胚移植 出産予定日に該当するQ&A

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正常胚(5CC)の妊娠の可能性について

person 30代/女性 -

現在、32歳の2児の母です。 29歳、31歳の時に自然分娩で子供出産しました。 流産経験はありませんが、 諸事情により、体外受精をすることになり2023年12月に採卵をしました。 下記が詳細になります。 【ふりかけ法】  採卵 18個  受精 16個  凍結 10個 【培養結果】 5日目 5BB 7個(5個正常) 6日目 5BB 1個(正常) 6日目 5CC 1個(正常) 7日目 6CC 1個 (10個中7個正常でした。) ※アシストハッチング有り ※長期培養(7日間) ※全て着床前診断に出しています。 本来なら5BBを移植するべきなのは重々承知しているのですが、私の希望で3月に5CC(正常胚)の移植を予定しています。  (培養3日目で8分割G3、培養5日目で3CC、培養6日目で5CCになり凍結されました。) また移植では、シート法、エンブリオグルー、HCG注入を予定しています。 [下記について教えて頂けないでしょうか。] (1) 5CCはグレードも低く、 さらに着床前診断をしているので負荷がかかっていると思うのですが、正常胚5CCの妊娠する確率はどのくらいあるのでしょうか。 (2) 万が一、着床した場合でも化学流産などする可能性はあるのでしょうか。 (3) 過去に自然妊娠できたことや、今回の採卵数や凍結数からして個人的に妊娠しずらい訳じゃないと考えているのですが、着床に関係しますか? (4) 凍結画像を添付します。 5CCでも状態悪い方でしょうか?

1人の医師が回答

黄体補充用膣剤の途中変更(種類)について

person 40代/女性 -

2021年1月に正常胚を移植し第1子出産、産後1年経過するため、来月同じく正常胚を移植予定です。 前回はホルモン補充周期にて、黄体補充はルトラールとワンクリノンで行いました。 先日受診したところ「前回使用したワンクリノンが入荷しなくなっている。院内の在庫で判定日までの分は何とかなるかもしれないが、それ以降は別のもの(ルティナスorウトロゲスタン)を使用せざるを得ないため、最初から別のものを選択することを検討してほしい」との説明がありました。 個人的には、気持ちの問題かもしれませんが前回うまくいった方法のままでいきたいと思っています。所謂ゲン担ぎではありますが。 また、仕事、家事、子育てで毎日があわただしく、1日1回でよいワンクリノンのメリットは私にとって大きいものでもあります。 そこでお尋ねなのですが、 移植周期の途中で黄体補充の種類を変更することに何かデメリットはあるでしょうか 使用方法が変わるため、戸惑ったり忘れたりしないために最初から同じ膣剤がよいのではと提案されていますが、こちらが気をつけておけばよい問題だけなのであれば、やはり最初はあるだけワンクリノンでと希望したいと考えています。 また、別件ですが、ワンクリノンと同様のクリノンゲル(個人輸入が必要)があったなと思い、購入して使えないか主治医に相談しようと思っていたのですが、どの個人輸入サイトも軒並み在庫切れ表示…やはりどの病院でも処方停止状態なのでしょうか。 会社や膣剤に何か問題などあったのか、ただコロナの影響などで生産ラインが止まっているだけなのか何なのか、気になっています。

1人の医師が回答

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