腎出血に該当するQ&A

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手の脱力感、めまい、左眼の痛みと頭痛

person 40代/男性 - 解決済み

48歳男性、身長170cm体重105Kgの肥満体型で、糖尿病(現在A1C5.5前後)と慢性腎不全(egfr40前後)あり治療中で、昨年右中大脳動脈狭窄が発覚し、一過性脳虚血発作で2回入院しています。(狭窄率は調査していません) 糖尿病の合併症は目(5年前に眼底出血)、腎臓、神経すべて出ています。 脳梗塞予防のためクロピドグレルとシロスタゾールを服用しております。 また、整形外科からは頸椎の一部に損傷があり、首の上下動はできるだけ避けるように言われています。 以前から左手・左足中心に痺れが多いのですが、3月末頃から目眩がひどく、脳梗塞を疑ったのですがMRI上は昨年と大きな変化なく新鮮梗塞もないとのことでしたが、その後も目眩・痺れ・脱力が頻発しています。この間かかりつけの総合病院の脳神経内科に相談したところ、これまでに出ている症状なので様子見して下さいとのことでした。 一昨日夜、左腕と左足に痺れがあり一晩経つと落ち着いたのですが、本日朝、左肘の痛みと脱力感が数度ありました。左肘の脱力感のあと、右肘にも脱力感が発生したので精神的なものかと思いましたが、いったん脱力感が落ち着いた後、午後にも左肘の脱力感が発生し、その後左眼の痛みと頭痛も発生しました。現在は落ち着いています。 痺れ・脱力といっても歩けないことはなく、物も持て、手足は普通に動きます。動かすと重い感じがするな、持っていると疲れるな、という感じです。 かかりつけの総合病院の脳神経内科に電話で相談したところ、物を落とす、動かなくなるというのがなければ様子見でよい、TIAだとしても既にクロピドグレルとシロスタゾールを飲んでいるのでこれ以上の対策は取れないので受診しなくても大丈夫です、とのことですがひょっとしたら脳梗塞ではないか、との不安があります。 ご質問したいのは 1.総合病院の脳神経内科は様子を見てよいと言っていますが、他の医療機関を受診してできるだけ早急にMRIを取った方が良いでしょうか? 2.総合病院の脳神経内科からは自律神経失調症を疑われていて心療内科の受診を勧められており、近々受診する予定ですが、自律神経失調症で手の痺れや脱力感が頻発する物なのでしょうか? 3.薬を大量に飲んでいますが、薬の組み合わせで痺れや脱力感がでる物なのでしょうか? 現在下記服用しております。痺れや脱力感で問題ある物がありますでしょうか? ・シロスタゾール(100mg朝晩) ・クロピドグレル(75mg朝) ・エンレスト(200mg朝晩) ・ジャヌビア(12.5mg朝 最近リベルサス3mgから切替) ・ニフェジピン(40mg朝晩) ・トルバプタン(15mg朝) ・ロスバスタチン(2.5mg朝) ・フェブキソスタット(20mg朝) ・トラセミド(8mg朝) ・ビソプロロールフマル(5mg晩、シロスタゾールの副作用防止用) ・デザレックス(2.5mg晩 かゆみ止め) ・テルビナフィン(125mg晩 爪水虫治療) ・ランソプラゾール(15mg朝) ・メコバラミン(朝昼晩) ・アドナ(朝昼晩 眼底出血防止用) ・アミティーザ(晩 便秘防止用) ・五苓散(朝昼晩 目眩防止用) ・牛車腎気丸(朝昼晩 自律神経用) この他、プレガバリン(25mg 朝晩)を処方されていますが目眩が頻発するなど相性が悪く飲んでおりません。また一時的に目眩防止用としてジフェニドールが処方されています。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

胆嚢炎の治療中に判明した癌と、胆嚢炎の治療についてお知恵を貸してください。

person 70代以上/男性 - 解決済み

ご相談させていただきたい件は以下となります。 父(77歳) 2週間前に腹痛と高熱(38~39度)及び激しい悪寒により入院 入院時の診断 ・胆嚢に胆石があり、胆嚢の出口を塞いでいることにより胆嚢炎を発症している。 ・血液検査により貧血に対する数値が悪い。 ・敗血症を併発している。 ・腎機能も低下している。 上記の理由により、胆嚢の切除手術(一番の治療方法)は行えないため、PTGBD-経皮経肝胆嚢ドレナージによる処置により感染した胆汁を輩出する処置を行っていただいた。 処置自体は無事に完了し、重傷者病棟にて経過観察となるが、 術後(2日目夜)に強いせん妄状態になる。せん妄状態は徐々に回復 術後、胆嚢炎及び敗血症の治療を行いながら、貧血の原因を探るため内視鏡による胃部の検査を行った結果、出血箇所を発見クリッピングによる止血処置と同時に食道癌が発見された事と医師より伝えられました。 ・食道の癌は内視鏡で除去出来る段階ではない。 ・食道近辺のリンパ部に腫れがみられる(転移の可能性有り) ・年齢的にみても、食道癌の切除手術は大規模となる事からお勧めは出来ない(手術及び術後の食事事情などを考えて体力の低下に耐えられない) ・放射線及び抗癌剤の併用による治療を勧められる。 ・この時点での懸念点は抗癌剤により免疫力が低下するため、癌の治療を始めた場合に胆嚢の切除及び再び胆嚢炎が発症した場合に大きなリスクとなる。 ・外科と相談し治療方針を決定する。 一週間後、胆嚢炎及び胆嚢の処置として完治とはならないがERCP内視鏡的逆行性胆管膵管造影検査により十二指腸乳頭部から胆嚢へチューブを残置し、胆石を除去しない状態においても胆汁を胆石に阻害されず十二指腸へ流すことにより、今回のように炎症が起こらなくする施術の説明及び処置を行ったが失敗 医師から伝えられたこと ・十二指腸に憩室があった事などの要因により到達することが難しかった。 ・今回と同じよう胆嚢炎を発症した場合も今回と同じような処置を行えば大丈夫とのこと ・他の手立てはないため、ここからは体力を回復し退院を目指し、退院後さらに体力の回復をまち癌の治療に移りましょう。 現在は退院に向けて療養中です。 長文失礼いたしましたが、先生方にお知恵を拝借させていただきたいことは ・胆嚢(胆石)の処置が行われないまま癌の治療を行ってよいのでしょうか。 ・今回行った治療方法以外で胆石によりる胆嚢炎を防ぐ方法はあるのでしょうか。 ・他の方法があった場合に、医師にどのように相談をすればよいのでしょうか。 ・他の病院で他の方法(転院を想定して)で処置を行えるかの可否を確認する事は出来るのでしょうか。 追記:軽微な不整脈もあります。(不整脈の詳細について検査中でしたが、軽微なものとの担当医師のお話です。) 以上、お力を貸していただけますと幸いです。

3人の医師が回答

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