胃グループ4に該当するQ&A

検索結果:86 件

胃がんの疑い及び他にも病気がないか不安です。

person 40代/女性 -

44歳です。 3年前に、下痢が多発して大腸カメラしたら小さなポリープがありグループ3でした。過敏性腸症候群と診断されて去年も大腸カメラして異常なしでまた2年後(来年)大腸カメラする事になっています。 今年の初めに献血したらB型肝炎(完治)との通知が来ました。 胃がん検診(3/13)で引っかかりました。 逆流性食道炎とポリープがあるのでファモチジン1ヶ月服用4月23日に再検査で胃カメラをしました。 GFレポートには体部に小さい胃底腺ポリープと書かれていました。 病理組織診断報告書には、検体の食道上皮では基底から1/3から2/3では経度から中程度の分化の乱れを伴っていて、intraepithelial neoplasia 像が示唆され、悪性の可能性も否定しきれません。と、書かれていて、タケキャブ服用6月6日に再々検査となり胃カメラをすることに。 血液検査(Creat 0.88)と尿検査とCT(胸部と上腹部~骨盤部)をし、結果は6月6日の胃カメラと一緒に6月14日に家族も呼ばれ結果を聞く事になっています。(3年前に検査したらピロリ菌いませんでした) 5月下旬からおりものが増え陰部が痒くなり、腟カンジダを疑い5月31日に婦人科受診しましたが、腟カンジダではなくその場で結果が分かる菌は検出出来ず培養検査へ結果は明日聞きに行く予定です。ちなみに1年前から過多月経の為ミレーナ入れています。同時期にパートナーが出来ました。程なくして膀胱炎のような症状が出始め尿が濁るのと匂いが出る感じで水分をを多く摂ると治まるの繰り返しで何度か病院で抗生物質をもらい良くなっても繰り返す感じです。血尿やツーンとした痛みはありません。 胃の他に色々悪いところがあるのでしょうか? 膀胱や婦人科系にも病気があるのか…CT画像に写りますか? 癌だったらと思うと怖くてたまりません。

4人の医師が回答

73歳母の肝門部胆管がんステージ3aの手術可否について。主治医の内科医は否と判断したが検討余地は。

person 70代以上/女性 -

◆経緯。 コロナ後遺症で目の焦点が合わず免疫グロブリン療法を行い9月8日に終了。 13日と21日の採血結果はAST251→301、ALT304→346、γGTP955→1085。グロブリン療法後肝障害と診断。過去肝臓数値に問題は無し。後に白い便、四六時中の胃の鈍痛、食後の背中の不快感有。 27日にB型肝炎と診断。この期間内に黄疸や痒み有。 29日に胆管にステントを入れ膵炎有。 10月18日に一時退院。絶食で38.8kgに。膵臓は問題無。 21日に肝門部胆管癌と診断。「近くに太い血管があり難しい場所に腫瘍有。よって手術無理」との内容を内科医に言われる。ステージについて聞くも説明は無かったがセカンドオピニオンをお願いするために拝受した資料には「ステージ3a」と記載有。11月4日にSOs予約済。現在は食欲もあり家事や軽い散歩はしている様子。現在は元に戻り42kg(65歳時46kg)。 ◆背景。 地元の市民病院は肝胆膵の高度技能指導医2名、専門医1名在籍。コロナ発端なので主治医は内科医のままで「もう抗がん剤治療と緩和ケアですね」とステージ説明もなく誠意を感じられなかった様子です。調べたところステージ3までは手術可能との文献もあり、他の癌と異なり特に胆道癌はその進展度診断をより正確に行って浸潤範囲を正確に診断して手術可否を行うものと解釈しました。地元の病院の対応は不十分のように感じました。 ◆質問。 病院によって手術可否の判断が異なるがんの種類と認識していますが、いかに手術に持っていくかを踏まえて考えられる選択肢はどれがございますでしょうか。手術の可能性を高く検討して頂けるのは癌に特化した病院の方が可能性が高いでしょうか。ちなみにSOsの医科大病院はグループ全体で指導医5名、専門医7名です。お忙しいところ恐れ入りますが、ご助言賜りたく宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

