副鼻腔炎と気管支炎に該当するQ&A

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COPDの治療に使われる吸入器を処方された件

person 30代/男性 - 解決済み

年末に突然咳が出始め、内科、呼吸器内科、耳鼻咽喉科といろんな病院に通った結果、症状が悪化していく一方で、最後は気管支喘息と副鼻腔炎の合併症だと診断されています。今まで耳鼻咽喉科にお世話になることはなく、喘息の経験もまったくなかったので、突然の合併に驚いています。 現在、気管支喘息の治療としてフルティフォームの吸入器ではまったく効き目を感じないと伝えたところ、薬が1つ多く入っているから、という理由でCOPDの治療に使われるビレーズトリという吸入器を処方されました。 COPDだという診断もされていなければ、自覚症状もありません。 気管支喘息の治療には使わないようにとの記載まであります。 このまま使っていて大丈夫なのか心配です。 また、この吸入器にしたところ、夜に座ったまま寝ていた生活から、横になって寝れるようにはなりました。 しかし、日中の息苦しさが続き、起きている間は常にヒューヒューという喘鳴と強い咳き込みに襲われ、もう2週間以上も24時間ずーっと肋間神経痛に悩み、痰をだしたくてもまともに咳すらできなくなってしまいました。 昨晩、やっとホクナリンテープという気管支を拡げるテープ薬を処方され、発作時以外でのヒューヒューという喘鳴はほぼ治まり、発作時以外の息苦しさも軽快しました。 効き目の感じなかったビレーズトリの吸入器は、やめるべきなのではと感じています。 それとも、吸入器とホクナリンテープ、テープのほうが効き目が強いのでしょうか?

5人の医師が回答

関節リウマチと気管支拡張症、喘息の発症

person 40代/女性 - 解決済み

2024.7月に関節リウマチと診断を受け(CCP.リウマチ因子どちらも陽性) 関節の変形もなく初期との事でケアラムで治療を開始。(現在CRPは0.06) 2ヶ月目になり薬はよく効いている印象です。 より早い寛解を目指し生物学的製剤やJAK阻害の早期導入の為、精密検査をしたところ 初期の気管支拡張症と喘息がみつかりました。 気管支拡張症は過去の肺炎や繰り返される副鼻腔炎などの炎症によるものの可能性が高くリウマチの進行状況をみるとリウマチ関連での病変ではないのではないかとの担当医の見解でした。 肺MAC症合併の検査が必要とのことで PCRと痰の培養をうけいずれも陰性。 ですが生物学的製剤などを使用する場合 気管支鏡検査の必要性を伝えられました。 喘息のアレルギーチェックも(アスペルギウス)勧められています。 そのような背景から質問を3つ失礼致します。 1.気管支鏡検査はやっても100パーセントではないと言われ、現状況でやる必要性はどの程度ありますでしょうか? 2.喘息治療で吸引機フルティフォームを朝晩10日程使用し落ち着いてきた場合、アレルギー性アスペルギウスは否定できますでしょうか? 3.初期から強めの治療が寛解に繋がりやすいとあり現在ケアラムのみなのですが、進行しないか不安です。ケアラムで今現在痛みがでていないのであれば今の私には適切な治療なのでしょうか? 以上3つのご回答それぞれの視点から頂けますと幸いです。 どうぞ宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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