頚椎症してはいけないことに該当するQ&A

検索結果:944 件

頚椎症神経根症 首の後ろが気持ち悪く眠れません。

person 60代/女性 - 解決済み

先日も相談させていただきました。再度、追加で相談させていただきます。 頚椎症神経根症と言われて1ヶ月半くらいになります。 (経過) 左上腕が何かをはめられたように重苦しくなり、そのうちにスマホを持つと親指がしびれるようになりました。首こり、背中の凝りもひどく整形外科から病院の脊椎脊髄科(脳神経外科医)を紹介され受診しました。首を後ろに反らしても痛みはなく、横に倒すとちょっと腕にしびれが出ましたが、ひどくはありませんでした。MRIは横の画像で2か所狭い部分があり、1か所は左右とも骨と神経根の隙間がかなり狭くなっていました。脊髄は全く心配ないとのことです。 (治療) メコバラミン、トコフェロール、セレコックス、リハビリです。首を後ろに反らさないこととを注意されました。 (現在の症状) 腕の重苦しさ、しびれはありますが少し楽になった気がします。首こりと背中のこりはあります。夜寝て3時間くらいたつと首の後ろが気持ち悪い悪く、目が覚めそれからなかなか眠れずとても辛いです。枕もいくつか替えてみましたが変わりありません。 (質問) 1、首の後ろの気持ち悪さも頚椎症神経根症の症状でしょうか?だんだん治まっていくのでしょうか?何か良い対処がありますでしょうか? 2、首を反らしても痛みはありませんでしたが、頚椎症神経根症でもそういうこともあるのでしょうか? 3、MRIでは完全に圧迫している状態ではなく、かなり頚椎と神経根の隙間が狭くなっている状態でしたが、圧迫してなくても、症状が出るのでしょうか? たびたびで申し訳ありませんが、教えていただければうれしいです。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

「皮質性萎縮症か、多系統萎縮症か」の追加相談

person 60代/男性 - 解決済み

結局診断はつきませんでした。先生は「そもそも脊椎小脳変性症てはなかったかも知れない」としつつも「多系統の可能性を否定できない」とおっしゃり、アマンタジンという薬を処方され、また2ヶ月後の受診となりました。 そこで看護師の娘がを当初から疑っていた頚椎症性脊椎症を診てもらうため、整形外科のクリニックを受診しました。症状も詳細に話しました。レントゲンでは骨棘と呼ばれるものがはっきりと見え、MRIを撮ってもらうようにと、また件の病院へ逆戻りです。紹介状をもらい、病院で再受診まで1ヶ月、MRIの予約も1ヶ月後に取れました。 その頃の夫は右手の痺れが出始めていて、私は今ではそちらが正しかったのではないかと思っています。しかし、小脳のみとはいえ萎縮していることも確かで、もしかしたら二つの病気の 共存かも、とも考えています。 素人の考えですが、皮質性にしても、多系統にしても、どこがしっくりこなかったことが、頚椎症性脊椎症だと腑に落ちるというか、また1ヶ月待たないといけないわけですが、その希望が押しつぶされそうな心を支えてくれています。 お忙しい中、申し訳ありませんが、先生方のご意見を伺いたいです。

5人の医師が回答

寝違え?頚椎椎間板ヘルニア?

person 20代/男性 -

20代男です。 2週間ほど前から肩こりが酷かったのですが、1週間前激痛で布団から起きれなくなるレベルで左肩と首が痛くなりました。 先週整形外科に行きレントゲンまで撮ったのですが、ロキソニンテープのみ処方されました。 それでも痛みが慢性的に続いていたので再度病院に行ったところ、 プレガバリン75mgを処方されました。 頚椎症は長引くので1~2週間で治るものではない、 夏前までは根気よく付き合う必要があると言われたのですが、 激痛で布団から起きられない状態が続くのは普通のことなのでしょうか? なお手足の痺れは現在なく、握力も左右差はない状態なのですが いかんせん常に痛みがあり、特定の角度で電撃が走ったようにより痛むので仕事をする上でも支障がある状態です。 まとまりのない文章ですが、以下の3点お聞きしたいです。 ・プレガバリンの効果が発現(ネットで1週間ほどかかると見ました)するまで、痛みに耐えられない時はロキソニン錠剤を併用して良いのか ・ただの頚椎症だとして、ここまで痛むものなのか ・MRIの撮影も含め、セカンドオピニオンを検討するべきなのか よろしくお願いします。