慢性胃炎 萎縮あり 治療について

person 60代/女性 -

1年前に胃炎を胃カメラで指摘され、1月に1年経ったので再検査しました。胃が荒れており出血も見られました。そのため2カ所生検を行いました。1つは、軽度の炎症を伴う噴門腺粘膜、もう1つは、再生変化を伴う化生粘膜とありました。両方とも文末にグループ1と記載ありです。 昨年3月に行ったピロリ菌の血液検査では、陰性でした。(血液検査の測定値は、2でよろしいでしょうか。写真を添付しました)化生粘膜があると胃がんのリスクが高いということで、1年後に胃カメラをすることになり、経過観察と言われました。萎縮のステージは、聞いていません。 1.イルソグラジンマレインとトリメプチンマレイン酸塩酸、ミヤBMを服用しています。以前、タケキャブをのんで呼吸困難になったことがあり、エソメプラゾールをのんでいませんが、大丈夫そうならのんだほうが良いでしょうか? その場合、どれくらいの期間、胃酸をブロックした方が良いでしょうか。 2.出血などは、すぐに良くはならないと言われました。食事など刺激物を避けることなど生活で気をつけることを教えてください。 3.腹部不快感が1年前から持続しています。主におへその周囲やときどきみぞおちが、ゾワゾワしたり張った感じの気持ち悪さがあります。 1年前からの不眠症がだいぶ良くなりましたが、その影響もあるのでしょうか、自立神経の乱れから来るものだろうと心療内科で処方された漢方薬をのんだり鍼灸治療を続けてきましたが、軽快しないためやめています。この不快感は、今の状態ですとなかなかおさまることはないのでしょうか。 4.不安症のため、1年後の胃カメラで間が開くので大丈夫なのかと思ってしまいます。夏に人間ドッグを受ける予定です。その時に他院になりますが診てもらえば良いでしょうか。 以上、ご教示いただけますと助かります。

2人の医師が回答

膵嚢胞、分枝型IPMN疑い、2個(14mmと13mm)、49才男

person 40代/男性 -

4月後半から、1日数回みぞおちに鈍痛があり、5月9日に濃い灰色っぽい便が出て、5月10日に総合病院の消化器内科を受診しました。 5月10日:血液検査→異常値は白血球:9600とγ-GTP:98(飲酒しません)で初めて引っ掛かりました、あと総コレステロール:300は20歳代から高いです。 その他は正常、因みにCEA:2.1とCA19-9:2.9も正常でした。 5月13日:腹部エコー→膵嚢胞(胆石は無し)、胃カメラ→ポリープを生検してグループ2で、5月28日から3泊4日で切除予定。 5月24日:膵嚢胞の検査でMRCP 放射線レポート 【所見】膵頭部に14mmの多房性嚢胞性病変あり、膵尾部にも13mmの嚢胞性病変あり、主膵管との連続が疑われ、分枝型IPMN疑い。明らかな充実部なし。主膵管拡張なし。両側腎嚢胞あり。 【診断名】分枝型IPMN疑い 現在みぞおちの鈍痛はほぼ無くなりました、灰色っぽい便は5月9日の1回だけです、処方薬(ファモチジンOD錠20mg、モサプリドクエン塩酸錠5mg)。 医師からは、経過観察していきましょう(半年後)、近いうちに超音波内視鏡をして結節が無いか見ましょうと言われました。 MRCPの結果、分枝型IPMN疑いが2個も見つかってショックです。 1.分枝型IPMNが2個あると、1個の人より、悪性化する確率が上がるのでしょうか?また通常の膵癌にも(IPMN1個の人より)なりやすいのでしょうか? 2.医師の言う通り、経過観察していきます。現在49才ですが、一生このまま悪性化しない事もあるでしょうか? 3.今朝、黒っぽい便が出ました。昨日のMRCPの検査前にボースデルを飲んだ影響でしょうか?病気でしょうか? もうすぐ胃ポリープ切除の入院もあり、膵臓のほうも毎日不安です。

6人の医師が回答

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