子宮全摘デメリットに該当するQ&A

検索結果:342 件

子宮内膜増殖症 薬と手術

person 40代/男性 -

追加質問になります。 回答いただいた先生方、本当にありがとうございます。 45歳です。不正出血が続き検査したところ 子宮内膜増殖症異型なし・粘膜下筋腫6.5センチ・軽度貧血の結果が出ました。 リュープリン注射で治療を始める予定でしたが、副作用に強い不安があったため 担当医に話をして経過観察となりました。3カ月後に再受診の予定です。 ⓵経過観察の中で内膜が厚くなり、薬による治療開始となった場合 副作用が少ない薬を選択したいと思っています。 リュープリンではなく黄体ホルモン製剤のみを使用することは可能でしょうか? 黄体ホルモン製剤のデメリットがあれば教えてください。 最近の生理周期は約24日ですが、1週間近く遅れることもあり リズムは乱れ始めています。 ⓶現状のまま治療を続け子宮温存する場合と、子宮全摘した場合で 卵巣ガンのリスクに差はありますか? ⓷ずっと続く不安と治療を考えると 卵巣を残し子宮全摘のほうが心身共に負担が少ないのではと感じています。 子宮全摘のデメリットやタイミングなどアドバイスがあれば教えてください。 ⓸現在、桂枝茯苓丸を飲んでします。 セサミンEXを併用しても大丈夫でしょうか? 以上よろしくお願いします。

2人の医師が回答

38歳女性、2度の高度異形成円錐切除後、子宮頸管狭窄の処置のため入院しています。

person 30代/女性 -

38歳女性です。人間ドックで子宮頸部高度異形成が見つかり、1度目の円錐切除を行い、その後第4子を妊娠する中、高度異形成の再燃がみつかり、産後9ヶ月で(前回の円錐切除から約2年後)、2度目の円錐切除を行いました。それから2ヶ月後、生理開始の兆候がありましたが、出血が少なく、その後、下腹部痛が続き立っているのが苦痛になったため、ロキソニンとカロナールを服用しつつ、病院を受診したところ、月経モリミナと頸管狭窄ということで、急遽翌日、入院し、腟式頸管拡張術を行いました。しかし、2度の円錐切除で解りづらく癒着してしまった入り口から子宮内部へ到達できず、ずれて腹腔内へ進んでしまったため、腹腔鏡下手術に切り替え縫合修復するに留まりました。医師からの病状、経過説明を添付します。今後、子宮全摘なのか、他にアプローチの方法はあるのか、など考えています。今後、妊娠を強く望む訳ではないですが、この年齢で臓器を失うことに抵抗がないわけではありません。子宮全摘により妊娠できないこと以外は特にデメリットはないと聞かされていますが不安はあります。退院後、次の生理が来るのかどうか、痛みは続くのか、しばらくは様子をみるつもりですが、以下についてご意見お聞きしたいです。 ✓子宮全摘が最善策なのか ✓子宮全摘のメリット、デメリットは ✓子宮全摘以外のアプローチ方法はないのか ✓このような症例に精通している医療機関はどこか ✓神奈川県横浜市在住ですが、セカンドオピニオンなどの受診を推奨する医療機関はあるか よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)