16人の医師が回答

中年になって側彎症を指摘されました

person 40代/女性 -

左手の脱力感と左肩に少し痛みがあり、整形外科を受診しました 背骨が曲がっていて側弯症がある、それから頸椎の何番目かが軟骨が減って狭くなって、肩の痛みと左手の脱力感はそこから来ているとのことです。 側弯症について質問です 今まで度々整形外科に行ってレントゲンを撮ったこともありましたし、内科の定期健診では肺のレントゲンを年一回はとっていますが、今日のように背骨が曲がっていたことはありませんでしたし(肺のレントゲンでは確かに背骨ははっきりうつりませんが、おぼろげには分かりそうなくらい曲がってました)、今まで側弯症を指摘されたこともありません。 本日、レントゲン撮影の際、指示がやや矢継ぎ早で、姿勢を整えるようにとの指示もなく、あまり姿勢を気にしていませんでした。今から考えたら右をむいたり左を向いたりあわてていて、その時たまたま姿勢が歪んでしまった可能性もあるように思います。 質問1:レントゲンを撮るときにたまたま姿勢が悪くて背骨が曲がって映る可能性もありますか? 質問2:側弯症の原因、治すにはどうしたらよいか質問したところ、「これは遺伝なので原因はないし、姿勢をよくして過ごしたから治るというものでもないので、悪くならないように予防するしかない」とのことですが、本当にそうなのでしょうか? 質問3:49歳になるまで一度も指摘されたことがなかったのですが、大人になってから急に側弯症が出ることがあるのでしょうか? 質問4:頸椎の軟骨のすり減りは自分で改善する方法はありますか?現状維持や悪化を遅らせるしかないですか? よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

頚椎症 手術後の痛み痺れ、その他症状

person 60代/男性 -

頸椎脊髄症で2023年1月に頸椎脊髄症で頸椎椎弓形成術手術(後方除圧術)を 受けたが術前からあった痛み、痺れの症状が改善できず、今でも鎮痛剤を飲み続けています。 担当医には相談・質問していますが【脊髄が押されていたので傷ついてそんなもんだと言われます】 全く改善されなかったのは他の原因もあったのではと感じています、特に右腕の肘から指先のまでの痛みは耐え難いものがあります、悪化していると思う、左腕も以前よりは悪化しているが右腕より少しだけ良い状態です。 ※2023年1月手術前の大まかな状況 ・両腕が痛い、痺れる、手の動きが悪くワイシャツのボタンもできない、   巧緻運動障害あり 特に右腕が症状が強い、 ・歩くとき右足引きずり、動きが悪くなってきていた、、 ・夜間頻尿、便秘 、睡眠障害 ※術後から今の状況 ・両腕が痛い、痺れる、特に右手の動きは悪い、手がぶら下がっている感じで重いと感じる時がある、 巧緻運動障害あり、重いものを持ったりパソコンでキーボード打てない、また車の  運転でも腕が痛い、このままでは手の使うことは全てできなくなるのではと思うくらい。 食事で箸を 持つのも苦痛の時がある。 ・右足の動きは術前と同程度、しかしウォーキングで腕を振ると肘から指先まで腕が痛い、(歩くのに手を振れない) ・夜間頻尿、(寝てから7回くらい) 便秘毎日ですがかかりつけの泌尿器科でも原因は 不明 また睡眠障害 も続いている。 ・2026年1月にMRIを撮ったが手術前脊髄が押されていた場所が白く見えるところが  ありまだ医師には炎症しているようだといわれました、術後丸3年しても炎症していると  いうことは他にまだ原因があるのかと思います、MRIでは骨棘が酷い場所があり 頸椎症性神経根症を併発していて痛みが脊髄の押されていたところに影響することは ありますか? CTでは骨棘が酷い4・5にインプラント入っていました。 色々考えてわからなくなっています、症状が良くなるのであれば再手術も考えいますが今の医院では受け入れてくれないと思っています。近々別の医院にセカンドオピニオンに行きたいと思っています。 経験のある医師の方ご意見お願い申し上げます。

6人の医師が回答

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