親知らず嚢胞に該当するQ&A

検索結果:109 件

含歯性嚢胞の手術について

person 60代/男性 -

60代後半の父についてです。 5、6年前から下左の親知らずが疲れた時に痛んだり膿が出ていました。歯科医には抜いた方がいいと言われていましたが、以前歯科麻酔で気分が悪くなったことがあり、躊躇していました。 秋に痛みで顎が開かなくなることがありました。その後、すぐに症状は治り、食欲もあり、特に食べるのに支障はないのですが、ここ2年ほどは膿が頻繁に出ており、疲れると痛みが出ます。 歯を磨く度に血が出る、膿や痛みが頻繁になってきたため、かかりつけの歯科医で抜歯ができる大きめの歯科医を紹介してもらいました。 そこで、含歯性嚢胞という診断を受けました。入院してか、しないで抜歯かは検討中ですが、麻酔に懸念があります。 ・高血圧、高コレステロール服薬中 ・心臓肥厚と時計回り(レントゲン)毎年出ますが、特に医師からのコメントや治療なし ・数年前まで甲状腺機能の異常(現在は正常) 麻酔は心臓疾患や血液系、甲状腺に異常がある場合は、よくないと聞いたことがありますが、どのくらいリスクがあるものなのでしょうか。 また含歯性嚢胞を除去するのはかなりリスクの高い手術となるのでしょうか。 どうぞよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

副鼻腔の粘液貯留嚢胞と歯痛

person 30代/女性 - 解決済み

左奥歯2本付近に痛みがあります。 ※親知らずは抜歯済み。 十年ほど前から、たまにジワジワと痛むことがありました。 都度、歯科(複数)で検査を受けましたが特に問題は無いと言われ、いつの間にか気にならなくなっていました。 1年ほど前に痛みが有り、近所のかかりつけの口腔外科にて食いしばりの可能性の指摘を受け、マウスピースを使うようになりました。 半年ほど前、走った瞬間に激痛が走り、直ぐに掛かり付け口腔外科へ向かったところ、副鼻腔炎の可能性を指摘され、耳鼻咽喉科を受診しました。 その頃から、歩く等の動きにより歯が響く・横になると一瞬ツーン・キーンという痛みが走るようになりました。 耳鼻咽喉科では鼻水が見られたので副鼻腔炎の治療を受けましたが、鼻症状が治まっても歯の症状が治まることはなく、総合病院にてCTをとることになりました。 結果、副鼻腔炎は見られない代わりに、粘液貯留嚢胞が副鼻腔の真ん中ほど、耳側の壁から水風船の様に出来ていることがわかりました。 他、両側の第一大臼歯の内側の根先端外側縁が粘膜下にほぼ露出していることが分かりましたが、歯原性や排出路の異常はありませんでした。 以上より、放射線科の医師からは様子見で良いのではないかと。 耳鼻咽喉科の医師からは、嚢胞が水風船の様になっていることで、普段は重力で垂れ下がって歯の神経に当たっている可能性はあるが、嚢胞を取ったところで絶対に痛みがなくなるかは断言できないと。 口腔外科の医師からは、動いた時の痛みに関しては嚢胞が垂れて揺れてる事が原因だと思われるから取った方が良いと。ただ、ジワジワした痛みは食いしばりだと思うと。 上記より次の治療方法に悩んでおります。 今現在は、ジワジワした痛みもあり鎮痛薬を服用し、日常を過ごしております。 ご意見頂けましたら幸いです。

2人の医師が回答

唾液腺のう胞について

よろしくお願いします。 41歳、女性です。 5,6年前から、唾液腺のう胞が繰り返しできます。 親知らずを抜歯した歯ぐきの部分よりも少し上(奥)の部分で、歯ぐきよりは柔らかいところです。 最大直径5ミリほどの水疱のようなものができるので、以前、歯科口腔外科を受診しましたが、唾液腺のう胞と診断されました。悪いものではないのでほっといて良いと言われました。 しかし、その後も定期的に何度もできて、なかなか自然につぶれることはないので、舌の先で圧して破ったり、指の先で潰したりすると、中からトロッとした液体が出てきて、しばらく経つときれいな粘膜に戻っていました。 今回も、またか…と潰したのですが、その後すぐにまたできたので、また潰したところ、どうも粘膜を傷つけてしまったようで、しばらく痛みがありました。 傷は少しずつ治ってきている様子だったのですが、粘膜がざらついた感じが残り、そこから以前のようなつるっとしたきれいな粘膜に戻りません。傷つけてから2週間近くになります。 表面の色はほとんど周りの粘膜と色をしていますが、傷つけた部分だけほんの少しだけ盛り上がり、粘膜下にやや硬い芯のようなものがあるように感じます。 何度も潰して触りすぎてしまったせいで、癌ができてしまったのではないかと思うと不安です・・・。 粘膜を触りすぎたために癌が発生することもあるのでしょうか。 触らずにほっておけばよかったと後悔しています。

1人の医師が回答

副鼻腔炎→CT→腫瘍か嚢胞あり

person 30代/女性 -

先日も相談しました。 5月末にファイバースコープにて副鼻腔炎と診断されました。(鼻茸あり) 授乳中だったため、レントゲン、CTとらず、薬での治療もできないと言われ、鼻うがいやチクナインでなんとかしのいで匂いはするようになりました。ただ、眼痛や左顔面の痛み、黄色(オレンジに近いものもあり)の痰、後鼻漏の症状もずいぶん長引いてありました。 8月くらいに少し落ち着いたかな?と思っていたのですが、やはり8月末に左顔面の違和感、眼痛、黄色の痰が気になり、先日授乳をやめるので治療を始めたいと申し出、CTを撮影しました。(コンビームCT) 結果、左上顎洞にかなり大きな嚢胞か腫瘍があるとのこと。先生いわく、嚢胞だろうということでした(8月中旬に左上の親知らずを抜歯しています)が、確定するにはMRIが必要とのことでした。 長引く症状やずっと感じている左顔面の違和感がとても気になるのでMRIをとることに決めました。 (顎関節症もあるのか、口もあけづらかったりしています。こちらは歯の食いしばりもあるので歯医者でマウスピースを作成しているところです。) MRI予約は来週で結果は更に2週間後ということで、私の症状を調べると上顎洞癌に当てはまるものばかりで非常に不安感が強く、夜も2-3時間おきに起きてしまうようになりました。 更にCT撮って以来、黄色の痰に少量血が混じったりしてる気がします。 鼻血は今のところなし、左から出る鼻水は粘性の透明なものです。 CT結果を載せたので、お言葉いただけたらありがたいです。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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