卵巣がん腫瘍マーカーに該当するQ&A

検索結果:1,787 件

ピロリ菌除菌後のピロリ抗体価異常

person 30代/女性 -

2021年の人間ドックの際に胃体下部小弯萎縮性胃炎と診断され、ピロリ菌の検査をしたところ陽性だったため除菌を行い、2022年にピロリ除菌が完了と診断を受けました。 2022年11月に胃カメラ検査を行い、萎縮性胃炎、逆流性食道炎と診断され経過観察と言われています。 この頃からネキシウム服用し現在はタケキャブを服用しています。 2023年1月に卵巣癌(1C3)と診断を受け、両卵巣、子宮、大網、リンパを切除し、9月までTC6回の抗がん剤治療が終了し、CT検査、腫瘍マーカーの結果から寛解と診断を受け、現在経過観察中です。 2023年10月の人間ドックの際の胃カメラでは慢性胃炎と診断されましたがポリープなどは見つかりませんでした。 その時、オプションでピロリ菌検査を行ったのですが18.3U/mlで異常と通知が来ました。オプションの注意書きを見落としてしまったのですが、血中ピロリ抗体検査はピロリ菌除菌治療を受けた、胃酸を抑える薬を服用中は受診できないとありました。 適正に検査が受けられない中の結果で狼狽えるのは本末転倒だと思いますが、病気が続いているのでとても心配です。 この場合、どのように対応すればいいでしょうか?

2人の医師が回答

CT検査結果について

person 30代/女性 -

チョコレートのう腫7cmといわれ、ディナゲストを服用して6カ月ほどになります。不正出血など症状は全くないのですが、最近は毎日腹痛、胃痛や腰痛などあり、脇腹が痛くなったり、足が痺れたり、お腹も張ってきてます。しかも、右の卵巣が悪いのに、左の下腹部痛や脇腹痛もあり、毎日痛い箇所が変わります。下痢などもあるため、大腸内視鏡をしたらポリープ1センチ・8ミリ(生検は良性)が2つあり、1月に切除手術をする予定です。ただ、大腸ポリープがあっても毎日胃腸の調子が悪くなるということはないらしく、来週には胃カメラの検査もします。薬はコロネルとラックビー、ムコスタを一日3回処方してもらっています。 癒着がひどくなってきているのでは?とも思います・・ 生理を止めている割に腫瘍の大きさが変わらずですが、主治医は腫瘍マーカーも正常だし手術をすれば年齢的にも卵巣や子宮を摘出することになるかもしれないので(年齢39歳)この まま様子をみるとのことですが、9月のCT検査報告書には所見→子宮右上約7×3.5cmの多房性のう胞性病変がある。隔壁様構造がやや肥厚してみえる。ダグラスかに少量の腹水が貯留している。肝S3にのう胞と思われる低吸収域あり まとめ→右卵巣のう胞性病変 疑い。隔壁様構造がやや肥厚か?とありました。担当医からは特に何も説明はありませんでしたが、とても気になります。隔壁様構造が肥厚と卵巣癌の疑いもでてくるのでしょうか? 内膜症が悪化しているのでしょうか? 不安でたまりません。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

卵巣がんの維持療法で使う抗がん剤について

person 60代/女性 - 解決済み

卵巣がんのステージ3Cで、昨年3月に手術で目に見える腫瘍を取り、化学療法(TC療法)を終えて、維持療法として抗がん剤(ゼジューラ)を服用して再発を防止しています。昨年8月に、ゼジューラの副作用でヘモグロビンの値が基準よりも下がったため、3週間ゼジューラを休みました。その後ヘモグロビンの数値が戻り、ゼジューラの量を半分(2錠から1錠へ)に減らし、服用を再開しています。再開後は、ヘモグロビンを始め、血液検査の数値は安定していますが、腫瘍マーカーCA125の数値が、前々回の経過観察、前回の経過観察で、正常範囲ながら、わずかに上昇しています。 明後日、また経過観察の予定ですが、またCA125が上昇していたら、1ヶ月くらい空けて、今度はCT検査で画像を確認することになりそうです。 質問は以下の通りです。 1.CT検査で再発の診断となれば、TC療法での抗がん剤治療になると思いますが、その前に、できる限りの治療として、ゼジューラを1錠から、本来の服用量の2錠に増薬したいと思いますが、どうでしょうか。 2.ゼジューラは、2錠に戻した方が、薬の効果を最大限に受けられると思います。もしまた副作用が出たなら、再度1錠に戻すとどうでしょうか。 質問は以上です。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

再発卵巣癌治療について(初回治療終了から再発までの期間6ヶ月未満)

person 40代/女性 -

再発卵巣癌治療についての(初回治療終了から再発までの期間6ヶ月未満)ご相談です。 漿液性腺卵巣癌(ステージ3B) 手術で子宮全摘、両方の卵巣、 大網、虫垂を摘出しました。 (リンパ郭清なし) 残存病変は 回腸表面腸間膜播種、骨盤腹膜播種(最大経5mm)でした。 TC療法6クール+アバスチン2回(5、6クール目)を4月に終了後、 PET•CTの結果が ○右下腹部の上行結腸近傍に17mm大の播種。 ○直腸の左側に播種。 ○ 臍直下の術創と思われる皮下結節に一致して強い集積(術創内に進展した播種の可能性が高い) の結果でした。 腫瘍マーカーは、 CA125 3.9ぐらい(1月〜5月迄) ♪今後の再発治療について (HRD検査/BRCA2共に陽性の検査結果) 1.ゲムシタビン 2.ゲマシタビンとアバスチン 3.他の抗がん剤 4.セカンドオピニオン どちらを選択した方がよろしいでしょうか。 ♪PET•CTで 臍直下の術創と思われる皮下結節に一致して強い集積(術創内に進展した播種の可能性が高い)と診断されました。 3月におへその横の術創から大量の膿が出て、5月6月は、術創より出血し、現在は、しこりができています。 1.播種の可能性が高いでしょうか。 2.皮膚下の播種の場合、どの様な治療方法がありますか。 日々お忙しい中、申し訳ございませんが、ご教授下さい。 どうぞよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)