脇のリンパ節に該当するQ&A

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点滴抗がん剤か経口抗がん剤どちらを選択するかで悩んでいます

person 40代/女性 -

今年の3月に胸のしこりに気付き、 6月に病院を受診して検査。 7月に結果が出て、 右乳腺腫瘍と判明。 (ルミナールA、HER2陰性、大きさ2.5cm程でステージ2、Ki67:15%、リンパ節転移なし) 6月の病理検査の結果です。 同時にタモキシフェンを服薬開始。 同月、セカンドオピニオンをして その依頼先での手術を依頼。 転院先ではタモキシフェンに変わって レトロゾール服薬となる。 9月に右乳房全摘手術と右脇のリンパ節かくせい(リンパ節に極小の転移が1個確認された為)を行う。 10月にリュープリン開始。(私は閉経前でした) レトロゾールも引き続き継続。 11月に術後の病理検査とオンコタイプDXの結果が判明。 再発リスクが低いとの事から、リュープリンとレトロゾールに加え、経口抗がん剤の服用で大丈夫だろうとなり、通院の負担(この病院はかなり遠く交通費の負担もあった為)を考えて、初診で診て頂いた病院(自宅から近い)へ再転院をしその治療方法を依頼。 しかし、初診で診て頂いた先生は治療方針が違い、転移が1個でもあったなら再発リスクを考えて、EC→タキサン療法かTC療法を推奨するとの事。 現在この時点で迷っています。 初診の先生は、私がこのオンコタイプDX検査を行う条件に当てはまらないので、結果はあまり意味がないような事を仰っておりました。 ちなみにオンコタイプDXの結果は、 ・再発スコア→13、 ・9年遠隔再発率→13%、 ・RS群における化学療法の上乗せ効果 → 明らかな上乗せ効果なし ・ER陽性 8.4 ・PR陽性 7.4 ・HER2陰性 9.8 以上のように記載されています。 ぜひご意見を伺いたいです。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

皮膚病性リンパ節炎について

24歳、女性です。 先週、昨年夏に気付いた左脇下のリンパ節の生検をしました。 リンパ節は8mmでさほど大きくなかったのですが、なかなか消失しないので不安になり生検してもらった次第です。 病理結果は、悪性所見はないが、メラニンを含むリンパ球?組織球?とやらがみられたため、皮膚病性のリンパ節腫大ではないかということでした。 その後皮膚科を受診してきたのですが、病理結果の原因となるようなところは特に見当たらないとのことでした。 ここで質問なのですが、 少なくとも左脇のリンパ節のしこりに気付いた時から今までで、左腕付近に怪我や皮膚のトラブルがあった記憶はないのですが、目立った皮膚疾患がなくても皮膚病性のリンパ節腫大はありえますか? 過去の皮膚疾患が原因とするなら、どれくらい前までが考えられますか? また、メラニンを貪食する細胞がリンパ節でみられる場合、どのような原因が考えられますか? メラニンを貪食する細胞がリンパ節でみられたこととメラノーマなど悪性疾患の関係はありますか?悪性所見なしならメラノーマなどは心配しなくてよいですか? 病理結果に対し、思い当たる原因がなく不安です。 私は既往として、右腕・右耳・頭皮にひどいアトピーがありましたが、20代になってからは右腕に軽く残るのみとなっていました。あと関係あるかわかりませんが、生検をする3週間前から10日間ほど左胸に1円玉大の内出血(鍼灸院で針治療の際できた)がありました。 ご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

