高齢者体重減少に該当するQ&A

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体調が優れない人がいるところへの帰省

person 40代/女性 - 解決済み

いつもお世話になっております。 前回帰省についてご相談させていただいたものです。 帰省予定日は数日後に近づいてきましたが、状況が少し変わったのでまたこちらへきました。 今朝、帰省先の家族(70歳)が、おそらく薬疹だと思いますが、今朝から全身蕁麻疹がでたらしく、皮膚科が車で1時間半の距離のため、ひとまず、かかりつけの内科にかかり点滴や薬の処方をしてもらったと連絡がありました。 今は家で寝ているようです。 頭皮や顔にもしっかり出ているようで、痒みはほぼなし、発熱もなし、息苦しさなどもないとのことです。 昨日朝に、月一で飲んでいる骨粗鬆症の薬を飲んだらしいのですが、その薬は前から飲んでいるもののようで、 何が原因かはっきり分からないと言っていました。 連日の猛暑での疲れや、日頃からの睡眠不足(眠れなくて薬を飲んだりしています)、食欲減少で体重が落ちたとも言っていたので、 免疫力低下とかストレスとか、そういうのも関係しているかもしれないと言っていました。 発疹は数日経てば治るでしょう、と言われたらしいのですが、 体力や免疫力が低下し、体調が思わしくない家族がいるところへ、子連れで帰省するのは、やめておいた方がいいと思いますでしょうか? こちらの心配をよそに、一部の家族は大丈夫、コロナになったらなっただし、その時に病院とか調べればいい、悩みすぎという感じで、何につけても帰省する前提で話をしてきます。 高齢の家族もいるし、帰省時には親族の初盆があり、参加予定者の中にガンを患っている方もいます。 自己責任の自己判断での今なので自分で決めないといけないのですが、今回ばかりはサッと決められず。 しつこくて申し訳ありません。 またご意見をアドバイスをいただけると大変ありがたいです。よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

高齢母、急性期病院からの転院勧告を受けました。どこで過ごすのがベターでしょうか。

person 70代以上/女性 - 解決済み

90歳の母についてです。9月にめまいが始まり、転倒して背中の肉離れ。起きられなくなり低ナトリウム血症で救急搬送、入院しました。輸液補正で落ち着いた所で尿路感染症に罹患。尿閉も発症しました。病院食がどうしても食べられず、著しい体重減少。1日500ccの点滴で補っています。尿閉は専門医の所見で自力排尿は難しいので尿管カテーテル留置になっています。リハビリも入院当初は頑張っていましたが、現在は拒否が多く自力で立つ事も出来なくなりました。認知も落ちて来ましたし、発音も不明瞭になり気力も低下しています。ここからは医療型病院への転院を勧められました。私も介護付き有料老人ホームでも良いと思っております。ただ母は私が作った差し入れのおかずならば食べます。自力で箸でお肉等も普通に咀嚼嚥下しています。しかし昔からどこに入院しても病院食を受け付けない状態で転院しても、また食べられないまま衰弱が進行するだけだと思われます。母の希望はとにかく自宅に戻りたい、家ならもっと食べられるなのですが、要点滴やカテーテル留置でも自宅介護は可能でしょうか?入院する前の母は独居で要支援1でしたので、今回介護認定変更をお願いしております。母の願いを叶えたい気持ちも強いのですが介護者は私一人です。訪問看護などの介護保険を利用しながら成り立ちますでしょうか?

3人の医師が回答

誤嚥性肺炎入院治療後の胃瘻実施の問題有無について

person 70代以上/女性 - 解決済み

 私の妻83歳ですが、約12年半前に肺MAC症と診断され、現在も抗生剤を服用し治療を継続している状態(左肺がほぼ機能していない片肺状態だが、症状は過去5年程安定)です。それに加えて、肺炎のため今年2月15日から3月1日まで16日間、総合病院に入院治療し退院しましたが、5月9日に再度肺炎(今度は誤嚥性肺炎の診断)を発症し同じ病院に入院しました。  6月初めにこの2回目の肺炎の治療は終了し一旦退院の許可が出ました。しかし退院前の確認の血液検査でCRPが11.9となり、肺のCT画像などからも、誤嚥性肺炎の再発との主治医の判断で退院は取り消しとなりました。その後、再度抗生剤の点滴等の治療を続けてきましたが、この2度目の肺炎もようやく完治し、7月5日のICの場で主治医から退院の許可が出た状態です。  このICの場で、主治医から退院後の入居中の施設(入院治療した総合病院の運営する老人施設)での胃瘻(食事との併用)実施を強く勧められました(決定は患者及び家族)。  理由は、「入院中も食事の摂取量が給食の半分以下で、もともと少ない体重(肺MAC症により以前から低体重)が入院後に更に減少している(入院前34kg→現在31kg)、このままでは退院後も安定した状態は期待できない、誤嚥性肺炎再発のリスクも高い」とのことでした。  この状態で、胃瘻を実施した方が良いか、胃瘻設置 PEGには合併症(リスク)も少なからずあるようですし、毎日の運用にも困難もあるようで判断に迷っています。アドバイスをお願いします。 (1)PEG設置のリスクはどの程度あるのでしょうか。 (2)毎日の運用にはどのような困難や問題があるのでしょうか。 (3)妻の場合、やはり胃瘻は実施した方が良いのでしょう    

