低AMH、排卵誘発剤を使用したタイミング法について
person20代/女性 -
今年29歳です。昨年11月から妊活を開始しました。
月経不順があり、12月に一般婦人科を受診したところAMH0.4と判明しました。1〜2月でタイミング法をしていますが妊娠には至っていません。
【これまでの経過】
生理周期31〜33日
・12月:生理周期23日、おそらく無排卵
・1月:生理19日目に卵胞・内膜ともに良好で排卵直前と言われる。クリニックでの排卵検査薬は陰性だったためHCG3000単位を投与。その後の採血で排卵済み確認。
・2月:生理14日目に卵胞・内膜・頸管粘液ともに排卵直前。排卵検査薬は判定線より少し薄めの線が出たが陰性。念のためHCG3000単位投与。その後基礎体温上昇あり。
甲状腺機能、クラミジア検査、卵管通気通水検査、夫の精液検査は問題なしです。
クリニックの医師より「次の周期から排卵誘発剤の使用を検討」と言われています。(排卵誘発剤についての説明はまだされていませんが、クリニックのホームページを見るとクロミッド、セキソビット、フェマーラなどの内服とhMG/rFSHなどの注射があるようです。)
現在、自力で卵胞発育はできており、HCG投与で排卵確認もできているため、タイミング法の段階で排卵誘発剤を使用する必要性について疑問があります。
低AMH(0.4)であることを踏まえると、
・排卵誘発剤を使用した方が妊娠率は上がるのか
・卵子を無駄に消費する可能性はあるのか
・内膜が薄くなるなどのデメリットはどの程度考慮すべきか
クリニックには排卵誘発剤についての説明を聞きに行く予定ですが、他の医師の意見もお聞きしたいと思い、質問しました。
なお、夜勤が月6回程度あり生活リズムはやや不規則です。
よろしくお願いいたします。
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