 大きさ1.0cm リンパ節転移ー陰性 脈管侵襲ーなし ルミナルタイプ エストロゲン受容体60% Allred score7 プロゲステロン受容体5% Allred score3 HER2ーなし Ki67−6.4% でした。 閉経前です。 よろしくお願いします。
3人の医師が回答
45歳、先月乳癌で左胸を全摘(リンパ節郭清)しました。 病理検査の結果で、 腫瘍の大きさ、4.5cm リンパ節転移 1箇所 Ki67 80% グレード3 との事で、抗がん剤治療(2週間に1回を8回)と分子標的薬&ホルモン治療を予定しています。 この場合、オンコタイプDXの検査をする意味はありますか? 抗がん剤治療を避けたいので、検査をしたいと主治医には伝えたものの、閉経前という事もあり、病理検査で高リスクと出ている以上、オンコタイプDXの結果が例え抗がん剤治療の上乗せ効果が低いとなっても、抗がん剤治療を迷うのではと思い、自分で希望したにも関わらず、検査を受けるか悩んみ始めている為、アドバイス頂きたく、どうぞ宜しくお願い致します。
2人の医師が回答
多発乳ガンにて右全摘しました。微小転移1つあり、ホルモン治療を始めたのですがオンコタイプ DXを受けたところ結果がグレーゾーンになりました。再発スコア19。 9年遠隔再発率16% 抗がん剤をやった方が良いのかご意見頂けたら幸いです。 後、仮にホルモン療法のみの治療になった場合、遺伝子治療は私には有効でしょうか?
65才女性です。今年の1月初めに右側乳房全摘手術を受けました。腫瘍の大きさ1.8cm×1.5cm.。センチネルリンパ節生検陽性。脇リンパ節郭清2個転移あり。乳ガンの組織型 小葉浸潤ガン。ホルモン感受性 高度ホルモン感受性。組織学的異型度 グレード1。脈管浸潤 なし。HER2スコア 1+(陰性)。Kiー67 5~10%低い 術後病期 2A 主治医の先生からは、ホルモン療法と抗がん剤治療を提案されました。私は、乳ガンの手術前の検査で間質性肺炎初期と診断されているので、できれば抗がん剤治療を避けたいのですが。オンコタイプDX検査も提案されました。その結果で抗がん剤治療を受けなくてもいいかもしれないと言われましたので、興味はありますが、高額の為、無理かなと思っています。何とかホルモン療法だけで治療は無理でしょうか?Ki-67が低くても、オンコタイプDXを受けた方がいいのでしょうか?ご回答、よろしくお願いいたします。
6月1日に乳ガンにより右胸をとりました。その後、オンコタイプdxの検査をし、結果はEr10.8pr4.4her2は9.4で24の中間リスクになりました。抗がん剤治療をしても4パーセントの差しかありません。抗がん剤治療なしのホルモン療法投薬10年となりましたが、中間リスクが少し不安です。大丈夫でしょうか?回答宜しくお願いします。
右浸潤性乳がんで手術を受けました。 病理検査の結果、腫瘍は31×25×35mm大、グレード2。 ER 80% PgR 90% ki67 10% HER2 陰性 リンパ節転移8個中2個あり ルミナルA、ステージ2b 手術前からタモキシフェンは内服しており、結果を踏まえリュープリンが追加になりました。 オンコタイプDXの話はありましたが、主治医からは低リスクとなる可能性が高いので検査しなくて良いのではないかと言われました。 自分でもそれは理解出来るのですが、手術前のエコー、造影MRIではリンパ節転移は指摘されていなかったので、2個転移があったことが気になっています。 このような場合、オンコタイプDXは検査しても意味はないでしょうか? また手術前の検査で問題なかったリンパ節転移が、手術で見つかることは良くあるのでしょうか?
先日、38歳で乳がんのため右胸を全摘しました。(センチネルリンパ節) 病理結果と、オンコタイプDXの結果を以下に記載しました。 子供たちがまだ小さく手がかかるため、副作用のある抗がん剤の追加を悩んでいます。 先生方の見解を知りたく、どうぞよろしくお願いいたします。 ‐‐‐‐‐ ■病理結果 ‐‐‐‐‐ ステージ2B 浸潤性乳管癌 30×10×2ミリ リンパ節転移 1個(4個中) 核グレード1 脈管侵襲(リンパ管、血管)なし 切除断片陰性 エストロゲンレセプター:陽性 プロゲステロンレセプター:陽性 HER2:陰性 Ki67: 1~5% ‐‐‐‐‐ ■オンコタイプDX結果 ‐‐‐‐‐ 再発スコア:22 9年遠隔再発率:18% RS群における化学療法の上乗せ効果:化学療法の効果を否定できません よろしくお願いいたします。
昨年8月に温存手術を受け、30回の放射線治療後現在はホルモン療法(タモキシフェン服用&リュープリン注射)を受けております。 浸潤性乳がんステージ1、HER2+(陰性)、センチネルリンパ節転移なし(0/2)、ki67 15.5%、グレード2、ホルモン受容e95%、p100%、50歳閉経前です。 オンコタイプDXも受け、結果数値はスコア15でギリギリ低リスクに留まりました。9年後再発率4%です。 主治医からは5年のホルモン治療との診断を受けましたが、5年の治療終了後の再発や10年延長で子宮がんのリスクが増えるという情報もあり、不安が拭えません。 ・オンコタイプDXの結果はホルモン治療をした場合での確率でしょうか? ・低リスクギリギリですが5年の治療で大丈夫でしょうか? ・父方の家系ががん系統ですが、今回乳がんを発症したということは自分もがん体質だと思ったほうがいいのでしょうか?(妹も女性疾病の検査で要注意と診断され、毎年健診にて経過観察中です)
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