左脇下のリンパ節肥大について

person 60代/男性 -

左脇のリンパ節肥大についてご相談いたします。2019年9月ごろ、循環器内科医のホームドクターから悪性リンパ腫の可能性があるので血液内科の専門医の診察を受けてほうが良いとの指示があり、そのあと、検査入院して生研に踏み切りましたが、「組織検査の結果は大丈夫」との結論になりました。その後、リンパ節は縮小しなかったものの、現在まで症状がないままでした。2021年1月に、血液内科医に同じ部位の再診をしてもらったところ、リンパ節がやや大きくなっているとの指摘があり、同時に血液検査の「可溶性IL-2レセプター(sIL-2R)」の数値が706といわれました。念のため、一か月後血液検査のみ行いましたが、やはり同じ数値の706でした。この件、今後どうしたらいいかを相談いたします。なお、2021年1月及び2月の血液検査の数値は他には一切問題はなく、身体の他の部位にリンパ節の腫れもなく、不調を示すような 自覚症状もありません。 次の1.または2のどちらを取るべきが悩んでおります。(質問1) 1 再度生研して組織検査をする。 2 現状ほかに身体の不都合なところもないため、数ヶ月に一度血液検査を行い、同数値の上昇がないか、さぐる。この方法で繰り返す。数値の急上昇があれば考える。 なお、身体の炎症によるものでないとしたらどこかの腫瘍からくるリンパ節の腫れな ので、腫瘍の根本原因を探したいのですが、可能なのでしょうか?(質問2) 自分では、今生研して腫瘍の有無をさぐるより、血液検査を、しながら様子見としたいと思っています。いかがでしょうか。また、左脇下のリンパ節肥大の部分をふれて見ますと、大きめなものの硬くはなく、柔らかい感じです。

2人の医師が回答

造影CT結果の、両脇の下のリンパ節の腫れと中葉策状影について

person 30代/女性 -

2ヶ月弱、右の脇の下のリンパ節の腫れと痛みが続いているので、婦人科で胸部から骨盤までの造影CT検査を受けました。 結果の所見の欄には 両脇腋窩の抽出が目立ちますが、非特異的なサイズです。 乳房に明らかな腫瘤は見られません。 子宮筋腫があります。 中葉に炎症性変化と思われる策状影があります。 と書いてありました。診察が終わってから紙を頂いたので、中葉に策状影があると言うのは診察が終わってから知り、婦人科の先生はそのことに一切触れませんでした。 診察では、両脇のリンパの腫れはあるが、1センチ未満なので様子見で大丈夫だろうとのことでしたが、今まで乳がん検診を受けたことがないので少し不安が残ります。そこで質問が2つあります。 1つ目は、この両脇のリンパ節の腫れはあと一年くらい様子を見てて大丈夫なのでしょうか。(1年後に自治体の乳がん検診があります。) 一時期よりは、腫れや痛みは引いてきています。それとも、マンモグラフィーなどの乳がん検診もしてもらった方がいいでしょうか? 2つ目は、中葉にある炎症性反応と思われる策状影とはなんなのでしょうか。肺炎などのあとですか?ここ2年くらい、コロナ含めて大きな風邪などは引いておらず、発熱もしてませんが、いつの間にか肺炎を起こしていたということでしょうか?今は治っているのですか? よろしくお願い致します。 持病は SLEと関節リウマチ、子宮内膜症です。 服用薬は プレドニゾロン プラケニル セルセプト プログラフ アトルバスタチン ジエノゲスト です。

2人の医師が回答

多血症の原因

person 30代/女性 -

不明熱が8月末からあり、クリニックを受診しました。 (37℃~37・9℃の熱が続いています) 主な症状としては、微熱が続く、頭痛、時々動悸、めまい、鼻血(流れるほどではありません)歯磨きをすると歯ぐきから出血、点状の出血ができる、採血をしたりあざが出来ると広がりずっと残る、高血圧(これは以前から)わきの下のリンパ節が腫れている この様な症状から、皮膚科→膠原病× 乳腺→× 耳鼻科系→× 婦人科→若年性更年期× 精神科→× ビタミン系→× ホルモン系→× アレルギー→× でした。 異常は、ヘモグロビン18 (他データクリニックに提出しているので覚えている限りでは)血液の赤血球の細胞が異常に多いと言われ、他にはMONO単球が異常に高いと言われました。確か29だかだったと思います。 小児のころ不明熱で(伝染性単核球症)入院して、23歳の時にまた再発しました。頸部のリンパ節は未だに腫れています。(ここはよく心配ないといわれます)盲腸の慢性炎症が扁桃にも波及したと言われましたが抗生剤は散々飲んでも治らないので受診しましたし、多血になる意味がよくわかりません。また、盲腸はすでに12年前に腹腔鏡の手術をしています。この状態から何科に行けば良いのでしょうか?また、どんな病気を疑われますか?まさか盲腸ですか?便通はとても良いです。甲状腺も異常なしです。