3人の医師が回答

81歳の母 不眠、気分の落ち込み、食欲不振、胸の苦しさがあります

person 70代以上/女性 - 解決済み

81才の実母ですが、兄夫婦とのゴタゴタがショックで1ヶ月前から、不眠、食欲不振、肩こり、体重減少、気分の落ち込み、胸の苦しさを訴えてきたので、かかりつけ医を受診しました。かかりつけ医は内科、心療内科、循環器科です。物忘れも気になったので、認知症簡易検査を受けて30点中28点でした。その時は肩こりに葛根湯を処方されました。その後調子が悪くなっていったので再度受診し、トリプタノール錠10 を1錠就寝前に飲むようにとのことです。 先生は母の手前なのかハッキリとした病名はおっしゃってませんが、老人性鬱でしょうか?現在では1人で食事や寝ることを不安がるので私が毎日実家に行きっぱなしです。84才の父も元気で同居しておりますが、無口でマイペースなので母はあまり頼りにせず、私に辛さを訴えてきます。特に朝や寝る前に泣きながら電話がかかってきて、寂しい、胸の苦しさ、情け無い等、訴えてきます。実際、夜泊まりに行くととても辛そうで私もおかしくなりそうです。 ここでお聞きしたいのは、トリプタノールの効果は飲みはじめていつ頃からあらわれるのか、薬の副作用で認知症になることはあるのか、私はどのように母と接するのがよいのか、です。また、母は兄の事がすごく気になって気になって仕方がない様子で、私に兄に電話をして良いか聞いてきます。私としては悪循環になりそうなのであまり勧めたくはないのですが。 母は病院等、他の人に接するときはとてもしっかりとしています。ただ、神経質で几帳面な性格でコロナにも異常な程恐怖心を持っていて気をつけてます。持病は高血圧、骨粗鬆症です。 以上、わかりづらい説明ですがお返事お待ちしております。

2人の医師が回答

肺mac症で入院すべきか

person 70代以上/女性 -

85歳の母が呼吸器のドクターより、肺MACの投薬治療のため2週間の入院を勧められました。 母の症状は肺の穴が前回より大きくなってることと、時々軽いむせたような咳と、朝起きた時、喉の入り口に絡んだ痰です。そして、2ヶ月に一度くらい朝の痰に血痰が出ます。血液サラサラの薬を止めて、呼吸器のドクターよりもらう薬で治ります。ドクターはこの投薬治療は体に負担がかかるので早ければ早いスタートがいいと言うことと、もしやらなければ肺の穴が大きくなって咳や血痰も増えるだろうと… 副作用は食欲が減り、痒みが出たり肝臓や血液にも負担がかかるともおっしゃられました。 母は持病で糖尿病、不整脈、 骨髄異形成症候群、汎血球減少症があり脳梗塞も1度やっているので血液サラサラの薬の服用と糖尿病、不整脈の薬も服用中です。 血液の病気の治療は老人なのでできることは無いと言われています。 肺MACの薬は血液の異常もあるそうですが、母のような血液の病気の方でも大丈夫なのでしょうか? 何より母は身長154センチで 食べても太らず最近は少し増えて体重が38キロになりましたが、食欲が無くなる副作用が出てしまったら益々痩せてしまうのではないかとの不安もあります。 このコロナ禍の入院治療ではなくもう少し様子をみてもいいのではとも思いますが、やはり早い方がいいのでしょうか? 肺MAC投薬治療の薬ですがクラリスロマイシン、リファンピシン、エブトールの3つを最初に使って、様子を見て他の薬に変えたりするそうです。 もうひとつ、肺MAC症のある人の生活は運動はどうなのでしょうか? 普段はとても元気なので毎日ウォーキングをしたり、絶えず座ることなく動いています。 動くことによって酷くなることはないのでしょうか? 以上となりますが、投薬の負担が1番に知りたいと思いますのでよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

