低HCG 判定日に該当するQ&A

検索結果:87 件

低AMH、排卵誘発剤を使用したタイミング法について

person 20代/女性 -

今年29歳です。昨年11月から妊活を開始しました。 月経不順があり、12月に一般婦人科を受診したところAMH0.4と判明しました。1〜2月でタイミング法をしていますが妊娠には至っていません。 【これまでの経過】 生理周期31〜33日 ・12月:生理周期23日、おそらく無排卵 ・1月:生理19日目に卵胞・内膜ともに良好で排卵直前と言われる。クリニックでの排卵検査薬は陰性だったためHCG3000単位を投与。その後の採血で排卵済み確認。 ・2月:生理14日目に卵胞・内膜・頸管粘液ともに排卵直前。排卵検査薬は判定線より少し薄めの線が出たが陰性。念のためHCG3000単位投与。その後基礎体温上昇あり。 甲状腺機能、クラミジア検査、卵管通気通水検査、夫の精液検査は問題なしです。 クリニックの医師より「次の周期から排卵誘発剤の使用を検討」と言われています。(排卵誘発剤についての説明はまだされていませんが、クリニックのホームページを見るとクロミッド、セキソビット、フェマーラなどの内服とhMG/rFSHなどの注射があるようです。) 現在、自力で卵胞発育はできており、HCG投与で排卵確認もできているため、タイミング法の段階で排卵誘発剤を使用する必要性について疑問があります。 低AMH(0.4)であることを踏まえると、 ・排卵誘発剤を使用した方が妊娠率は上がるのか ・卵子を無駄に消費する可能性はあるのか ・内膜が薄くなるなどのデメリットはどの程度考慮すべきか クリニックには排卵誘発剤についての説明を聞きに行く予定ですが、他の医師の意見もお聞きしたいと思い、質問しました。 なお、夜勤が月6回程度あり生活リズムはやや不規則です。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

採卵の刺激法について

person 30代/女性 -

現在38歳で体外受精にて不妊治療をしています。AMHは半年前の値ですが2.33です。半年前から低刺激メインのクリニックで治療を開始し、採卵1回目は生理3日目に見えていた卵胞が5個だったため、クロミッド1日1錠の刺激で採卵3個(成熟1個、未成熟2個)、そのうち1つが胚盤胞となり移植し妊娠しましたが、心拍確認ができず6月あたまに稽留流産となりました。生理再開後7月は人工授精し、判定はhcg1.9で、着床しかけたか、妊娠時のhcgが残っていたのかもしれないと言われました。その後2回目の採卵は当初7個程卵胞が見えていたのでクロミッド1日1錠に加えてフォリスチムを1日75単位で注射し、生理9日目に主席卵胞が20m、E2が1541、LH7.2となり、2日後の採卵が決定しました。その日の夜22時、23時、24時と翌日9時にブセレリン点鼻薬を打ちボルタレンで排卵抑制し、採卵結果は16個卵胞を刺して(小卵胞も刺す病院なので多めだったのかもしれません)、とれた卵子は5個(成熟3個、未成熟2個)でした。思ったより採卵数が少なくがっかりしています。次回診療時にも聞こうとは思っていますが、こんなに空砲が多いのは年齢のせいなのでしょうか。刺激量やトリガーでもう少し工夫できたことなのでしょうか。今回高刺激や中刺激の病院への転院も迷った末、着床までいったこともあり今の病院のままにしましたが、凍結移植がうまくいかなかったらやはり転院したほうがいいのではないかと悩んでいます。また、低刺激は身体への負担や次周期への影響が少ないメリットがあると思い継続してみましたが、間違った選択だったのではと気持ちが沈んでいます。凍結結果を見てみないととは思っていますが、第二子のことも考えるとなるべくとれる卵子は多い方がいいのではと思い、次回自費でも別の病院で採卵すべきか等も悩んでいます。アドバイスいただければ幸いです。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)