14人の医師が回答

乳がんです。体重の減少は内臓へ転移しているから?

person 40代/女性 -

7月末に乳がんステージ1がわかり、現在手術待ちとなっていますが、がんがわかってから周囲に「やせた」と言われることが増え、体重を測りました。 7月半ばに受けた健康診断では47.8kg(ただし、検査着の重さ1kgをマイナス)、9/3に測ったときは着衣の状態で46.5kg(空腹時)でした。 がんがわかってから、願掛けと、がんに良くないと考えて、お菓子等の間食をほとんどしていないため、間食をやめた影響で痩せたのか、がんで痩せたのかはわかりませんが、現在通院しているがんセンターが発行した読み物を読んだところ、がんと診断された時点で、半分の人は体重の減少が見られると記載してありました。 身長は165cmで、ずっと48~9kgを行き来していましたが、ここまで体重が減ったのは思春期の時以来です。 この痩せ方は内臓など、他に転移しているからなのでしょうか? 食欲は普通にあり、間食をしないこと以外は3食きちんと食べています。 今のところ、画像上でリンパ節転移は否定されていますが、脇に近い乳房の上のほう~二の腕にかけて痛みがあるので、リンパ節転移しているのではないかと考えていますが、それ以上に、肝臓等に転移しているのではないかと気になります。 また、痩せすぎは治療にも影響があり、再発リスクを上げることもあるとのことで、何か対策をしたいのですが、どのような対策ができるのでしょうか?

1人の医師が回答

悪性リンパ腫などの可能性

person 30代/女性 -

様々な症状が長期間続き本当に辛いです。 
(1)5月頃から左軟口蓋〜舌の左奥にかけて痺れる様な痛みがほぼ毎日あり、風邪のときの炎症の様な咽頭痛も頻回にあり。 (2)5月頃から首の両耳の後ろから顎下にかけてリンパ辺りのズキズキヒリヒリとした痛みがあり、ひどいと鎮痛剤を内服。時々脇も痛みを感じることもあるが、腫れなどはない。 (3)5月頃から時々寒気、微熱、倦怠感があったが、9月頃からは頻回にあり、常に風邪を引いて熱っぽい様な感覚。 (4)9月頃からよく痰が絡み、気管支がムズムズして咳を出したくなる感覚が常にある。胸の圧迫感やじんじんとした痛みがあることも。 上記の症状が毎日入れ替わりで現れます。何もない日はありません。 6月と10月に耳鼻科でのファイバースコープは異常なく、首のCTは腫大リンパ節は認めず、エコーでは顎下や耳下にリンパ節が散在するも短径が最大でも7mmでありいずれも炎症や悪性の所見を示すものではないという結果でした。 可溶性IL-2レセプターは5月は276、10月は439であり、前回より上がっているので悪性リンパ腫が不安でしたが、先生は悪性リンパ腫だともっと上がるし、特に問題ないと思うとのことでした。他の採血結果は異常ないとのこと。 (4)の症状に対しては胸のCTもしていますが、異常なしでした。 微熱も頻回に出るようになり、喉や首の症状の期間も長く、やはり悪性リンパ腫などがとても心配ですが、考えれるものはありますか?
 ちなみにこの一年で、副腎腫瘍(サブクリニカルクッシング症候群として経過観察中)と、クローン病疑い(回腸末端にびらんがあるが確定診断はできていないため疑いとなっている、ペンタサ内服中)が見つかっていますが、微熱などはそれらが原因となっている可能性もあるのでしょうか?
 長々とすみません、宜しく願いします。

1人の医師が回答

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