83歳母の、食欲減退の原因について

person 70代以上/女性 -

83歳になる母について質問です。 1年8ヶ月前に胃がんと診断され腹腔鏡手術にて、幽門側胃切除にて1/2強の切除と胆のうの摘出を行ないました。術後の病理検査で、T4a,N0,M0でステージ2bとなりました。 3ヶ月ごとの血液検査と6ヶ月ごとの腹部CT検査(腎機能が悪いので最近は単純CT)を行い、12月の結果は転移・再発は見られず、CEA:5.8、CA19-9:35.3と腫瘍マーカーも低くなり今のところ問題無しとの事です。 胃がんの方はまずは一安心なのですが、12月中旬に老人性骨粗鬆症による圧迫骨折をおこしてしまいました。圧迫骨折は3回目で、5年前の圧迫骨折時からボノテオを月一で飲んでおりましが、今回の骨折でプラリアという半年に一度の注射に変更になりました。 圧迫骨折後から食欲が減退し、体重が3週間で2kg程減少してしまい困っております。 病前は43kg→胃がん術前34kg→術後1年半37.9kg(身長は153cmです)→36kg。 本人は痛みのために食欲が減ったというのですが、食べる量が胃がん発覚時と同量くらいに減り、食後気持が悪くなることもあるようです。 圧迫骨折の痛み止めは座薬を使用しています。 前置きが長くなりましたが、食欲の減退が骨折の痛みや、本人の気分的なものなのか(病は気からと言いますが)、他にどこか内蔵的疾患などがありそれによるものなのかと不安になっております。 12月の血液検査で胃外科の主治医からはなにも指摘はありませんでした。 このまま様子見(骨折部分が固まるにはあと2ヶ月はかかると整形外科ではいわれました)をしていてよいものか、他に疾患がないか調べてもらうべきか悩んでおります。 調べてもらう場合、内科クリニックのホームドクターに相談するしかないと思うのですが、どのように相談・お願いするべきでしょうか。 よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

胃ガンの治療方針について

person 70代以上/女性 -

87歳の母が今月胃ガンと診断され、来月外科手術を受けるよう提案されています。 老人施設を利用するにあたり、医師の診断書が必要ということで総合病院を受診したところ、ヘモグロビンの値が通常の半分しかないということで即日入院、検査の結果、幽門付近の大きな胃ガン(胃の2/3を切除予定)が見つかりました。 また、画像の様子から(周辺のリンパが腫れている)十二指腸等への転移も疑われるが、開腹してみないと分からないとも言われました。 入院までは、ふらつき、強い疲労感、急激な体重減少はありましたが、少量ずつ数度に分けて食べたい物を食べる生活でした。 最初に説明を受けた医師からは、本人が治療を理解してモチベーションを保てるなら、まず抗がん剤を試して少しでもガンを小さくしてから外科手術してもいいかもと言われました。 ご自身も高齢者に抗がん剤治療を実施した経験があるとのことでした。 その後、担当医となった方からは、高齢なので時間を使って抗がん剤を試すより、早く手術をしてとにかく口から物を食べられるようにしてあげたらと言われています。 現在は点滴で、水分のみ摂っても良いことになっています。 このまま何もしなければ、近いうちに食べ物を受け付けなくなり、水も吐くようになって衰弱死とのことです。 本人も家族も、この先長生きしたいというわけではなく、家に戻って口から少しずつでもご飯を食べられたらと願っています。 1.高齢者でガンがかなり進行している場合、抗がん剤の治療の効果は殆ど望めないでしょうか。 2.手術で取れる所だけでも取れば、一時的にでも食事できるようになりますか。それとも開腹して手の施しようがなく、そのまま閉じる、というようなこともあり得るでしょうか。 長くなりましたが、来週の病院での説明の前にご教示いただければ幸いです。何卒よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

耳の不調につきまして

person 70代以上/男性 - 解決済み

後期高齢者です。60歳代からずっと風邪などで仕事を休む事もなく元気で過ごしてきましたが、3か月前に咳が止まらず掛かりつけの内科医に診てもらい、百日咳かな?で抗生物質の投与を受け、早期に回復して咳もなくなりました。 只、この1か月ほど耳管が開放?気味になり、会話すると自分の声が大きく頭の中で響く、鼻から強く呼気を出すとバリバリとした大きな音が鼓膜のところでする、など不快な症状が続いていて人と話すことがキツイです。気温が高いときの外出とか、ウォーキングするとかで体が温まると頻度が多くなる気がします。 ネットでの素人収集情報で、頭を下げるとか首を軽く圧迫するとかすると、一時的には改善します。別に僅かな鼻水は続いています。体重の減少もありません。 現在の体調は、BMI 25・血糖値若干高め・飲酒少量で、食事も普通にでき元気です。3年前軽度難聴と診断され、現在右耳のみ補聴器を使用で生活は出来ています。 常用薬は20年以上服用中で、1日分として降圧剤3種類(カルベジオールOD10mg・オルメサルタンOD10mg・アムロジピン5mg)を各1錠。血圧は上120台・下70台で安定しています。 別に、安定剤ロラゼパム0.5mgを1錠のところ最近は1/2に自己判断で減量服用中、 睡眠剤ゾルビデム酒石酸塩錠5mgを1錠のところ、大分前から1/2に減量服用中です。 ・このまま様子見で改善は望めるものなのでしょうか? ・加齢が原因でしょうか? ・常用薬、特に長期服用の安定剤・睡眠剤が影響しているのでしょうか? ・やはり耳鼻科の先生に受診すべきでしょうか?  もし開放症での治療となった場合、一般的には痛みを伴う治療になりますか? お忙しい中、先生方にはお手数をお掛けいたしますが、ご助言宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

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