六こん目薬に該当するQ&A

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親知らず抜いた後の痛みが酷い

person 20代/女性 -

6月23日に右上・下の親知らずを抜きました。右上の親知らずが黒くなっていたので(痛みはありませんでした)右下も一緒に抜いた感じです。どちらも真っ直ぐ生えていたので麻酔してポンと抜きました。綺麗に抜けたので縫いでないです。腫れてもないです。 抜いた当日とその次の2日目までは痛みもなくたまにじんじんするだけで、真っ直ぐ生えていたから痛くないんだなと思ってましたが3日目から痛みがありました。 ロキソニンを貰っていたのでロキソニンを飲んだらちゃんと2〜30分ほどで効き始め、ネットで調べたら2〜3日目が痛みのピークだというので我慢してました。 4日目の金曜日も痛みが続き、ロキソニンを飲み切っていたので市販の痛み止め(eve)を飲んで寝ましたが、痛みが酷くて2時間で目が覚めました。薬を飲んで効くまで1時間ほど待ってから眠れましたが、5日目の土曜日も痛みが酷かったです。 次の週の火曜日に予約をとっていたので火曜日まで待てば治ると思い薬を飲んで我慢してましたがどんどん効き目が悪くなり日曜日の夜には全然効果がありませんでした。気付いたら土曜日日曜日の2日間痛み止めを20個も飲んでました。冷やしても効果がなく、痛みのせいで月曜日の午前6時半頃にやっと眠れました。 7日目になる月曜日の朝は痛みも更に酷くなり何も考えられない状態で手も震えて、病院に電話して診てもらったのですが、炎症にもなってない、ドライソケットでもない、ちゃんと治ってる。と言われました またロキソニンを処方してもらいましたが飲んでも痛いです。効くまで2時間ほどかかり、効いてもじんじんします。2〜3時間後にはまた痛いです。 顎の右側全体、耳の下が痛いです。右上も痛いです。頭痛もあります。痛くて涙が止まりません。これは本当に普通の痛みなのでしょうか。毎日が昨日より痛くなってますが本当に治っているのでしょうか。

3人の医師が回答

抗凝固薬の服用が困難な場合、ウルフ―オオツカ法手術の適応について

person 70代以上/女性 - 解決済み

70代女性です。 過去3回のアブレーションを経て、今年の3月から持続性の心房細動が発症しています。2020年3月の3度目のアブレーション後、2024年6月と12月に発作性心房細動が出現し発症時からエリキュース5mg 朝夕1錠、ベプリコール50mg 朝夕1錠、ビソプロロール0.625mg、朝夕1錠、アムロジピン5mg 朝1錠を飲み続けて来ましたが、胃の不調から2か月ほど(2025/3月~5月)服用を一時中止したところ、薬を止めた数日後から持続性の心房細動に変わり今日に至っています。しかし、今年6月に受けた人間ドックで指摘された血尿、表在性胃炎、腎機能の低下等は抗凝固薬の副作用と判明しました。いつも胃がむかむかしていて(逆流性食道炎もあることから)薬を飲むのに抵抗があります。たった1年足らずでこのような副作用が出て来たことを思うとこれから先はどうなるのか非常に不安です。4度目のアブレーションは(肺静脈付近に留まらずあちこちからモグラたたきのように出てくる不整脈で)手術の効果が期待出来ず、もう無理と言われています。薬での治療が難しい場合、脳塞栓や抗凝固薬のリスクを回避するために、ウルフーオオツカ法手術というのがあるそうですが、私の場合適応可能でしょうか?もし、可能な場合リスクの高い手術なのでしょうか?

4人の医師が回答

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