肩腱板断裂術後に該当するQ&A

検索結果:86 件

ブロチゾラムおよびアルプラゾラムの断薬について

person 60代/女性 -

ご教示のほど、どうぞよろしくお願いいたします。長文で申し訳ございません。 今年4月からひどい不眠と不安症状になり、4月26日、心療内科で眠剤のブロチゾラム0.25mgと抗不安薬アルプラゾラム0.4mgを処方されました。ブロチゾラムは毎日就寝前1錠、アルプラゾラムは不安時28回分服用するようにとのことで1カ月分の処方です。 翌月も診察を受け、同様の薬を処方されました。2カ月の服用で不眠は改善されたと思われたので、その後通院しませんでした。私は昨年11月より肩の腱板断裂の診断を受けており手術を受けることになり、主治医から過去の病歴を聞かれ、不眠症のことを伝えたところ、眠剤と抗不安薬を持参するように言われました。8月15日の手術に臨み、術後は眠りが困難になり、肩の回復のためには睡眠が必要なので、ほぼ毎晩就寝前にブロチゾラム、不安時はアルプラゾラムを服用しました。入院中はよく眠れた日、そうでない日がありました。ネットで調べたところ、ベンゾジアゼピン系睡眠薬や抗不安薬は依存性があり、急にやめるとひどい離脱症状が起きる。長期の服用はすべきではないとあり、4月、5月と入院中、毎晩服用していたことに不安になりました。依存性、離脱症状の事は心療内科医からは一言もありませんでした。9月15日に退院。翌日心療内科医を受診し断薬したい旨を伝えると、3カ月の服用では依存するはずはない。離脱症状もない。一気に断薬しても大丈夫と言われ、ブロチゾラムの置き換えとしてデエビゴが処方されました。他の二か所の心療内科医にも聞いたところ、一気断薬しても支障ないとのことでした。9月21日からブロチゾラムとアルプラゾラムを断薬しました。断薬して1カ月以上たちました。断薬してからは、ひどい不眠症になりました。ほかに症状はありません。今後、私の身体に恐ろしいことが起こるのではないかと毎日不安で生きた心地がしません。

5人の医師が回答

59歳女性 リウマチ患者

person 50代/女性 - 解決済み

59才女性です。2年程前にリウマチの診断が出ました。その1年前に肩の腱板断裂の手術をした直後から手術した右手のみの朝のこわばりがあったものの、術後の上、右手だけだったのでそのまま半年くらい様子をみて、その後の半年で色々な検査をしてリウマチを診断された経緯があります。(少し薬を飲み始めるタイミングが遅かったのでは?)と今では思ってます。 現在、一番気になる症状は、足の裏の不快感(土踏まずが痛い・熱を持っている様な・痺れている様な・足の淵がピリピリする)ですが、日によってばらつきがあり、不快感はあるものの、日常生活(パートの仕事も立ち仕事ですが)にそれ程影響は無いレベルです。 去年初めて関節エコーを撮りましたが炎症は全ての関節においてゼロという事でした。 薬はタクロリムス2mgを毎晩・メトトレキサート2mgを週に一日の朝と夜・ファリアミン(葉酸)5mgを週に一回のみ飲んでおります。 血液検査は、CRPは0.14。MNP-3は43.8。血沈1Hは2,2Hは4。抗核抗体は40未満と基準値ですが、RFは45。抗GAL欠損G抗体は87.4。と出てます。 まず、この数値で、飲んでいる薬の量や種類は妥当だとお考えでしょうか?? それと、肝臓の数値GPTが一時120・GOTが70近くとなってしまった為、メトトレキサートを半分にして、現在の量になっております。減らした為、GPTは70台に、GOTは40以下の基準値まで落ち着いております。 メトトレキサートを半量にしてから、上記のRFや抗GAL欠損G抗体などは、やはり上がっております。主治医は、その数値が上がっていることはあまり気にしてない様で、それより肝臓の数値が上がっている方を気にしてます。 このような主治医の判断は妥当とお考えが確認させて頂きたくお願い致します。 長文、大変失礼致しました。

3人の医師が回答

左腕上腕骨骨幹部骨折 髄内釘抜釘について

person 20代/男性 -

私は現在24歳です。2024年11月末に腕相撲により、左腕の上腕骨骨幹部を螺旋骨折しました。 12月上旬に、髄内釘(チタン製)を入れ、肩、肘あたりにボルトでそれぞれ留めています。 2025年末で術後一年が経過し、そろそろ抜釘について考える必要があります。個人的には、チタンを体内にずっと入れることに悪影響はないとはいえ、今後数十年生きていくとなると、抜きたい気持ちが強いです。 しかし、その反面、心配なことが以下二点あります。 一点目は、橈骨神経麻痺です。術後は、橈骨神経麻痺により、手の開閉がうまくできませんでした。現在では回復し、ほぼ問題なく開閉できていますが、それについて心配です。 二点目は、腱板の切開です。抜釘となると、2回切開することになり、肩の可動域がこれ以上小さくなるかもしれないことが心配です。今でも肩を回すとゴキゴキ音がなることや、術後から、腕を背中に回して、腰から肩まで上げようとすると、痛みがひどく腰から腕が上がりません。右腕は腰から肩まで腕が上がりますが、これがこれ以上悪化することになるかもしれないと思うとためらいます。 そこで、皆様に伺いたいのですが、今後数十年生きていくという前提のもと、髄内釘は抜くべきでしょうか? また、腱板を切開するとなると、その部位はいわゆる断裂という扱いになるのでしょうか?髄内釘の出し入れで切開した腱板はもう元には戻らずに、肩に痛みを抱えて生きていくことになるのでしょうか? どうかご回答をよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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